2026年2月4日水曜日

日常雑記2026年2月4日

 「ヒデコ」と「シノブ」のクソババァ連中が動いているらしく非常に迷惑。問題となるのは連中が「なぜか通信に介入」出来ている事だよねぇ。表向きは日本の一部官庁、具体的には総務省、警察庁、防衛省だけがアクセスできるハズなのにねぇ。ただし基幹システム部分は米国という大問題があるのだが。個人的な問題はさておきアホの米国がイランに対して軍事行動を検討しているらしい。以前の空爆やベネズエラで味を占めたアホ米国大統領が調子に乗っているらしいが注意深く検討すべきだろう。そもそも経済制裁で弱っているとはいえ中東で屈指の軍事力を持つ国家がイランです。一定の配慮のもとで成り立つ現状の体制の変更には巨大なリスクがある事をアホ米が理解しているとはとても考えられない。

2026年2月2日月曜日

日常雑記2026年2月2日

 コモディティ相場が荒れているらしい。金、銀など「ドル」の代替として買われていたものが軒並み下落ということで「バブル」の破裂に向けた下準備という印象が強い。そもそも現在の相場は疑いなく「バブル」では?AI相場に対して「実需がある」という意見が散見されるがAIが売上に対してかかる原価が全く収益性が無いという事実を無視している。遠からず収益性が問われることになる。そうなれば当然ながら相場は破綻することが確実だろう。問題はそれがどのタイミングで起きるのかでは?

2026年2月1日日曜日

日常雑記2026年2月1日

 最近の報道にあった路上強盗事件だが、案の定、暴力団関係との報道が出ている。それに加えて被害者の中にも内通者がいた旨の報道がある。いかにも「水交会」という印象です。ところで某有名女優の方が不起訴処分になったらしい。あれだけ騒がれて不起訴にした理由は何が原因なのかを知りたいところでは?ちなみに個人的予想としては大英帝国の介入だろうと予想。理由は起訴するかどうかの直前段階で大英帝国を訪問していることや不起訴段階での大英帝国首相の訪問。明らかに内政干渉の疑いが強い。米国と大英帝国は同じ穴の狢だしねぇ。

2026年1月31日土曜日

日常雑記2026年1月31日

 星条旗を振りかざしては「やりたい放題」のアホ国家が中東できな臭い動きをしているという報道がある。以前の空爆の時にはイラン側の自制的対応があったから沈静化したが、次は無いハズ。ドロ沼に成りかねないという事を認識しているのかどうか非常に怪しいと思うのは自分だけなのかねぇ?さて日本国内では最近「荒っぽい事件」が多い。それこそ突然の車暴走から始まり複数の路上強盗事件などね。車暴走については「裏」がある可能性が高い。路上強盗については事件の詳細報道不明だが暴力団絡みという印象がある。いずれにせよ海軍関係という印象だろうか。

2026年1月30日金曜日

日常雑記2026年1月30日

「 クソババァ」と「80過のクソ漏らし」が電話で連絡を取っているなぁ。バレていないとでも考えているらしい。まぁ今は大した事は出来ないハズ。だが要注意だ。さて世間では総選挙が最大の話題らしい。正直興味が全く沸かないが支持率報道と議席予想報道では相反する内容がメディアにある。いずれが正しくて間違いは何が原因かは不明だが理由は気になる。そもそも支持率が高いという報道自体に微妙な印象を受けるのだが。

2026年1月29日木曜日

日常雑記2026年1月29日

 大手スカウトグループのトップ逮捕という報道が大きく報道されているが、、、どうも警察が本気に見えない。これはアダルトサイトの動向を見る限り「変化がない」という部分からも同じ結論となる。あるいは「ヒデコ」や「シノブ」といったクソババァが逮捕されていない事からも同じ結論となる。警察が「仕事をしている」というアピール目的だろうが、、、白けてしまいます。

2026年1月28日水曜日

日常雑記2026年1月28日

 政府の「口先介入」で為替相場が円高に傾いている模様。円高になれば主に輸入物価は価格低下するので悪い話ではない。ただし、これが継続するかどうかは非常に怪しい。まず現政権は拡張財政路線を志向している事が明確であること。当然ながら金利上昇の流れは国債価格の下落につながる。金融機関は損失を被る事になるし金利上昇はローン世帯には別な形での増税となる。これは明らかに「円安」問題となる。いざという時に実弾介入をしても一国では限界がある事も明白。今回は米国が口先介入に手助けした事が大きな円高要因だが、円高はドル安要因でもある。中間選挙を控える米国にとって物価上昇要因は避けたいハズであり、協調介入が実現するとは読みにくい。結果として「口先」の効果がどれだけ継続するのかは非常に不透明では?つまるところは目先の選挙対策という意味合いが強いように思いますね。物価対策をしているというアピールだろうねぇ。それよりは原発稼働の方がよほど現実的な円安対策だろうに。

2026年1月26日月曜日

日常雑記2026年1月26日

「ヒデコ」や「シノブ」のクソババァがどうも動いている様子。迷惑極まりない連中。あの手の勘違い連中はとにかくヤリ散らかすから面倒です。さて暫くはバイトをする必要があるので邪魔が入らない現場があれば良いのだが。

2026年1月25日日曜日

日常雑記2026年1月25日

 米国の防衛問題に関する報道が目を引く。米国にはそもそも制海権を維持する能力が存在しないことが以前から明白になっている。それを補うために「同盟国」に防衛費の増額を求めるという報道です。正確に言えば「同盟国」と呼ばれる国々に対して当該国家の国家予算および人命を用いて米国の制海権を維持することを求めるということ。ローマ帝国方式が前提にある事はある程度予想できる話。ここから考えての帰結だが酷すぎだろう。まぁこの程度の「ならず者国家」を同盟と呼称し、同盟深化を目的として選挙を行うのは如何なものか?米国が製造業の復活を目論む事も全体としてはこの流れの一環です。この辺りまで考えている政治家はどれほどいるかが疑問です。いずれにせよロクでもない話しか無いのが残念ですな。

2026年1月23日金曜日

日常雑記2026年1月23日

 なかなか興味深い報道がある。大手外資系生保の100人を超える現職と元職員らが顧客から不正に不正に資金を受けていたとするもの。期間も長期に渡るということで生保というよりも詐欺組織という印象を受けてしまう。衆議院解散のタイミングで記者会見を行うという部分にもダメージ軽減を狙う意味がありそう。結局、組織として反省しているのかも本当に怪しい印象しかない。まぁそれでも我が家の80歳過ぎのクソ漏らしボケ老人よりはまだ幾らかマシなのかもしれない。なにせ、散々やり散らかした挙げ句に「オレは何も間違っていない」と発言した上に「オレがどれだけ苦しんでいるのか」という悲劇のヒロイン発言をする様な野郎です。挙げ句に何も問題は解決しようとも試みずにクソを漏らしても掃除もしないなど散々。公表するだけまだマシかね。┐(´д`)┌ヤレヤレだね。

2026年1月20日火曜日

日常雑記2026年1月20日

 某有名女優の方が麻薬取締法違反などの疑いで書類送検された報道が出ている。昨年、同様に有名な経営者の方が麻薬取締法違反などの疑いで騒がれた記憶がある。でも、確か何ら咎め立てはなかったのでは?一般人として客観的に見てどちらも「クロ」の印象が非常に強いが処罰に差がついた理由が今ひとつ納得できない。検察の対応にある「匙加減」が今一つ納得できないのは自分だけなのかねぇ?さて世間では総選挙問題で賑わっているが個人的にはどうでも良い。業務に関する資格取得で忙しくなりそうな時に選挙など迷惑でしかない。首相は進退を掛けるという発言をしているがどうなることやら。

2026年1月16日金曜日

日常雑記2026年1月16日

 最近米国の企業や資産を購入する日本の企業は多い。日鉄が代表的だと思うが正直「頭がイカれている」としか思えない。米国がこの先に帝国主義化することを考えれば投資資金は間違いなく「全損」することが確実です。それでも投資しようと考える根拠になにがあるのか全く見えない。例外なく失敗することだけは確実だろうねぇ。まぁ自分には全く関係ない話ですが日本企業の先行きが悪い事だけは確かだろう。

2026年1月15日木曜日

日常雑記2026年1月15日

 最近家族の調子が悪くなりつつある。どうせなら「ヒデ子のクソババア」がクタバッてくれたら良いのになぁと強く思う。碌でもない見栄を張るだけで大勢の人間を苦しめた挙げ句に知らぬ顔で平然としている文字通りの「クソババア」です。やってらんねぇ。さて世の中は選挙で大騒ぎですねぇ。今この時期に選挙を行う本当の理由を知りたいものだ。当然ながらウラが無い訳がないからね。

2026年1月13日火曜日

日常雑記2026年1月13日

 このところ米国による極めて横暴な振る舞いが目に付く。問題なのは「誰も」この問題に対して声高に反対を唱えることが無い部分だろう。特に国際協調や法治主義という部分に対して執拗に主張してきた欧州の欺瞞的な態度に対しては卑劣な二重基準であることを指摘したい。常に法治主義を声高に唱えながらも実態は権威主義である欧州北欧国家には呆れるばかり。まぁ彼らのバケの皮が剥がれただけだが、その様な国家には法治主義などと主張するのは迷惑なのでやめて頂きたいものです。

2026年1月11日日曜日

日常雑記2026年1月11日

 首相が衆議院解散の打診をした旨の報道が出ているが意味不明です。解散の理由としてあがるのが経済対策。でも、それが解散理由となるのであればこの先も同じことが起きうる。加えて言えば現首相は直接信任を受けていない首相でもある。恐らくはその辺りも理由だろう。なんにせよ全く意味不明です。

2026年1月4日日曜日

日常雑記2026年1月4日

 アホ国家の米国が新年早々に「またやらかした」報道が出ている。呆れたことに宣戦布告もせずに一方的にコロンビアベネズエラに対して軍事力を行使。その上で法的裏付けのある国家元首を拉致。極めつけは一方的にコロンビアベネズエラの国家運営さえ行う行うらしい。この様な低俗極まりない「ならず者国家」を同盟国と呼称し同盟深化という妄想を公然と発言する首相や防衛大臣がいる政権に国家運営を委ねることは歴史の恥と呼ぶべき大問題だろう。みっともない話だ。

2026年1月1日木曜日

日常雑記2026年1月1日

 新年早々にあまり良く無い報道がチラホラ。まず初めに首相が米国の意向を汲んで中国を考えなしに意味もなく挑発した結果、相当に中国が激怒していることが伺える報道が出ている。あの首相は多分だが今後の展開について何も考えが無いっぽい。次に延々と紛争状態が継続しているウクライナ紛争。こちらも欧州が明確な見通しも無い状態で「ロシア解体」を狙うという呆れた状態です。結果として紛争が長引くだけという有り様。いずれにせよ停戦まで時間がかかりそうという状態です。根底にあるのは「権威主義」な訳だが誰も指摘しないのが不思議です。まぁ見えにくいからねぇ。