2026年3月18日水曜日

日常雑記2026年3月18日

 失言癖のある首相が今夜訪米するという事だが見通しが悪そうに見えるのは気の所為だろうか?それとアホ米国大統領によるまともな見通しの無い軍事作戦だが気になる報道が出ている。トイレの配管に問題のある空母だが一部報道によれば又しても問題が出ているらしい。それに加えて非常に長期の航海という事で相当な無理が出ているとも噂される。そもそも大義の無い軍事作戦に加えて足元ではトイレ問題。意外と限界が近いのは米国の方である可能性は非常に高いのでは?そろそろロシアや中国による仲介で停戦に向けた話があれば良いのだがねぇ。

2026年3月16日月曜日

日常雑記2026年3月16日

 イスラエルと米国によるイランへの一方的な軍事攻撃の結果として米軍基地を抱える湾岸諸国は全く必要性の無い無謀な軍事作戦に巻き込まれた挙げ句に出血を迫られている現状がある。しかも湾岸諸国が期待していた肝心の防衛に関してはレーダーシステムを破壊された上に防空システムもイスラエルに優先割当。つまり防衛は無いも同然。米軍の米国第一主義という本質がよく現れている。これはそのまま現在の日本にも当てはまる。米国による中国への一方的な経済的圧迫の根底には米軍の対中国戦略という部分が根深く存在する。歴史的に見て米国は一度定めた標的に対しては勝ち負けに関わらず必ず戦争を起こしてきた経緯がある。つまり対米追従を実行する限りは日本は米国の対中国戦争に巻き込まれる可能性が非常に高い訳だ。この当たりに対する状況説明が全く無い現政権ってどうなのよ?まぁ「選挙」で頼った事を考えると期待できる部分は何も無いだろうがね。

それよりも原油の高騰は物価上昇に密接に関係する部分だろう。エネルギー無くして如何なる生産活動も出来ないからねぇ。その一方で米国は中間選挙を考える中でインフレを無視できないだろう。明らかに矛盾している政策だ。

2026年3月15日日曜日

日常雑記2026年3月15日

 上野四億円強盗事件で逮捕されたという報道が非常に興味深い。この事件は上野以外にも羽田空港や香港でも連続で資金が強奪された事が話題となっていた。しかも香港で逮捕されたのは他でもない運搬の関係者だった事から資金輸送情報が漏れていた事までが報道されている。今回逮捕者が出たのは大手団体構成員という報道です。色々と興味深い問題が出てくる可能性は高いのでは?何と無く「水交会」というイメージがついてまわる案件だろうねぇ。

2026年3月14日土曜日

日常雑記2026年3月14日

自衛隊制服組トップの統合幕僚長が熊本と静岡への長射程ミサイル配備に関して奇妙な発言をしている。「抑止力を高める効果が大きい」という発言です。この人物は何を喋っているのかな?長射程ミサイル効果が大きいとは全く思えない。そもそも数が少ないし。投資するのであれば基地施設全体の耐久力を高めるべきでは?一体何に対して備えているやら。さて気になるイラン紛争の結果として株式や原油相場の下落傾向が明確になりつつある。米国はいつまでも軍事力行使を継続できる訳では無い。少なくとも中間選挙前に大暴落となれば経済対策をする必要性があるのでは?また「エプスタイン事件」での包囲網が徐々に出来つつある様な印象を最近の報道では見受けられる。米国のアホ大統領も「加害者」として名前が挙げられていた旨の報道がある事は確かなので米国に余裕があるとは到底思えない。

2026年3月13日金曜日

日常雑記2026年3月13日

 ホルムズ海峡問題では完全に「クソったれ米国」と「クズ国家イスラエル」の負けが確定状態。このアホ国家連中がやり散らかした結果としてアジア諸国は原油在庫問題で右往左往している現状だが見逃してはならない問題がある。イランが実行している戦術はA2ADそのもの。そして全く同じ戦術を検討していて軍隊の規模はイランの数倍はあるのがお隣の中国です。真面目に考える必要性がある問題では?もっと言えば中国を敵対視する「現自民党政権で良いのか?」という疑問がある。米国は中国がコロナウィルスを製造したと喧伝しているが実態は明らかに米国が治療薬とセットで製造した国家テロの疑いが濃厚である。しかも実行したのは第一期トランプ政権。その様な「ならず者国家」を同盟として声高に擁護する事は人道に対する罪と呼べる問題。またイランの戦術で明白になった様に飽和攻撃に対してはMDシステムは全くの無力という現実がある。米国の海軍力第一主義も日本の防衛環境には全くそぐわない。戦後体制に対する問題点の検討及び解決がなされるべき時期に来ている。

2026年3月12日木曜日

日常雑記2026年3月12日

 世の中全体としてどうも「楽観的過ぎでは?」という印象が個人的に強い今日このごろ。株式相場に至っては米国のホラ吹き大統領のひと言ひと言に反応しすぎ。そもそも「ノープラン」で一方的にイランを攻撃したが収束どころか混迷を深めるバカリというのが現状。加えて朝令暮改の言動で一貫性が全く無い。これを見て物事を決めようと考える方が非常識だろう。現状ではイランが機雷敷設を始めたバカリ。イランの行動を見る限りは米国の対応次第で行動を決定している様な印象です。そもそも論として「クソイスラエル」と「アホ米国」以外は誰一人中東が火の海になる様な事態は希望していない。つまり米国が戦闘を停止すれば全ての問題が収まるだけの話。だがTACOで有名な米国大統領は停戦の気配を全く見せていない。だからイランは防衛行動を取るというのが現状だろう。つまるところ米国の大統領が失脚すれば問題は万事解決するという簡単な話です。では「どうすれば解任できるか?」という話だろう。ここで「エプスタイン事件」が出てくる。既にアホ大統領には犯罪の疑惑が出ている。後は報道機関がどこまで追求できるかどうかだろうねぇ。

2026年3月10日火曜日

日常雑記2026年3月10日

ならず者国家の「イスラエル」と「大統領がアホ」の米国によるイランへの一方的軍事攻撃が話題となる事が多いが気になるのは隣国の韓国と北朝鮮です。今回の軍事作戦で明白なように米国の軍事能力はさほど高く無い事が明白。もしこの状況で北朝鮮が南下すれば時間をかけずに北側が進軍できる事は確実な情勢でしょう。米国の軍事力を当てにした無能思考は取りやめるべき問題です。今日の日本株式相場は一旦上昇。でも一昨日の横須賀配備米艦の中東への出港を考えると緊張が再び発生する可能性は考えるべきだろう。むしろ再攻撃への準備のための時間稼ぎという可能性は多いにある。なるべく早急に「エプスタイン事件」の調査をする事で米国の闇をつつく方が結局は平和に近づく様な気がする今日この頃です。

2026年3月9日月曜日

日常雑記2026年3月9日

 米国の「終わり」が明確に始まった。中東のクソユダヤ人がイランの原油設備を軍事攻撃した結果として原油相場が急騰している。その連鎖反応で株式相場は大暴落。設備への軍事攻撃という部分から考えて容易に原油相場が下落する可能性は極めて低い。となればインフレ高進は確実です。世界中で利下は困難な状況に追い込まれたことになる。現状でも景況感が良いとはとても思えない。状況的には最悪だろう。当然だが米国株式相場も非常に厳しい状況になる事は目に見えている。そんな状況下で米国アホ大統領は「ランボー」ゴッコをするつもりらしいが結果は推して知るべしでは?イラン革命時の米国人捕虜の映像が再現されることだけは確実だろうねぇ。それでなくても現状の相場は明らかに過剰設備投資によるバブルです。バブルが弾けると何が起きるかはみなが知るところ。大局的に考えて米国の「負け確」という状況であり長期的に見ても低落傾向になる事がハッキリとした。後はバブルが弾けるまでの時間との競争だろう。そんな「ならず者国家」を同盟国などと持ち上げるのは明らかに不適切では?幸い、自民党の不人気は地方首長選挙で明白です。直近の総選挙もウラがあったと見る方が適切だろうな。いずれにせよ米国との関係を排除するべき時期が明白に来た事だけは確かです。

2026年3月8日日曜日

日常雑記2026年3月8日

 世間ではアホ国家によるイランへの一方的攻撃が話題だが国内では面白い報道がある。日本国内では国営放送局の職員が強制猥褻で逮捕された報道。逮捕された職員の顔立ちをみると完全なる「浅野顔」。さてこれと無関係と言えない問題の一つが社会人向けの肌色の多いWEBサイト。「顔立ち」や「体型」などの傾向をチェックするとある一定の傾向が見えてくる。件の職員の雰囲気とよく似た人物のものがあるような印象です。まぁ詳細は不明だが余罪がある旨の報道から見てもほぼ「当たり」だろうねぇ。でもってこの小さな犯罪の根底にあるのが実は「皇族」と呼ばれる集団。実際には彼らは日本人では無く朝鮮半島から渡来した「浅野総一郎」が源流です。「そっくり」だよね~。だって同じ遺伝情報なら顔立が似るのは当たり前。問題はこの皇族とよばれる連中の犯罪手法が報道されている「エプスタイン事件」と酷似している事。それと事件で話題沸騰の日本人も同じ顔立です。恐らくは遺伝情報鑑定を行えばNHK職員ともつながりを証明できるはず。こうして連携して考えれば自ずと全体像が見えてくるよね。更にはイラン紛争も大きな枠として考えれば王侯貴族問題と無関係では無い事が見えてくるハズ。

2026年3月7日土曜日

日常雑記2026年3月7日

 世間ではイスラエルと米国による一方的な軍事行動が注目されている。でも今回は被害情報が日本国内では圧倒的に報道されない。政府による暗黙の報道管制が機能しているらしい。さてそれでも気になる報道はある。特に注目していた「エプスタイン事件」で「やっぱりアホに関する非開示情報」があったという部分。1980年代に現職大統領による犯罪行為があった事を示唆する記録が出たらしい。いつまで大統領が強弁できるか不明だが当然深堀り調査される事は確実だろうね。問題は日本政府だろう。エプ事件での濃厚な関与が疑われる例の人物に対する聴取を取りやめたという報道です。まぁ「実態を知っている」事が確実だろうからね。小野田大臣は「小野田 寛郎」の血縁者で確実だもんねぇ。遺伝情報は隠せないし改変も出来ない文字通りの生きた記録。

2026年3月6日金曜日

日常雑記2026年3月6日

三月五日に首相が米軍情報部と密接な関係を持つと言われる私企業トップとの面会報道がでる。呆れて見ていたら更に愕然。ドイツ首相との電話会談で「一方的に攻撃された側」のイランを非難するという話が出ている。この人を首相として継続させていて本当に大丈夫だろうか?明らかに駄目だろう。今回の攻撃はイスラエルと米国による一方的な攻撃に端を発している。加えてイラン側では「多数の民間人」が死傷している。特に子供ね。これに対して攻撃の発端となった米軍基地に対して反撃が行われた。単なる自衛権の行使です。中東の米軍基地が多い関係から複数国家に対して反撃が実行された部分は確かに問題だが自衛権行使自体には問題があるとは思えない。これを非難するなら「座して死を待て」という話です。首相の発言は適格性を欠くものでは?それに加えて米軍情報部という「スピーチライター」のシナリオを読み上げるだけって。色々唖然とする問題だろう。

2026年3月5日木曜日

日常雑記2026年3月5日

 米国の攻撃が民間施設に及びはじめている様な報道が出ていて呆れる。たしかロシアの軍事作戦が無差別化し始めた頃にロシアを声高に批判していたのが現米国アホ大統領。それが同じ攻撃者の立場になった途端に全く同じ路線を踏襲してる。小学校や病院への攻撃などあり得ないと思うのだが米国では違うらしい。ところで気になったのは米軍の死傷者数が異様に少ない事。中東の基地群には相当な被害が出ている事が明らかですが施設被害の割には死者が少ない。一部では事前退避の報道があったが、それを考慮しても少ない。

さてイランが「軍事的」に勝てるかは疑問符。しかし「軍事的勝利」を求める必要性は全くない。なぜならホルムズ海峡を封鎖し続けるだけで米国経済を支えるオイルマネーが蒸発していく訳だからね。米国海軍がホルムズ海峡での警備をする様な報道も出ているが無理だろう。

改めて思うのは今回の軍事作戦がほぼほぼユダヤ人の利益追求機会のために行われている可能性しかないこと。今回の軍事作戦で米国は大量の軍事資産を使用した事が明らかです。そして米国の軍事産業といえばユダヤ人が深く関与している。アホ大統領的にもエプスタイン事件への注目を逸らせる事や軍事産業向けのバラ撒き政策を取ることに対する利益がある。それで大量の人名が失われる事よりも「マネー」の方が重要というのが米国の国是というヒドイ話。

2026年3月3日火曜日

日常雑記2026年3月3日

クソッタレ国家のイスラエルと大統領がアホの米国によるイランへの一方的な言いがかりに基づく軍事作戦でホルムズ海峡が実際に封鎖された。現状ではまだ高度な攻撃体制に移行していない訳だが米国の攻撃が激しくなれば完全封鎖も遠からず実行される事だろうねぇ。実に不愉快で迷惑な話です。軍事作戦をする遥か以前からこの種の問題が起きる事は容易に想像がつく問題な訳だがイスラエルと米国はなぜ軍事作戦を実行したのか世界全体に対して誠実に答える義務があると思う。さて日本人としては「米国の様なアホ国家と付き合い続けて中国と戦争になるかもしれない状況を座視していても良いのだろうか?」という疑問が湧く。イランが実行した飽和攻撃は中国が想定する沖縄に対する攻撃と相似する問題です。今回のイランの軍事作戦をみれば容易に判る様に防御など不可能な代物。加えて言えば中国の軍事規模はイランよりも一回り以上巨大。そして何よりも重要な問題は米国が一方的に戦争を仕掛けているという事。真剣に米国との関係を考え直すべき時期だ。

2026年3月2日月曜日

日常雑記2026年3月2日

 イランとイスラエルによる軍事衝突の結果「ホルムズ海峡封鎖」という問題が現実味を帯びつつある。そもそも一方的軍事攻撃をかけたイスラエル&米国の軍事作戦が国際法違反である事は疑いの余地が無い。そのとばっちりを受けるのが日本とは心底迷惑な話です。気になるのは株式相場で米国のAI相場は明確にバブルと呼べる水準です。AIを稼働させるために莫大な電力を消費している訳だが基幹電力は汽力発電。つまり火力発電所です。当然ながらAI相場にも大きな影響を及ぼすハズ。米国は自身の行動で躓く可能性が非常に高い。そもそも地上軍の派遣はしないと公言していた事から考えて火をつける事しか考えていなかった訳だ。当然だがこの先に起こる事態を予測していたとは到底考えられない。イランが早期に負けるとは到底思えない。地形的制約はあるだろうが色々な意味で大国です。米国もイスラエルも相応に痛い目にあうだろう。むしろ痛い目に遭うべきでは?

2026年3月1日日曜日

日常雑記2026年3月1日

 イスラエルがイラン空爆を実行したとの報道には呆れる他ない。ガザでの虐殺だけでは足りずにイラン首都を空爆との事だが米国もこれに加わっているという報道がある。事実ならば米国には最初から交渉において合意を結ぶ意図は無かったという事です。交渉そのものが無意味であり国際的合意を結ぶ必要性を考慮していないという事だろう。こうなってくるとエスカレートが始まる。イランの弾道ミサイル飽和攻撃の再開だけでは済まないだろうね。それとタイミングの問題にも気になる部分がある。宗教上の安息日問題が報じられているがエプスタイン問題との関連も無関係とは思えない。折しもエプスタインとの深い関係が報じられた米国大統領にとっては視線を逸らしたい動機はある。加えてエプスタイン事件にはイスラエルの関与も伺われる報道がある。無関係とは思えない。

2026年2月28日土曜日

日常雑記2026年2月28日

 エプスタイン事件で話題の日本人が企業の取締役を辞任したらしい。大学の勤務はどうなる事やら。ところで某ニセ皇族様がエプスタインファイルに名前が出ていたらしい。気になるのは「鶏愛好家」という部分。そんな話を日本国内で聞いた事は一度もないのだが。因みにエプスタインは犯罪が発覚しないように隠語を使用していたのは有名です。鶏はなんの暗喩だろうか?英語で考えるならChickenだが一般的にはあまり良い意味ではない。

2026年2月26日木曜日

日常雑記2026年2月26日

 「エプスタイン事件」が大きな問題となる中でマイクロソフトの創業者であるビルゲーツが不倫を認めた報道は興味深い。不倫はしたがエプスタインの人身売買とは無関係との主張です。誰がそんな話を鵜呑みにするだろうか?それ以外にもハーバード大学教授で元財務長官のサマーズも辞任。事件は知らなかったが関係はあった事に対する責任を取るという趣旨だろう。実態を知らないという部分も無理がある。既に公になった部分から逆算して一定の問題が存在した事は事実だろうし、すべてが明らかにされている訳でも無い事を考えればそれ以上の問題は当然存在するハズ。殺人事件があった可能性さえ指摘されているのにね。まぁ問題はそれだけに留まらないだろうねぇ。問題は日本国内での関連です。既に「エプスタイン事件」で一部の皇族(現役)の名前が出ている。加えて連中はニセ皇族であるという事実を考えれば国内での事件も拡大するだろう。現政権がいつまで続くかは不明だが戦後体制の転換という問題は確実に起きると予測できる問題です。

2026年2月25日水曜日

日常雑記2026年2月25日

 エプスタイン事件では公開されていない資料の存在が指摘されていたが「案の定あった」という事らしい。米国公共ラジオがアホ大統領に関する資料が一部公開されていない事を報道している。50ページ以上あるという事から考えると相当に「ずぶずぶ」の関係にあったという事では?大英帝国の王子様も深い関係を指摘されていた。でも決定打は醜態をさらした写真です。そこから考えると米国アホ大統領にも同様の問題はありそう。気になるのはタイミングです。愚かにもイラン攻撃を強行しかねない時期という事を考えると軍部の反対にあったと考えれば辻褄はあう。まぁ常識的に考えてこの時期にイラン攻撃などすれば大惨事になる事は明白なので賢明とは言えそうだが。というか中東が地獄絵図になる事など誰も希望していない。


2026年2月24日火曜日

日常雑記2026年2月24日

 千葉県にある某大学の学長がハッカーによる技術発表から「出禁」を食らうという記事が目を引きます。今更という印象もありますがこの問題が拡大する傾向にある事には注目しておくべきだろう。それと公開された資料はやはり不自然と見るのが妥当では?米軍関係者の関与は多いハズだが現状では資料から把握できる人数が少なすぎる事。それとネオコンと呼ばれた人物の多くが資料公表以前に亡くなっているが年齢から考えると不自然と捉えられる部分があること。ヒラリー・クリントンが資料の欠損を主張している事もあながちウソは言えない。常識的に考えるなら不都合な部分は「存在しなかった」事になっていても不自然とは言えない。権力者の常ですねぇ。さて日本国内でのエプスタイン問題が徐々に出ている模様でこのあたりは注目すべきだろう。

2026年2月23日月曜日

日常雑記2026年2月23日

ほぼほぼ同じ顔立ちの人間によるクローン社会の到来を予感させる五輪が終わりました。問題はアホ国家の米国が軍事力行使に動くか否かです。外交カードでの解決が最良である事は疑いの余地が無いわけだが米国の大統領はアホなので「正直怪しい」という印象しかない。空爆の実行が成功したのはイラン側が自制的対応をしたからである事を認識しているのやら。ところで「エプスタイン事件」の資料が表向きには全面開示された事で米国の歴代政権に深く関与していたことは注目すべきだろう。1990年代には政権中枢に関与していたと疑われても大げさではないレベルです。民主党、共和党の党派を問わない辺りに闇の深さがある。同時に欧州の要人貴人にも同様の痕跡がある。米国にも欧州にも共通するのは現在「戦争に対して非常に前向き」という部分です。ウクライナが表向きには攻撃を受けた被害者という事になっているが実態は非常に怪しい。そろそろ別な切り口でなんらかの風が吹く可能性は十分にありそうです。日本も無関係ということは絶対にあり得ない。在日米軍という諸悪の根源がある訳だからね。某大学の学長も無関係だった旨の発言をしているが確実に「ウソ」でしょ。

2026年2月22日日曜日

日常雑記2026年2月22日

 とても面白い事に米国の最高裁はトランプの一方的関税措置を無効と判断した判決を出している。米国内部の問題ではあるが関税措置の権限が議会にある事を再確認したという事らしい。まぁ正直、米国の内政問題なのでどうでも良い話ではある。注目すべきはこのタイミングでの法治主義という姿勢だろうねぇ。アホ大統領の執権姿勢の根底にあるのは「王族かくあるべし」という極めてチンケな考えでは?この阿呆のルーツには王族がいるハズです。それを裁判所が否定した部分は興味を惹かれます。もっとも王族としての姿勢を否定したからといって改まるとも思えないけどねぇ。ところで欧州での「エプスタイン問題」が拡大している様子。被害者の中にはロシア人もいたという部分から考えるとロシアの外交カードの中には存在している可能性が高いのでは?そうなると欧州の姿勢が色々と問われる事になる。ウクライナ問題にしても無縁とは考えられない。特に好戦的な北欧国家ではエプスタインとの関係が暴露されて責任問題に発展している要人貴人は多い。本当の戦争の発端についても能々吟味すべき話題だろうに。

2026年2月21日土曜日

日常雑記2026年2月21日

 悪名高い神奈川県警での速度摘発不正で早速該当の警官を書類送検との報道が出ていて興味深い。書類送検は7名とのこと。職員総数が15000名弱との事なので依願退職7名でも大した問題にはならないだろう。問題はこれが「何を目的とした摘発だったのか」という部分です。折しも警視総監が交代したバカリのタイミングである事を考えるなら何等かの牽制でしょうかね。まぁ今更でしょう。それより問題なのは米国が中東で火遊びに熱心な事だろう。相当数の死者が出かねない「危険な火遊び」です。加えて言えば米国の要求も無理筋。防空システムの追加配備をした様な報道もあるがイランが実際に行うのはシンプルに飽和攻撃です。米軍が無傷で対応できると考えているなら大きな勘違いであり、外交的対処がシンプルな最善の手法です。イランには背後に中国とロシアが存在する事も忘れている様な印象。

さて興味深い事に「エプスタイン問題」で今更ながら世界中が捜査に動いている報道が散見される。大英帝国に続いてフランスなども動く様な印象です。この問題に関してはロシアは強いカードを握っている公算が高いのでは?被害者にはロシア人もいたとする報道もある。欧州の要人が身綺麗に見えていても実態は「真っ黒」という事は既に幾つかの要人貴人の辞任騒動で明らかです。王族の実態が白日の元に晒されたなら社会構造そのものが大きく揺れるだろう。ウクライナ紛争も実際にはその関連だしねぇ。

2026年2月20日金曜日

日常雑記2026年2月20日

 なかなかに興味深い報道が2つ。一つは大英帝国の元王子様。もう一つは大手商社社員による米軍基地不正侵入問題。元王子様の方は警察に逮捕された後に釈放との事。でも逮捕理由は機密漏洩との事で人身売買問題ではない。つまりそれらの行動は法律には触れていないという判断らしい。エプスタイン問題では気になる報道が出ていて、被害者の中には亡くなった方がいて秘密裏に埋葬されているかもしれないとするもの。エプスタインは刑務所内部で自殺した事になっているが報道で状況を見る限りでは他殺の可能性が非常に高い。この事から考えると被害者に死者がいた可能性も非常に高いのでは?まだまだ問題が拡大する余地は大きいだろうねぇ。さてもう一つの大手商社員による米軍基地不正侵入問題ですが正直「疑問」だらけ。連中のセキュリティがそこまで甘々とは到底考えにくい。加えて逮捕のきっかけが路上駐車問題から発覚したとの事だが腑に落ちない。そもそも報道されている被疑者動機が「憧れ」という部分も非常に嘘くさい。高給取りと呼ばれる人材がお遊び程度の理由でリスクを犯すとは思えない。被疑者がイラク駐在員という報道も考えると何等かの下請けをしていた可能性も高そうです。要するに米国から不要資産とみなされた結果として切られた可能性が高いのでは?時期的にイランと米国が非常に高い緊張状態にある事から見ても当たりだろう。売国奴の末路だね。

2026年2月19日木曜日

日常雑記2026年2月19日

またしても 鬱陶しいコバエがチョロチョロし始めてやや迷惑な今日この頃。まぁそれ以上に問題なのは「ヒデコのクソババァ」が丹精込めて作り上げた「アホのカツジ」だ。これの処理をどのタイミングで行うかが真剣な課題となっている今日この頃。連中の活動が山を迎えるのはおそらく米国の中間選挙の後だろう。このあたりは悩ましい問題です。現在の米国の政権の状態は大分悪化しているらしく中間選挙では非常に厳しい状況になる事が予想される。おそらくは「レームダック」。悪ければ「弾劾」だろう。個人的にはやる事があるのでしばらくは大人しくする羽目になりそうだねぇ。倹約生活する羽目になりそうです。┐(´д`)┌ヤレヤレ

2026年2月18日水曜日

日常雑記2026年2月18日

 どうも今回の日本国内での選挙は「イカガワシイ行動」が行われた可能性が高そうだな。首相が米国大統領に対して謝意を述べた事と米国大統領が自身の功績によるとした事から見てもほぼ確実だろう。あからさまな「内政干渉」は問題であるし、それを「嬉々として受け入れる首相」も売国奴と呼ばれても文句は言えないだろう。国家の主権の否定です。問題はその「やり方」です。いくつかの想定はできるがどこまでを実行したのかが気になるところ。経団連が自民党勝利を祝いだ事を考えると経済団体が動いたケースが最もありそうな印象です。ところで米国を含め欧米では「エプスタイン問題」が大騒動。特に米国が捜査資料の開示?をした事で政府要人の辞任が相次いでいる。日本国内でも同様の問題はあるよねぇ。日本の政治家の名前は出ていないだけかねぇ。

2026年2月17日火曜日

日常雑記2026年2月17日

 東京都内でトラックの盗難をした上に当て逃げ犯罪を繰り返した米国人が逮捕との報道だが高い確率で確信犯では?やりたい放題の在日米軍の活動を知っていたからこその犯行だろうねぇ。しかも逮捕した後の言動は容疑否認。確信犯だからと考えれば辻褄は非常に合う。現状の米国大統領のやりたい放題とも符号する問題だろう。さて毎日テレビを見るばかりの阿呆が目障り過ぎて苛つくねぇ。ヒデコのクソババァともども迷惑極まりない。

2026年2月13日金曜日

日常雑記2026年2月13日

 大手広告代理店の決算で大幅な赤字計上という報道は目を引く内容です。主に海外子会社の事業不振から減損ということらしいが実態は違うのでは?確か英国の事業を大分高値で購入していた記憶がある。それ以外にも高値づかみの可能性が高いものはあっただろう。結局海外の王侯貴族にいいようにお金を持っていかれたというのが実態である可能性は高いのでは?まぁ欧米の実態に気がつく良い機会でしょうかね。その欧米では「エプスタイン問題」が大炎上しているらしく欧州要人やお貴族様の行動や姿勢が非難の的らしい。なかなかに興味深い問題だろう。

2026年2月11日水曜日

日常雑記2026年2月11日

 最近おもしろい事に気がついた。米国を騒がせた「エプスタイン問題」。この問題が声高糾弾されるにつれて欧州のウクライナ支援が減少している。勿論「偶然」という可能性は十分にある。ところが欧州の王侯貴族や政治家などの要人の関与が出てくるとこの傾向は非常にハッキリとしてくる。一部の国では支援の取り消しなども出ている模様で表向きの理由は米国対策との事だが理由の正当性は非常に怪しい印象です。さらに気になるのは「エプスタイン問題」で関係者の中にウクライナ人がいた事も報道されている。どうもウクライナ紛争が単なる領土問題から生じた紛争とは言い切れない、欧州側にも何等かの戦争動機があった可能性が見えてくる。欧州が「清廉潔白」とは程遠い本当の実態が見えてくる可能性は非常に高いのでは?現在の欧州委員会でもトップを含めて相当な腐敗があるという報道は散見されるしね。

2026年2月10日火曜日

日常雑記2026年2月10日

 ついに中国が米国債の保有を制限するらしい。「全く保有しない」という事では無いが大きな方針転換と呼べる問題です。当然、米国の金利は上昇を始める事になる。世界中で米国債を保有する銀行などで損失が生じる可能性が高い。まぁ、アホの米国がどの様な対策を打ち出すのかが楽しみではあるね。現状でも借金としての国債発行の消化が厳しい状況だろうに。

2026年2月9日月曜日

日常雑記2026年2月9日

 大変残念な事に自民党が選挙で大勝したとの報道が出ている。まぁ「ウラ」がある事だけは確かなので必ずしも落胆する必要性はないわけだが。根拠としては「水交会」が動いていた事が一つ。それから直前になって米国大統領があからさまな内政干渉として自民党支持発言をした事からも明白です。また選挙結果に目を向けてみても「水交会」との関連性の高い政党が議席数を伸ばしている事も根拠です。選挙前のながれとして情報機関設置の議論がなされていた際に内調のトップが公の場に出ていた事からみても「その手の仕組」を用いる事を決断していたと考えるのが妥当だろうねぇ。まぁ今後の流れを注視する必要性が高い問題ではあるかねぇ。

┐(´д`)┌ヤレヤレ

2026年2月6日金曜日

日常雑記2026年2月6日

 国内の大手通信企業グループによるグループ内での会計不正で累計が2460億円という巨額の不正が行われていたという報道がなかなかに興味深い。広告事業での不正との事だが広告主が自在しないのに広告会社からは手数料を受け取っていたとの事。不正金額が大きい事も問題だが確実に「裏金」が存在したハズで資金経路の詳細には興味深いものがあるはず。先月には別な通信系企業?でも問題が出ていた様な記憶がある。どうも通信関連業界では不正を働く動機がある可能性が高いらしい。気になるのは「偶然」なのかは不明だが現在総選挙が行われていること。どうも政権与党にも何等かの動機がある可能性は十分に考えられるのでは?

2026年2月4日水曜日

日常雑記2026年2月4日

 「ヒデコ」と「シノブ」のクソババァ連中が動いているらしく非常に迷惑。問題となるのは連中が「なぜか通信に介入」出来ている事だよねぇ。表向きは日本の一部官庁、具体的には総務省、警察庁、防衛省だけがアクセスできるハズなのにねぇ。ただし基幹システム部分は米国という大問題があるのだが。個人的な問題はさておきアホの米国がイランに対して軍事行動を検討しているらしい。以前の空爆やベネズエラで味を占めたアホ米国大統領が調子に乗っているらしいが注意深く検討すべきだろう。そもそも経済制裁で弱っているとはいえ中東で屈指の軍事力を持つ国家がイランです。一定の配慮のもとで成り立つ現状の体制の変更には巨大なリスクがある事をアホ米が理解しているとはとても考えられない。

2026年2月2日月曜日

日常雑記2026年2月2日

 コモディティ相場が荒れているらしい。金、銀など「ドル」の代替として買われていたものが軒並み下落ということで「バブル」の破裂に向けた下準備という印象が強い。そもそも現在の相場は疑いなく「バブル」では?AI相場に対して「実需がある」という意見が散見されるがAIが売上に対してかかる原価が全く収益性が無いという事実を無視している。遠からず収益性が問われることになる。そうなれば当然ながら相場は破綻することが確実だろう。問題はそれがどのタイミングで起きるのかでは?

2026年2月1日日曜日

日常雑記2026年2月1日

 最近の報道にあった路上強盗事件だが、案の定、暴力団関係との報道が出ている。それに加えて被害者の中にも内通者がいた旨の報道がある。いかにも「水交会」という印象です。ところで某有名女優の方が不起訴処分になったらしい。あれだけ騒がれて不起訴にした理由は何が原因なのかを知りたいところでは?ちなみに個人的予想としては大英帝国の介入だろうと予想。理由は起訴するかどうかの直前段階で大英帝国を訪問していることや不起訴段階での大英帝国首相の訪問。明らかに内政干渉の疑いが強い。米国と大英帝国は同じ穴の狢だしねぇ。

2026年1月31日土曜日

日常雑記2026年1月31日

 星条旗を振りかざしては「やりたい放題」のアホ国家が中東できな臭い動きをしているという報道がある。以前の空爆の時にはイラン側の自制的対応があったから沈静化したが、次は無いハズ。ドロ沼に成りかねないという事を認識しているのかどうか非常に怪しいと思うのは自分だけなのかねぇ?さて日本国内では最近「荒っぽい事件」が多い。それこそ突然の車暴走から始まり複数の路上強盗事件などね。車暴走については「裏」がある可能性が高い。路上強盗については事件の詳細報道不明だが暴力団絡みという印象がある。いずれにせよ海軍関係という印象だろうか。

2026年1月30日金曜日

日常雑記2026年1月30日

「 クソババァ」と「80過のクソ漏らし」が電話で連絡を取っているなぁ。バレていないとでも考えているらしい。まぁ今は大した事は出来ないハズ。だが要注意だ。さて世間では総選挙が最大の話題らしい。正直興味が全く沸かないが支持率報道と議席予想報道では相反する内容がメディアにある。いずれが正しくて間違いは何が原因かは不明だが理由は気になる。そもそも支持率が高いという報道自体に微妙な印象を受けるのだが。

2026年1月29日木曜日

日常雑記2026年1月29日

 大手スカウトグループのトップ逮捕という報道が大きく報道されているが、、、どうも警察が本気に見えない。これはアダルトサイトの動向を見る限り「変化がない」という部分からも同じ結論となる。あるいは「ヒデコ」や「シノブ」といったクソババァが逮捕されていない事からも同じ結論となる。警察が「仕事をしている」というアピール目的だろうが、、、白けてしまいます。

2026年1月28日水曜日

日常雑記2026年1月28日

 政府の「口先介入」で為替相場が円高に傾いている模様。円高になれば主に輸入物価は価格低下するので悪い話ではない。ただし、これが継続するかどうかは非常に怪しい。まず現政権は拡張財政路線を志向している事が明確であること。当然ながら金利上昇の流れは国債価格の下落につながる。金融機関は損失を被る事になるし金利上昇はローン世帯には別な形での増税となる。これは明らかに「円安」問題となる。いざという時に実弾介入をしても一国では限界がある事も明白。今回は米国が口先介入に手助けした事が大きな円高要因だが、円高はドル安要因でもある。中間選挙を控える米国にとって物価上昇要因は避けたいハズであり、協調介入が実現するとは読みにくい。結果として「口先」の効果がどれだけ継続するのかは非常に不透明では?つまるところは目先の選挙対策という意味合いが強いように思いますね。物価対策をしているというアピールだろうねぇ。それよりは原発稼働の方がよほど現実的な円安対策だろうに。

2026年1月26日月曜日

日常雑記2026年1月26日

「ヒデコ」や「シノブ」のクソババァがどうも動いている様子。迷惑極まりない連中。あの手の勘違い連中はとにかくヤリ散らかすから面倒です。さて暫くはバイトをする必要があるので邪魔が入らない現場があれば良いのだが。

2026年1月25日日曜日

日常雑記2026年1月25日

 米国の防衛問題に関する報道が目を引く。米国にはそもそも制海権を維持する能力が存在しないことが以前から明白になっている。それを補うために「同盟国」に防衛費の増額を求めるという報道です。正確に言えば「同盟国」と呼ばれる国々に対して当該国家の国家予算および人命を用いて米国の制海権を維持することを求めるということ。ローマ帝国方式が前提にある事はある程度予想できる話。ここから考えての帰結だが酷すぎだろう。まぁこの程度の「ならず者国家」を同盟と呼称し、同盟深化を目的として選挙を行うのは如何なものか?米国が製造業の復活を目論む事も全体としてはこの流れの一環です。この辺りまで考えている政治家はどれほどいるかが疑問です。いずれにせよロクでもない話しか無いのが残念ですな。

2026年1月23日金曜日

日常雑記2026年1月23日

 なかなか興味深い報道がある。大手外資系生保の100人を超える現職と元職員らが顧客から不正に不正に資金を受けていたとするもの。期間も長期に渡るということで生保というよりも詐欺組織という印象を受けてしまう。衆議院解散のタイミングで記者会見を行うという部分にもダメージ軽減を狙う意味がありそう。結局、組織として反省しているのかも本当に怪しい印象しかない。まぁそれでも我が家の80歳過ぎのクソ漏らしボケ老人よりはまだ幾らかマシなのかもしれない。なにせ、散々やり散らかした挙げ句に「オレは何も間違っていない」と発言した上に「オレがどれだけ苦しんでいるのか」という悲劇のヒロイン発言をする様な野郎です。挙げ句に何も問題は解決しようとも試みずにクソを漏らしても掃除もしないなど散々。公表するだけまだマシかね。┐(´д`)┌ヤレヤレだね。

2026年1月20日火曜日

日常雑記2026年1月20日

 某有名女優の方が麻薬取締法違反などの疑いで書類送検された報道が出ている。昨年、同様に有名な経営者の方が麻薬取締法違反などの疑いで騒がれた記憶がある。でも、確か何ら咎め立てはなかったのでは?一般人として客観的に見てどちらも「クロ」の印象が非常に強いが処罰に差がついた理由が今ひとつ納得できない。検察の対応にある「匙加減」が今一つ納得できないのは自分だけなのかねぇ?さて世間では総選挙問題で賑わっているが個人的にはどうでも良い。業務に関する資格取得で忙しくなりそうな時に選挙など迷惑でしかない。首相は進退を掛けるという発言をしているがどうなることやら。

2026年1月16日金曜日

日常雑記2026年1月16日

 最近米国の企業や資産を購入する日本の企業は多い。日鉄が代表的だと思うが正直「頭がイカれている」としか思えない。米国がこの先に帝国主義化することを考えれば投資資金は間違いなく「全損」することが確実です。それでも投資しようと考える根拠になにがあるのか全く見えない。例外なく失敗することだけは確実だろうねぇ。まぁ自分には全く関係ない話ですが日本企業の先行きが悪い事だけは確かだろう。

2026年1月15日木曜日

日常雑記2026年1月15日

 最近家族の調子が悪くなりつつある。どうせなら「ヒデ子のクソババア」がクタバッてくれたら良いのになぁと強く思う。碌でもない見栄を張るだけで大勢の人間を苦しめた挙げ句に知らぬ顔で平然としている文字通りの「クソババア」です。やってらんねぇ。さて世の中は選挙で大騒ぎですねぇ。今この時期に選挙を行う本当の理由を知りたいものだ。当然ながらウラが無い訳がないからね。

2026年1月13日火曜日

日常雑記2026年1月13日

 このところ米国による極めて横暴な振る舞いが目に付く。問題なのは「誰も」この問題に対して声高に反対を唱えることが無い部分だろう。特に国際協調や法治主義という部分に対して執拗に主張してきた欧州の欺瞞的な態度に対しては卑劣な二重基準であることを指摘したい。常に法治主義を声高に唱えながらも実態は権威主義である欧州北欧国家には呆れるばかり。まぁ彼らのバケの皮が剥がれただけだが、その様な国家には法治主義などと主張するのは迷惑なのでやめて頂きたいものです。

2026年1月11日日曜日

日常雑記2026年1月11日

 首相が衆議院解散の打診をした旨の報道が出ているが意味不明です。解散の理由としてあがるのが経済対策。でも、それが解散理由となるのであればこの先も同じことが起きうる。加えて言えば現首相は直接信任を受けていない首相でもある。恐らくはその辺りも理由だろう。なんにせよ全く意味不明です。

2026年1月4日日曜日

日常雑記2026年1月4日

 アホ国家の米国が新年早々に「またやらかした」報道が出ている。呆れたことに宣戦布告もせずに一方的にコロンビアベネズエラに対して軍事力を行使。その上で法的裏付けのある国家元首を拉致。極めつけは一方的にコロンビアベネズエラの国家運営さえ行う行うらしい。この様な低俗極まりない「ならず者国家」を同盟国と呼称し同盟深化という妄想を公然と発言する首相や防衛大臣がいる政権に国家運営を委ねることは歴史の恥と呼ぶべき大問題だろう。みっともない話だ。

2026年1月1日木曜日

日常雑記2026年1月1日

 新年早々にあまり良く無い報道がチラホラ。まず初めに首相が米国の意向を汲んで中国を考えなしに意味もなく挑発した結果、相当に中国が激怒していることが伺える報道が出ている。あの首相は多分だが今後の展開について何も考えが無いっぽい。次に延々と紛争状態が継続しているウクライナ紛争。こちらも欧州が明確な見通しも無い状態で「ロシア解体」を狙うという呆れた状態です。結果として紛争が長引くだけという有り様。いずれにせよ停戦まで時間がかかりそうという状態です。根底にあるのは「権威主義」な訳だが誰も指摘しないのが不思議です。まぁ見えにくいからねぇ。