世の中全体としてどうも「楽観的過ぎでは?」という印象が個人的に強い今日このごろ。株式相場に至っては米国のホラ吹き大統領のひと言ひと言に反応しすぎ。そもそも「ノープラン」で一方的にイランを攻撃したが収束どころか混迷を深めるバカリというのが現状。加えて朝令暮改の言動で一貫性が全く無い。これを見て物事を決めようと考える方が非常識だろう。現状ではイランが機雷敷設を始めたバカリ。イランの行動を見る限りは米国の対応次第で行動を決定している様な印象です。そもそも論として「クソイスラエル」と「アホ米国」以外は誰一人中東が火の海になる様な事態は希望していない。つまり米国が戦闘を停止すれば全ての問題が収まるだけの話。だがTACOで有名な米国大統領は停戦の気配を全く見せていない。だからイランは防衛行動を取るというのが現状だろう。つまるところ米国の大統領が失脚すれば問題は万事解決するという簡単な話です。では「どうすれば解任できるか?」という話だろう。ここで「エプスタイン事件」が出てくる。既にアホ大統領には犯罪の疑惑が出ている。後は報道機関がどこまで追求できるかどうかだろうねぇ。