米国が随分と混乱している様な印象を受ける報道が散見されるねぇ。「ザマァ」という印象しかない。ところで米国アホ大統領が責任転嫁を始めているらしい。国防長官が言い始めた事という主張を展開している。国防長官に戦争を開始する様な権限があったとは知らなかった。日本で置き換えれば防衛大臣が戦争を始めるというもの。どこの国でもその様な戦闘開始はあり得ない。さすが王族だねぇ。まぁ株式相場が下落基調になった事だけは確実なので短期的上昇よりも「大幅な下落がどの様なタイミングで起きるのか?」が気になる。当然、中間選挙での勝利などあり得ない。日本国内でも従僕外交の責任を問われる事になる。色々と楽しみな一年になりそうだねぇ。
竹ソフト企画の予備ブログ
http://space.geocities.jp/bamboosoftplanning/index.html ホームページの予備サイトになります。但し、こちらは非商用利用目的です。本体サイトのYahoo Japan のWeb運用状況に不自然なものがあったため、念のため、こちらのブログサイトをバックアップ用に立ち上げました。因みに、グーグルアカウントがある場合のみコメントを受け付けるサイトです。当方ではTwitterアカウント等のSNSを面倒なので所持しておりません。総務省では『総合無線局監理システム』と付帯システムを使用して『通信犯罪』を行っています。上司である大臣や政治家、著名人、経営者など広範囲に渡り監視盗聴を行っています。非常に悪質な犯罪でありここに告発するものです。因みに当方は『岩崎寛弥』の婚外子の直系に当たります。よって本当の意味での三菱グループ岩崎本家の直系です。
2026年3月26日木曜日
2026年3月24日火曜日
日常雑記2026年3月24日
米国アホ大統領の慌てる姿は非常に滑稽です。あの様な醜態をさらして何をやりたいか全く理解できない。それはさておきマーケットが色々と不味い方向に向かっている。株式相場は荒れているだけでなく長期トレンドラインを割り込んだので確実に下落が始まる状況です。金属相場の中にも弱気相場に入ったものがあったり、貴金属が大きな調整を伴っているなど全般に弱い相場に入ったと見て良いだろう。後は米国中間選挙まで「何が起きるか」が問題だろうねぇ。既に米国ではプライベートクレジット問題が出ているので長期トレンドは下に向かっている可能性が高いのでは?直近の回復に目を向けて長期トレンドの転換を無視するのは非常に危険だろうねぇ。さて日本国内では気になる報道がチラホラ出ている。気になるねぇ。
2026年3月22日日曜日
日常雑記2026年3月22日
米国が一方的な難癖をつけてイランに対して軍事攻撃を実行したのはつい先日の話であり現在進行中の問題だが日本はこれを他人事として捉えては絶対にならないと個人的に考えます。現在、米国は全く関係のない日本や中国や韓国に対して軍艦の派遣を要請している。中東まで船舶で二週間はかかる程度には遠い訳だが問題は同様の事態が日本近海で起きた場合である。この場合は間違いなく日本は米国の戦争に巻き込まれる可能性が非常に高い。そして米国は有りもしない台湾有事という形で意図的に紛争を引き起こす事を意図している節が見受けられる。イランも十分に大きな国家ですが中国は人口や経済、軍隊の規模で比較にならないほど大きな国家です。安易なその場しのぎで米国にゴマをするのは非常に不謹慎と言わざるを得ない。むしろ米国との距離を取らなければならないのが現実だろう。現時点でも虎の尾を踏んでいる現実を直視するべきである。
2026年3月21日土曜日
日常雑記2026年3月21日
米国の旗色が悪くなりつつある報道がチラホラ散見される今日この頃。中でも注目に値するのはF35撃墜報道では?そもそもステルス技術はレーダーから見えにくくするための技術であり電波反射断面積の減少を意図するもの。全く見えない訳ではない。今回の報道を見ると戦闘機が回避行動をしていない事から「ロックオン」されていた訳では無い事が注目だろう。そしてイランは古い米国兵器をリバースエンジニアリングした兵器を所有している部分。サイドワインダーと呼ばれる熱感知タイプのミサイルが使用されたのでは?大事な事はステルスは万能では無いという事。これで空爆作戦は非常に厳しい状況になる訳だ。地上作戦実行を米国は検討しているらしいが完全な失敗となるだろうね。そもそもイラクとは状況が異なる上に現状では世界経済の方がよろしく無い方向に転換しつつある。地上戦開始前に株式相場が本格的に調整に向かう可能性の方が大きい。エプスタイン事件も続報が出ている事から考えて米国大統領は弾劾裁判となる公算もある。いよいよ米国の没落が本格的に見えつつあるのは喜ばしい話だねぇ。
2026年3月20日金曜日
日常雑記2026年3月20日
発言が日替わりランチよりも頻繁に変わる某国大統領。そのアホのおかげで日本の株式は大暴落状態です。タイミングの悪い事に日本の首相が訪問してゴマをする予定らしい。なんとも嘆かわしい話だねぇ。ところで最近「エプスタイン事件」の報道が減少していると感じる。奇妙な話では?個人的にはイランは軍事的反撃だけでなく「エプスタイン事件」の深堀りを通じて米国アホ大統領を攻撃する事も真剣に考えてもらいたいものです。イランへの攻撃を行う国々は不思議な事にこの事件とも関係があるからね!
2026年3月19日木曜日
日常雑記2026年3月19日
いよいよ中東からの原油問題が日本社会全体に与える影響が明確化し始めている今日この頃。毎回考えるのは「本当に原油は中東だけにしか存在しないのか?」という疑問。この部分にそもそものウソがある可能性が高い気が個人的にはする。そもそも原油は太古植物が原料とされているが必ずしもそれが正しくない可能性は十分にある。加えて言えば原油の出どころは地球内部からとされる論説もある。また日本近海にも東シナ海や日本海近海にも埋蔵が確認されている事から考えると妙な思考制限が見えてくる。中東から油を購入する様に強制する制限です。話は変わるが原油の決済は基本的にドル。どうも米国による意図的な制限がこの当たりから発生している可能性は非常に高い。これに加えて日本では原発の再始動が不自然に止められている。日本国内政治が米国により歪められている事は公然の秘密である事から考えてもありそうだねぇ。また米国のアホ大統領が原油問題に執着する姿勢からも可能性が高いのでは?石油利権と王族の動きの密接な関係も透けて見えてくる。
2026年3月18日水曜日
日常雑記2026年3月18日
失言癖のある首相が今夜訪米するという事だが見通しが悪そうに見えるのは気の所為だろうか?それとアホ米国大統領によるまともな見通しの無い軍事作戦だが気になる報道が出ている。トイレの配管に問題のある空母だが一部報道によれば又しても問題が出ているらしい。それに加えて非常に長期の航海という事で相当な無理が出ているとも噂される。そもそも大義の無い軍事作戦に加えて足元ではトイレ問題。意外と限界が近いのは米国の方である可能性は非常に高いのでは?そろそろロシアや中国による仲介で停戦に向けた話があれば良いのだがねぇ。