2026年3月21日土曜日

日常雑記2026年3月21日

 米国の旗色が悪くなりつつある報道がチラホラ散見される今日この頃。中でも注目に値するのはF35撃墜報道では?そもそもステルス技術はレーダーから見えにくくするための技術であり電波反射断面積の減少を意図するもの。全く見えない訳ではない。今回の報道を見ると戦闘機が回避行動をしていない事から「ロックオン」されていた訳では無い事が注目だろう。そしてイランは古い米国兵器をリバースエンジニアリングした兵器を所有している部分。サイドワインダーと呼ばれる熱感知タイプのミサイルが使用されたのでは?大事な事はステルスは万能では無いという事。これで空爆作戦は非常に厳しい状況になる訳だ。地上作戦実行を米国は検討しているらしいが完全な失敗となるだろうね。そもそもイラクとは状況が異なる上に現状では世界経済の方がよろしく無い方向に転換しつつある。地上戦開始前に株式相場が本格的に調整に向かう可能性の方が大きい。エプスタイン事件も続報が出ている事から考えて米国大統領は弾劾裁判となる公算もある。いよいよ米国の没落が本格的に見えつつあるのは喜ばしい話だねぇ。

2026年3月20日金曜日

日常雑記2026年3月20日

 発言が日替わりランチよりも頻繁に変わる某国大統領。そのアホのおかげで日本の株式は大暴落状態です。タイミングの悪い事に日本の首相が訪問してゴマをする予定らしい。なんとも嘆かわしい話だねぇ。ところで最近「エプスタイン事件」の報道が減少していると感じる。奇妙な話では?個人的にはイランは軍事的反撃だけでなく「エプスタイン事件」の深堀りを通じて米国アホ大統領を攻撃する事も真剣に考えてもらいたいものです。イランへの攻撃を行う国々は不思議な事にこの事件とも関係があるからね!

2026年3月19日木曜日

日常雑記2026年3月19日

 いよいよ中東からの原油問題が日本社会全体に与える影響が明確化し始めている今日この頃。毎回考えるのは「本当に原油は中東だけにしか存在しないのか?」という疑問。この部分にそもそものウソがある可能性が高い気が個人的にはする。そもそも原油は太古植物が原料とされているが必ずしもそれが正しくない可能性は十分にある。加えて言えば原油の出どころは地球内部からとされる論説もある。また日本近海にも東シナ海や日本海近海にも埋蔵が確認されている事から考えると妙な思考制限が見えてくる。中東から油を購入する様に強制する制限です。話は変わるが原油の決済は基本的にドル。どうも米国による意図的な制限がこの当たりから発生している可能性は非常に高い。これに加えて日本では原発の再始動が不自然に止められている。日本国内政治が米国により歪められている事は公然の秘密である事から考えてもありそうだねぇ。また米国のアホ大統領が原油問題に執着する姿勢からも可能性が高いのでは?石油利権と王族の動きの密接な関係も透けて見えてくる。

2026年3月18日水曜日

日常雑記2026年3月18日

 失言癖のある首相が今夜訪米するという事だが見通しが悪そうに見えるのは気の所為だろうか?それとアホ米国大統領によるまともな見通しの無い軍事作戦だが気になる報道が出ている。トイレの配管に問題のある空母だが一部報道によれば又しても問題が出ているらしい。それに加えて非常に長期の航海という事で相当な無理が出ているとも噂される。そもそも大義の無い軍事作戦に加えて足元ではトイレ問題。意外と限界が近いのは米国の方である可能性は非常に高いのでは?そろそろロシアや中国による仲介で停戦に向けた話があれば良いのだがねぇ。

2026年3月16日月曜日

日常雑記2026年3月16日

 イスラエルと米国によるイランへの一方的な軍事攻撃の結果として米軍基地を抱える湾岸諸国は全く必要性の無い無謀な軍事作戦に巻き込まれた挙げ句に出血を迫られている現状がある。しかも湾岸諸国が期待していた肝心の防衛に関してはレーダーシステムを破壊された上に防空システムもイスラエルに優先割当。つまり防衛は無いも同然。米軍の米国第一主義という本質がよく現れている。これはそのまま現在の日本にも当てはまる。米国による中国への一方的な経済的圧迫の根底には米軍の対中国戦略という部分が根深く存在する。歴史的に見て米国は一度定めた標的に対しては勝ち負けに関わらず必ず戦争を起こしてきた経緯がある。つまり対米追従を実行する限りは日本は米国の対中国戦争に巻き込まれる可能性が非常に高い訳だ。この当たりに対する状況説明が全く無い現政権ってどうなのよ?まぁ「選挙」で頼った事を考えると期待できる部分は何も無いだろうがね。

それよりも原油の高騰は物価上昇に密接に関係する部分だろう。エネルギー無くして如何なる生産活動も出来ないからねぇ。その一方で米国は中間選挙を考える中でインフレを無視できないだろう。明らかに矛盾している政策だ。

2026年3月15日日曜日

日常雑記2026年3月15日

 上野四億円強盗事件で逮捕されたという報道が非常に興味深い。この事件は上野以外にも羽田空港や香港でも連続で資金が強奪された事が話題となっていた。しかも香港で逮捕されたのは他でもない運搬の関係者だった事から資金輸送情報が漏れていた事までが報道されている。今回逮捕者が出たのは大手団体構成員という報道です。色々と興味深い問題が出てくる可能性は高いのでは?何と無く「水交会」というイメージがついてまわる案件だろうねぇ。

2026年3月14日土曜日

日常雑記2026年3月14日

自衛隊制服組トップの統合幕僚長が熊本と静岡への長射程ミサイル配備に関して奇妙な発言をしている。「抑止力を高める効果が大きい」という発言です。この人物は何を喋っているのかな?長射程ミサイル効果が大きいとは全く思えない。そもそも数が少ないし。投資するのであれば基地施設全体の耐久力を高めるべきでは?一体何に対して備えているやら。さて気になるイラン紛争の結果として株式や原油相場の下落傾向が明確になりつつある。米国はいつまでも軍事力行使を継続できる訳では無い。少なくとも中間選挙前に大暴落となれば経済対策をする必要性があるのでは?また「エプスタイン事件」での包囲網が徐々に出来つつある様な印象を最近の報道では見受けられる。米国のアホ大統領も「加害者」として名前が挙げられていた旨の報道がある事は確かなので米国に余裕があるとは到底思えない。