2026年9月4日金曜日

日常雑記2026年9月4日

 ここ数日で為替が円高に振れている事が気になる今日この頃。円安になるよりは望ましいと個人的には考えているが確固たる理由が見当たらない中での「円高」なので気になる。それはさておきまして世界では「偽旗作戦」なるものが流行している様な印象が。事実の捏造など朝飯前という事かな?まぁ腐敗国家にはよくある事だが気をつけたいものだ。さて米国中間選挙まで残り二ヶ月です。個人的な予想としては選挙以外の問題で米国大統領が追い詰められる様な気がします。なぜなら腐敗の底なし沼にも限度が見えるからです。米軍高官の更迭問題はその一端に見えるから。他にも思わぬ形で出てくるのではなかろうか?

2026年9月2日水曜日

日常雑記2026年9月2日

 米国の頭の悪い大統領は「本当に健康診断を受診すべき状態にあるのではなかろうか?」と思う今日この頃。懲りる事なくイスラエルの甘言に従いイランへの攻撃を実行したらしい。落としどころの設定は全く見えないので毎度のごとく攻撃実行の後に勝利宣言というパターンだろうねぇ。誰も米国が勝利したとは見ていないという事実を無視している事が「理解」できないらしい。中東の米軍基地は大きな被害を受けてきたハズ。多くの基地は陸軍の管轄だと思われるが米国陸軍関係者の更迭が多い事も無縁では無いハズ。離反が起きている事の証左だろう。この分では中間選挙は相当に厳しい状況にあると見える。現状の有力な予測は米国下院が民主党らしいのでコレが現実になる事だろう。問題は上院だろうねぇ。上院まで民主党という事態になれば「米国史上初の弾劾」という問題が具体化する可能性は有りうる。というよりも気になるのは「エプスタイン事件」の続報では?ちょろちょろと続報が流れている辺りが妙です。まぁ中間選挙が行われる辺りまでは延々と現状の繰り返しな気がする今日この頃だねぇ。実に迷惑な国だ。

2026年8月31日月曜日

日常雑記2026年8月31日

米国は 今年中間選挙が11月にある。大統領の働き具合に対する評価を民意で示す制度。これが今年の11月初旬にある訳だが現状を見る限り良い方向に向かっていない事だけは確かでは?米国が停戦を無視してイランに対して空爆を実行しイランも応戦という悪循環です。気になるのは米国も日本も「国債の金利」が上昇を継続しています。米国による攻撃に対する一喜一憂があるので波はあるがトレンドとしては上昇。当然だが金利が上がれば利息の支払が増えるので可処分所得は減少する。ただでさえ物価が上昇する中で可処分所得が減れば景気減速に向かいそうなもの。ところが株式相場は上昇を継続している。非常に奇妙に見える。為替相場も円安傾向の転換には全く至らない。この先どの様な状況になるかは不透明だが米国による軍事作戦が止まらない限り状況は悪化し続ける可能性だけは高い様な印象です。まぁ米国の国力低下は喜ぶべき問題なので個人的には楽しい話題ではある。

2026年8月26日水曜日

日常雑記2026年8月26日

 米国情報機関の要職がロシアを極秘訪問という話題が報道されている。報道された時点で既に極秘とは言えないが気になる話ではある。ロシアが軍事作戦を止めるとは考えにくい現状で何を目的として訪問したのかは気になる。そのうちに判る部分が出てくるだろうねぇ。

さて今年の報道を眺めていると「ヒデコのチンピラ亭主」の血縁者が逮捕される報道が立て続けに出ている流れです。この流れからして年末まで継続する可能性は十分に有り得ると予想。ほとんどの人間は全く面識がない訳だが知っている場合もある。基綱とかねぇ。どんな罪状での逮捕になるかは不明だが「流れ」からすれば逮捕される可能性は十分に高いだろうねぇ。楽しみです。あとは「フタミ」の逮捕者が出てこない部分が気になるところかねぇ。見落としている可能性はあるので要注意か。この流れを意識しつつ報道を眺めると「トクリュウ」の話題が目についた。偶々だが警察庁は「トクリュウ」の大本が暴力団である事はわかっているという事が報道から判る。まぁ警察官の中に「トクリュウ」がいる事は報道されない辺りに闇の深さを見る訳だが。どの様なシナリオを製造中なのか気になるところでは?

2026年8月25日火曜日

日常雑記2026年8月25日

 米国が声高に叫ぶイランへの経済的制裁に関する報道が出ている。正直に言って「全く効果がない」という印象しかない。あれだけ大騒ぎしていた割にはねぇ。そもそも軍事的にも経済的にも制裁する意味が無い。単純に「イスラエルの指図があったから」という話なのだろう。個人的には現状の騒動はすべて「ユダヤ人によるユダヤ人のためのユダヤ主義」が原因だと考えている。非常に迷惑極まりない。これによって大勢の人命が損なわれているだけでなく、経済的な被害も計り知れない規模です。これを野放しにするべきではない。加えて言えばこれに乗りかかっている王族の問題でもある訳だが気がついている人がいるのだろうか?迷惑な話だねぇ。

2026年8月21日金曜日

日常雑記2026年8月21日

「 チンピラ」の子供は所詮「チンピラ」という事らしい。今更驚く様な話ではないがねぇ。それよりも気になるのは「なぜチンピラが行動できるだけの資金を所持していたのか?」という部分だろう。この辺の資金の流れを探れば面白い問題が出てくる可能性は非常に高いと思うのだが。

「チンピラ」問題はさておきまして米国によるイランへの攻撃が物理的なものから経済的なものへとシフトしつつある。元々物理的攻撃には限界がある事は明白だった訳だが経済的なものであっても結果は同じです。全く効果はありません。米国は中間選挙前なので勝利をアピールできるものが何かしら欲しいので敵対的行動に出ているだけ。毎度大きく騒ぎ立てるだけで何一つ成果を得られない姿は非常に滑稽である。同時に現実的な国力の低下をアピールするだけだねぇ。予想よりも米国の凋落は早く始まりそうだ。むしろ問題となるのは日本国内だろうか。自民党は対米追従姿勢を強めるだけという情けない状態である事に注意すべきだろう。

2026年8月11日火曜日

日常雑記2026年8月11日

 米国による一方的な軍事作戦は「明白な失敗」が確定しつつある。同じ紛争でもウクライナ紛争は様相が異なるがこちらも同様にウクライナの負けがほぼ確定的です。防空網の中心となる迎撃ミサイルが枯渇という報道が散見される事から制空権を消失しつつあるという事だろう。「一連の紛争」は一見して無関係に起きた事案に見えがちだが実際は異なるハズ。両者のウラにいるのは間違いなく「ユダヤ人」と「イスラエル」です。ウクライナの大統領が「ユダヤ人」を公言しているのは比較的有名だがウクライナの政権に関する報道を見るとユダヤ系の名前が多い。決して無関係ではないハズ。同様に米国の政治家に対する影響力の大きさでもユダヤ系は大変に有名。どちらもウラに「ユダヤ人」がいた事だけは確かだろうねぇ。連中の動きには注意して見るべきだろう。

さて日本国内では個人的に「全東信問題」が気になる。随分と巨額の不正が行われた模様だが資金の多くは暴力団に流れていた可能性が高い様な印象が報道からは透けて見える。恐らく「歴代政権」は知っていた可能性が高いのでは?案外、現政権の足元がぐらつく事態になる可能性も無いでもない様な印象を受ける。破産処理となれば不正な資金の流れが表面化する事はさけられない。ここ一年の「水交会」関係者逮捕者名などを考えると案外良い流れとなりそうな気もする。まぁ実際のところはよく分からないが悪くないとは思うねぇ。