米国のアホ大統領による無謀な紛争の再開が原因かは不明だがAI関連株式が下落基調にある。そもそもAI関連投資は収益性が投資額を正当化できるとは言えない様な状態だった。それを考えると調整やむ無しと思うのは自分だけではないハズ。メモリーが高すぎる!システム変更を断念せざるを得ない位高い。それはさておき各国ともバカげた紛争のために原油備蓄が厳しい水準になりつつあるハズです。各国ともそれほど長期で絶えられる様な状態ではないのでは?そこから逆算するなら、長期での衝突とはならない様な印象だが。いずれにせよ早急に停戦してもらいたいものだ。
竹ソフト企画の予備ブログ
http://space.geocities.jp/bamboosoftplanning/index.html ホームページの予備サイトになります。但し、こちらは非商用利用目的です。本体サイトのYahoo Japan のWeb運用状況に不自然なものがあったため、念のため、こちらのブログサイトをバックアップ用に立ち上げました。因みに、グーグルアカウントがある場合のみコメントを受け付けるサイトです。当方ではTwitterアカウント等のSNSを面倒なので所持しておりません。総務省では『総合無線局監理システム』と付帯システムを使用して『通信犯罪』を行っています。上司である大臣や政治家、著名人、経営者など広範囲に渡り監視盗聴を行っています。非常に悪質な犯罪でありここに告発するものです。因みに当方は『岩崎寛弥』の婚外子の直系に当たります。よって本当の意味での三菱グループ岩崎本家の直系です。
2026年7月19日日曜日
2026年7月8日水曜日
日常雑記2026年7月8日
警視庁から逮捕者が出ている報道が目につく。逮捕者が北村一族という部分が余計に目立つねぇ。まぁ内調に身内が居た時とは勝手が違うという事だろうか。本当の問題点は「誰」が現在のTOPなのかという部分です。内調人事情報は現状では公開事項では無いらしく誰が指揮命令者なのかが不明。まぁ処理するには丁度良い頃合いだから処理したのかもね。
さてイラン紛争が再度怪しい雲行きです。報道を見る限りではミサイルの応酬が始まりつつある様な印象。しかしながら原油在庫は各国ともかなり厳しい状況に追い込まれつつある訳だから延長戦など迷惑な話でしかない。日本のビッチ首相には何も期待できない訳だから余計に不安でしかないよねぇ。
2026年7月7日火曜日
日常雑記2026年7月7日
頭の悪い首相が呆れた事に国民監視を強化するつもりらしい。報道によれば「外国による不当な干渉を処罰する「外国干渉罪」の創設を検討する」との事。現在でも「外患誘致罪」があるのだが。加えて現状の国内監視システムは米軍情報部とも連携されている代物。使用すれば米国に対して筒抜けになるだけ。これで適正な使用ができるとは到底思えないし米国による内政干渉を助長するだけでは?ここまでして不必要な法令を作る辺り、よほど米国に見限られるのが怖いらしい。
さて中国が発射試験を実行した弾道ミサイルだがSLBMだった事が報道に出ている。当たり前の話ですが現状の技術で確実に迎撃できる弾道ミサイルは存在しない。これはウクライナに対してロシアが使用したIRBMを見れば一目瞭然。しかも中国は大量の弾道ミサイルを抱えている。それに加えて潜水艦弾道ミサイル他多種多様なミサイルを所持している。更に致命的と言える問題として中国は世界最大のドローン製造国家です。民間用が有名だが軍事用も相当と言われている。その中国を必要もなく不適切な言動で挑発し米国に指図されるがままに政策運営を行う現在の政権には強い疑問符が付く。というか「賞味期限切れ」です。軍国主義者の末裔が揃いも揃って軍事音痴、技術音痴、政治音痴とは日本の未来は非常に怪しいというべきだな。
2026年7月6日月曜日
日常雑記2026年7月6日
2026年7月1日水曜日
日常雑記2026年7月1日
米国のチンピラ大統領は2025年の収入が「暗号資産」で日本円換算で2500億円以上という報道が興味を引く。「暗号資産」の実態はマネーロンダリングそのものというのが世間の常識。勿論、違法案件ばかりでは流通性が確保できないので適法な形態を装ってはいるがねぇ。米国はここまで高度に腐敗した人物を大統領として選任した訳だが歴史的に見るなら米国の凋落の始まりという流れになる事が濃厚では?対米追従を声高に叫ぶ現政権には心底ウンザリです。
さてイラン紛争では強固な停戦がなかなか成立しない。そろそろ原油の在庫問題が表面化するのではなかろうか?
2026年6月28日日曜日
日常雑記2026年6月28日
米国とイランとの軍事紛争が再燃の兆しを見せる報道が散見されます。そもそもだが米国は停戦する意思は無かったという事では?その証拠に米国チキン大統領が議会に要求した予算の大部分はイランとの戦争を目的としたものが大半であったという事からも伺える問題です。ユダヤ的ネゴシエーションというところだろう。今回の紛争の根幹がイスラエルである事から考えても大規模な衝突が発生する可能性は十分に高いのでは?現状の株式相場が過度に楽観的である事を考えると「山高ければ谷深し」という流れも見えそうだねぇ。この流れの一貫であるロシア紛争についても同じ流れとなりそうな予感がする。「欧米の失敗」という流れ。結局のところ「本質的間違い」を抱えていると如何に化粧をして綺麗にみせても隠しきれないという事だろうね。
2026年6月23日火曜日
日常雑記2026年6月23日
チンピラ国家のアホ大統領がようやくイランと停戦になったかと思えば即座に「Fワード」を連発して仕組みが頓挫しかけるというヒドイあり様。毎度の事だがもう少しまともな発言はできないのだろうか?さて今回気になった問題としてイラン復興資金に日本が関与する旨の報道が一部にある。問題は金額であり日本の国家予算の4分の1の規模。どこから捻出するのやら。ついでに金額の規模が奇妙な事に欧州で過去に起きたマネーロンダリングと「ほぼ同額」です。勿論だが偶然という事では無いだろう。何か「ウラ」がある公算が大きいだろうね。
「チンピラ」で思い出したのがクソババァのヒデコとチンピラ亭主。奴らは随分と派手にやり散らかした。今年中に問題が噴出する可能性は十分にありそうな気配です。確実ではないが報道の流れを見る限り無縁という事は無いだろう。バレーボールや大阪の事件はその流れと見える。自衛隊の事故問題をみる限りフタミも同じ流れになるのでは?