2026年3月18日水曜日

日常雑記2026年3月18日

 失言癖のある首相が今夜訪米するという事だが見通しが悪そうに見えるのは気の所為だろうか?それとアホ米国大統領によるまともな見通しの無い軍事作戦だが気になる報道が出ている。トイレの配管に問題のある空母だが一部報道によれば又しても問題が出ているらしい。それに加えて非常に長期の航海という事で相当な無理が出ているとも噂される。そもそも大義の無い軍事作戦に加えて足元ではトイレ問題。意外と限界が近いのは米国の方である可能性は非常に高いのでは?そろそろロシアや中国による仲介で停戦に向けた話があれば良いのだがねぇ。

2026年3月16日月曜日

日常雑記2026年3月16日

 イスラエルと米国によるイランへの一方的な軍事攻撃の結果として米軍基地を抱える湾岸諸国は全く必要性の無い無謀な軍事作戦に巻き込まれた挙げ句に出血を迫られている現状がある。しかも湾岸諸国が期待していた肝心の防衛に関してはレーダーシステムを破壊された上に防空システムもイスラエルに優先割当。つまり防衛は無いも同然。米軍の米国第一主義という本質がよく現れている。これはそのまま現在の日本にも当てはまる。米国による中国への一方的な経済的圧迫の根底には米軍の対中国戦略という部分が根深く存在する。歴史的に見て米国は一度定めた標的に対しては勝ち負けに関わらず必ず戦争を起こしてきた経緯がある。つまり対米追従を実行する限りは日本は米国の対中国戦争に巻き込まれる可能性が非常に高い訳だ。この当たりに対する状況説明が全く無い現政権ってどうなのよ?まぁ「選挙」で頼った事を考えると期待できる部分は何も無いだろうがね。

それよりも原油の高騰は物価上昇に密接に関係する部分だろう。エネルギー無くして如何なる生産活動も出来ないからねぇ。その一方で米国は中間選挙を考える中でインフレを無視できないだろう。明らかに矛盾している政策だ。

2026年3月15日日曜日

日常雑記2026年3月15日

 上野四億円強盗事件で逮捕されたという報道が非常に興味深い。この事件は上野以外にも羽田空港や香港でも連続で資金が強奪された事が話題となっていた。しかも香港で逮捕されたのは他でもない運搬の関係者だった事から資金輸送情報が漏れていた事までが報道されている。今回逮捕者が出たのは大手団体構成員という報道です。色々と興味深い問題が出てくる可能性は高いのでは?何と無く「水交会」というイメージがついてまわる案件だろうねぇ。

2026年3月14日土曜日

日常雑記2026年3月14日

自衛隊制服組トップの統合幕僚長が熊本と静岡への長射程ミサイル配備に関して奇妙な発言をしている。「抑止力を高める効果が大きい」という発言です。この人物は何を喋っているのかな?長射程ミサイル効果が大きいとは全く思えない。そもそも数が少ないし。投資するのであれば基地施設全体の耐久力を高めるべきでは?一体何に対して備えているやら。さて気になるイラン紛争の結果として株式や原油相場の下落傾向が明確になりつつある。米国はいつまでも軍事力行使を継続できる訳では無い。少なくとも中間選挙前に大暴落となれば経済対策をする必要性があるのでは?また「エプスタイン事件」での包囲網が徐々に出来つつある様な印象を最近の報道では見受けられる。米国のアホ大統領も「加害者」として名前が挙げられていた旨の報道がある事は確かなので米国に余裕があるとは到底思えない。

2026年3月13日金曜日

日常雑記2026年3月13日

 ホルムズ海峡問題では完全に「クソったれ米国」と「クズ国家イスラエル」の負けが確定状態。このアホ国家連中がやり散らかした結果としてアジア諸国は原油在庫問題で右往左往している現状だが見逃してはならない問題がある。イランが実行している戦術はA2ADそのもの。そして全く同じ戦術を検討していて軍隊の規模はイランの数倍はあるのがお隣の中国です。真面目に考える必要性がある問題では?もっと言えば中国を敵対視する「現自民党政権で良いのか?」という疑問がある。米国は中国がコロナウィルスを製造したと喧伝しているが実態は明らかに米国が治療薬とセットで製造した国家テロの疑いが濃厚である。しかも実行したのは第一期トランプ政権。その様な「ならず者国家」を同盟として声高に擁護する事は人道に対する罪と呼べる問題。またイランの戦術で明白になった様に飽和攻撃に対してはMDシステムは全くの無力という現実がある。米国の海軍力第一主義も日本の防衛環境には全くそぐわない。戦後体制に対する問題点の検討及び解決がなされるべき時期に来ている。

2026年3月12日木曜日

日常雑記2026年3月12日

 世の中全体としてどうも「楽観的過ぎでは?」という印象が個人的に強い今日このごろ。株式相場に至っては米国のホラ吹き大統領のひと言ひと言に反応しすぎ。そもそも「ノープラン」で一方的にイランを攻撃したが収束どころか混迷を深めるバカリというのが現状。加えて朝令暮改の言動で一貫性が全く無い。これを見て物事を決めようと考える方が非常識だろう。現状ではイランが機雷敷設を始めたバカリ。イランの行動を見る限りは米国の対応次第で行動を決定している様な印象です。そもそも論として「クソイスラエル」と「アホ米国」以外は誰一人中東が火の海になる様な事態は希望していない。つまり米国が戦闘を停止すれば全ての問題が収まるだけの話。だがTACOで有名な米国大統領は停戦の気配を全く見せていない。だからイランは防衛行動を取るというのが現状だろう。つまるところ米国の大統領が失脚すれば問題は万事解決するという簡単な話です。では「どうすれば解任できるか?」という話だろう。ここで「エプスタイン事件」が出てくる。既にアホ大統領には犯罪の疑惑が出ている。後は報道機関がどこまで追求できるかどうかだろうねぇ。

2026年3月10日火曜日

日常雑記2026年3月10日

ならず者国家の「イスラエル」と「大統領がアホ」の米国によるイランへの一方的軍事攻撃が話題となる事が多いが気になるのは隣国の韓国と北朝鮮です。今回の軍事作戦で明白なように米国の軍事能力はさほど高く無い事が明白。もしこの状況で北朝鮮が南下すれば時間をかけずに北側が進軍できる事は確実な情勢でしょう。米国の軍事力を当てにした無能思考は取りやめるべき問題です。今日の日本株式相場は一旦上昇。でも一昨日の横須賀配備米艦の中東への出港を考えると緊張が再び発生する可能性は考えるべきだろう。むしろ再攻撃への準備のための時間稼ぎという可能性は多いにある。なるべく早急に「エプスタイン事件」の調査をする事で米国の闇をつつく方が結局は平和に近づく様な気がする今日この頃です。