2026年7月7日火曜日

日常雑記2026年7月7日

頭の悪い首相が呆れた事に国民監視を強化するつもりらしい。報道によれば「外国による不当な干渉を処罰する「外国干渉罪」の創設を検討する」との事。現在でも「外患誘致罪」があるのだが。加えて現状の国内監視システムは米軍情報部とも連携されている代物。使用すれば米国に対して筒抜けになるだけ。これで適正な使用ができるとは到底思えないし米国による内政干渉を助長するだけでは?ここまでして不必要な法令を作る辺り、よほど米国に見限られるのが怖いらしい。

さて中国が発射試験を実行した弾道ミサイルだがSLBMだった事が報道に出ている。当たり前の話ですが現状の技術で確実に迎撃できる弾道ミサイルは存在しない。これはウクライナに対してロシアが使用したIRBMを見れば一目瞭然。しかも中国は大量の弾道ミサイルを抱えている。それに加えて潜水艦弾道ミサイル他多種多様なミサイルを所持している。更に致命的と言える問題として中国は世界最大のドローン製造国家です。民間用が有名だが軍事用も相当と言われている。その中国を必要もなく不適切な言動で挑発し米国に指図されるがままに政策運営を行う現在の政権には強い疑問符が付く。というか「賞味期限切れ」です。軍国主義者の末裔が揃いも揃って軍事音痴、技術音痴、政治音痴とは日本の未来は非常に怪しいというべきだな。

2026年7月6日月曜日

日常雑記2026年7月6日

頭の悪い内閣総理大臣が「安っぽい国益」を掲げて「全力対米追従」を公言し中国をイタズラに挑発して中国が激怒している事に未だに目を背けている。結果として中国は意思が伝わっていないものと判断。その結果が高性能弾道ミサイル発射実験という形で明白な示威行動に繋がっている。今の内閣総理大臣は既に「賞味期限切れ」です。早急に退陣してもらうべき時期だ。

さて日本の頭の悪い総理大臣は無視して米国の頭の悪い大統領について考えてみよう。一方的にイランに対して軍事行動を展開した挙句に返り討ち。ホルムズ海峡を封鎖された訳だが「戦争に勝利した」という虚偽の誇大広告を展開して米国の建国記念日を祝っているらしい。よほど中間選挙予想が厳しい状況にあるという裏返しだろうねぇ。

現在の世界の状況を俯瞰する限り欧米流の化粧で過度に誤魔化された文化や外交姿勢の限界の現れである事だけは確かでは?如何に綺麗に繕ったところで本質的価値の欠損や不足は隠しきれない。なぜなら「物事の本質」は常に追求され続けているから。そこにこそ「本当の利益」が宿るからだ。

2026年7月1日水曜日

日常雑記2026年7月1日

 米国のチンピラ大統領は2025年の収入が「暗号資産」で日本円換算で2500億円以上という報道が興味を引く。「暗号資産」の実態はマネーロンダリングそのものというのが世間の常識。勿論、違法案件ばかりでは流通性が確保できないので適法な形態を装ってはいるがねぇ。米国はここまで高度に腐敗した人物を大統領として選任した訳だが歴史的に見るなら米国の凋落の始まりという流れになる事が濃厚では?対米追従を声高に叫ぶ現政権には心底ウンザリです。

さてイラン紛争では強固な停戦がなかなか成立しない。そろそろ原油の在庫問題が表面化するのではなかろうか?

2026年6月28日日曜日

日常雑記2026年6月28日

 米国とイランとの軍事紛争が再燃の兆しを見せる報道が散見されます。そもそもだが米国は停戦する意思は無かったという事では?その証拠に米国チキン大統領が議会に要求した予算の大部分はイランとの戦争を目的としたものが大半であったという事からも伺える問題です。ユダヤ的ネゴシエーションというところだろう。今回の紛争の根幹がイスラエルである事から考えても大規模な衝突が発生する可能性は十分に高いのでは?現状の株式相場が過度に楽観的である事を考えると「山高ければ谷深し」という流れも見えそうだねぇ。この流れの一貫であるロシア紛争についても同じ流れとなりそうな予感がする。「欧米の失敗」という流れ。結局のところ「本質的間違い」を抱えていると如何に化粧をして綺麗にみせても隠しきれないという事だろうね。

2026年6月23日火曜日

日常雑記2026年6月23日

 チンピラ国家のアホ大統領がようやくイランと停戦になったかと思えば即座に「Fワード」を連発して仕組みが頓挫しかけるというヒドイあり様。毎度の事だがもう少しまともな発言はできないのだろうか?さて今回気になった問題としてイラン復興資金に日本が関与する旨の報道が一部にある。問題は金額であり日本の国家予算の4分の1の規模。どこから捻出するのやら。ついでに金額の規模が奇妙な事に欧州で過去に起きたマネーロンダリングと「ほぼ同額」です。勿論だが偶然という事では無いだろう。何か「ウラ」がある公算が大きいだろうね。

「チンピラ」で思い出したのがクソババァのヒデコとチンピラ亭主。奴らは随分と派手にやり散らかした。今年中に問題が噴出する可能性は十分にありそうな気配です。確実ではないが報道の流れを見る限り無縁という事は無いだろう。バレーボールや大阪の事件はその流れと見える。自衛隊の事故問題をみる限りフタミも同じ流れになるのでは?

2026年6月19日金曜日

日常雑記2026年6月19日

 イラン紛争では当初の予想通り米国は大量の軍事資産を喪失した挙げ句のギブアップという結果。まぁ戦争する以前の問題であった事は誰の目にも明白だったのにねぇ。ウクライナ紛争を見て予想出来ない辺りに答えが透けて見える。同様の問題はウクライナにも起こるだろう。そもそもの事の起こりを考えれば容易に想像が付きそうでは?今後の行方を左右するのは米国自身が抱えている問題の数々では?エプスタイン事件の本丸は王族の問題。今回のイラン紛争が鎮火した事とも無関係ではない。トランプの政治生命にも直結するハズ。楽しみだねぇ。

2026年6月4日木曜日

日常雑記2026年6月5日

 イスラエルによる無謀な戦争によって米国とイランとの紛争停止に関する交渉が完全に停止している報道が目に付く。やはり本当に停戦したがっていたのは米国であり、「交渉の達人」という宣伝は虚偽だった訳だ。まぁ誰もその様な事実がある等とは本当に考えていない訳で「真実」の姿が顕になっただけだが滑稽極まりない事だけは確かでは?それはさておき日本国内での報道に気になるものがチラホラ存在する。一つは最近話題の「とくりゅう」問題関連報道。犯行が非常に荒っぽい。普通なら足がつかない様な行動をすると考えられるが逆である。それと取締側となる警察の不自然な動きが非常に気になる。加えて警察関連報道に妙な報道が存在していた事。警察官自殺報道における名前が特徴的なこと。一連の流れにしか見えないねぇ。