2026年3月13日金曜日

日常雑記2026年3月13日

 ホルムズ海峡問題では完全に「クソったれ米国」と「クズ国家イスラエル」の負けが確定状態。このアホ国家連中がやり散らかした結果としてアジア諸国は原油在庫問題で右往左往している現状だが見逃してはならない問題がある。イランが実行している戦術はA2ADそのもの。そして全く同じ戦術を検討していて軍隊の規模はイランの数倍はあるのがお隣の中国です。真面目に考える必要性がある問題では?もっと言えば中国を敵対視する「現自民党政権で良いのか?」という疑問がある。米国は中国がコロナウィルスを製造したと喧伝しているが実態は明らかに米国が治療薬とセットで製造した国家テロの疑いが濃厚である。しかも実行したのは第一期トランプ政権。その様な「ならず者国家」を同盟として声高に擁護する事は人道に対する罪と呼べる問題。またイランの戦術で明白になった様に飽和攻撃に対してはMDシステムは全くの無力という現実がある。米国の海軍力第一主義も日本の防衛環境には全くそぐわない。戦後体制に対する問題点の検討及び解決がなされるべき時期に来ている。

2026年3月12日木曜日

日常雑記2026年3月12日

 世の中全体としてどうも「楽観的過ぎでは?」という印象が個人的に強い今日このごろ。株式相場に至っては米国のホラ吹き大統領のひと言ひと言に反応しすぎ。そもそも「ノープラン」で一方的にイランを攻撃したが収束どころか混迷を深めるバカリというのが現状。加えて朝令暮改の言動で一貫性が全く無い。これを見て物事を決めようと考える方が非常識だろう。現状ではイランが機雷敷設を始めたバカリ。イランの行動を見る限りは米国の対応次第で行動を決定している様な印象です。そもそも論として「クソイスラエル」と「アホ米国」以外は誰一人中東が火の海になる様な事態は希望していない。つまり米国が戦闘を停止すれば全ての問題が収まるだけの話。だがTACOで有名な米国大統領は停戦の気配を全く見せていない。だからイランは防衛行動を取るというのが現状だろう。つまるところ米国の大統領が失脚すれば問題は万事解決するという簡単な話です。では「どうすれば解任できるか?」という話だろう。ここで「エプスタイン事件」が出てくる。既にアホ大統領には犯罪の疑惑が出ている。後は報道機関がどこまで追求できるかどうかだろうねぇ。

2026年3月10日火曜日

日常雑記2026年3月10日

ならず者国家の「イスラエル」と「大統領がアホ」の米国によるイランへの一方的軍事攻撃が話題となる事が多いが気になるのは隣国の韓国と北朝鮮です。今回の軍事作戦で明白なように米国の軍事能力はさほど高く無い事が明白。もしこの状況で北朝鮮が南下すれば時間をかけずに北側が進軍できる事は確実な情勢でしょう。米国の軍事力を当てにした無能思考は取りやめるべき問題です。今日の日本株式相場は一旦上昇。でも一昨日の横須賀配備米艦の中東への出港を考えると緊張が再び発生する可能性は考えるべきだろう。むしろ再攻撃への準備のための時間稼ぎという可能性は多いにある。なるべく早急に「エプスタイン事件」の調査をする事で米国の闇をつつく方が結局は平和に近づく様な気がする今日この頃です。

2026年3月9日月曜日

日常雑記2026年3月9日

 米国の「終わり」が明確に始まった。中東のクソユダヤ人がイランの原油設備を軍事攻撃した結果として原油相場が急騰している。その連鎖反応で株式相場は大暴落。設備への軍事攻撃という部分から考えて容易に原油相場が下落する可能性は極めて低い。となればインフレ高進は確実です。世界中で利下は困難な状況に追い込まれたことになる。現状でも景況感が良いとはとても思えない。状況的には最悪だろう。当然だが米国株式相場も非常に厳しい状況になる事は目に見えている。そんな状況下で米国アホ大統領は「ランボー」ゴッコをするつもりらしいが結果は推して知るべしでは?イラン革命時の米国人捕虜の映像が再現されることだけは確実だろうねぇ。それでなくても現状の相場は明らかに過剰設備投資によるバブルです。バブルが弾けると何が起きるかはみなが知るところ。大局的に考えて米国の「負け確」という状況であり長期的に見ても低落傾向になる事がハッキリとした。後はバブルが弾けるまでの時間との競争だろう。そんな「ならず者国家」を同盟国などと持ち上げるのは明らかに不適切では?幸い、自民党の不人気は地方首長選挙で明白です。直近の総選挙もウラがあったと見る方が適切だろうな。いずれにせよ米国との関係を排除するべき時期が明白に来た事だけは確かです。

2026年3月8日日曜日

日常雑記2026年3月8日

 世間ではアホ国家によるイランへの一方的攻撃が話題だが国内では面白い報道がある。日本国内では国営放送局の職員が強制猥褻で逮捕された報道。逮捕された職員の顔立ちをみると完全なる「浅野顔」。さてこれと無関係と言えない問題の一つが社会人向けの肌色の多いWEBサイト。「顔立ち」や「体型」などの傾向をチェックするとある一定の傾向が見えてくる。件の職員の雰囲気とよく似た人物のものがあるような印象です。まぁ詳細は不明だが余罪がある旨の報道から見てもほぼ「当たり」だろうねぇ。でもってこの小さな犯罪の根底にあるのが実は「皇族」と呼ばれる集団。実際には彼らは日本人では無く朝鮮半島から渡来した「浅野総一郎」が源流です。「そっくり」だよね~。だって同じ遺伝情報なら顔立が似るのは当たり前。問題はこの皇族とよばれる連中の犯罪手法が報道されている「エプスタイン事件」と酷似している事。それと事件で話題沸騰の日本人も同じ顔立です。恐らくは遺伝情報鑑定を行えばNHK職員ともつながりを証明できるはず。こうして連携して考えれば自ずと全体像が見えてくるよね。更にはイラン紛争も大きな枠として考えれば王侯貴族問題と無関係では無い事が見えてくるハズ。

2026年3月7日土曜日

日常雑記2026年3月7日

 世間ではイスラエルと米国による一方的な軍事行動が注目されている。でも今回は被害情報が日本国内では圧倒的に報道されない。政府による暗黙の報道管制が機能しているらしい。さてそれでも気になる報道はある。特に注目していた「エプスタイン事件」で「やっぱりアホに関する非開示情報」があったという部分。1980年代に現職大統領による犯罪行為があった事を示唆する記録が出たらしい。いつまで大統領が強弁できるか不明だが当然深堀り調査される事は確実だろうね。問題は日本政府だろう。エプ事件での濃厚な関与が疑われる例の人物に対する聴取を取りやめたという報道です。まぁ「実態を知っている」事が確実だろうからね。小野田大臣は「小野田 寛郎」の血縁者で確実だもんねぇ。遺伝情報は隠せないし改変も出来ない文字通りの生きた記録。

2026年3月6日金曜日

日常雑記2026年3月6日

三月五日に首相が米軍情報部と密接な関係を持つと言われる私企業トップとの面会報道がでる。呆れて見ていたら更に愕然。ドイツ首相との電話会談で「一方的に攻撃された側」のイランを非難するという話が出ている。この人を首相として継続させていて本当に大丈夫だろうか?明らかに駄目だろう。今回の攻撃はイスラエルと米国による一方的な攻撃に端を発している。加えてイラン側では「多数の民間人」が死傷している。特に子供ね。これに対して攻撃の発端となった米軍基地に対して反撃が行われた。単なる自衛権の行使です。中東の米軍基地が多い関係から複数国家に対して反撃が実行された部分は確かに問題だが自衛権行使自体には問題があるとは思えない。これを非難するなら「座して死を待て」という話です。首相の発言は適格性を欠くものでは?それに加えて米軍情報部という「スピーチライター」のシナリオを読み上げるだけって。色々唖然とする問題だろう。