石油問題に関する報道が意図的になされていない様な印象を受ける今日この頃。そもそも石油と一口にまとめているが実際には200種類を超えるほど多種多様な成分構成で一概に「代替」できるものでは無いハズでは?米国などから集めている旨の報道があるが消費量には追いついていないのでは?石油連盟が節約問題に対する提案があった事を考えると政府内部の実態はほぼ無策と差がないだろう。無能な政府ほど恐ろしいものは無い。無意味に対米追従を唱えるだけで問題が解決するほど問題の本質は甘くない。むしろ米国そのものが問題な訳だしねぇ。
竹ソフト企画の予備ブログ
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2026年4月28日火曜日
2026年4月27日月曜日
日常雑記2026年4月27日
ここ最近の米国による「ヤりたい放題」には目に余るものがある。またしても興味深い報道が外国においてある。ペルーにおける時期主力戦闘機選定に関して米国による圧力という問題が報道されている。大きな政治的問題にまで発展している旨の報道もある。報道から読める限りでは限りなく黒であり米国による違法な圧力が存在している可能性は非常に高そうでは?同様の問題はこれからも存在しそうだねぇ。日本においてもこの種の問題とは決して無関係ではいられないだろうと個人的には愚考する。
2026年4月26日日曜日
日常雑記2026年4月26日
米国アホ大統領がまたしても銃撃問題に遭遇したらしい。正直「銃撃された方がよいのでは?」と個人的には考えてしますねぇ。しかしながら本当の問題はこれだけ「腐敗」した国家元首に対してなんら問題提起出来ず対処できない議会や司法ではないだろうか?ここまで高度な「腐敗」状態にあると逆に機能しないという事かもしれない。まぁ選挙という目に見える形での決着しか問題は解決しないという事だろう。さて日本ではイラン紛争によって原油に起因する問題が徐々に顕在化し始めている。これからより大きな問題となりうるのでは?対米追従でよいとは絶対に言えないだろう。
2026年4月24日金曜日
日常雑記2026年4月24日
世間では「イラン紛争」が大問題となっているが個人的には日本国内のちょっとした報道が気になる。戦車の暴発問題では被害者の名前が非常に特徴的な名義が存在している。「たまたま」という可能性も否定は出来ないがね。もしも予想した通りなら「クソババアのヒデコ」他モリ一家は面倒な事になる可能性は十分にあり得る。むしろ地獄に落ちてもらいたいので面倒な事態に発展して欲しいものだ。あの一家の「ヤりたい放題」には心底迷惑している。親戚ゴッコなど自分には全く不要の長物なのでね。
2026年4月21日火曜日
日常雑記2026年4月21日
アホ国家の米国が毎度のごとく「ヤりたい放題」でイランに対応。毎度のごとく直前になってTACO発動。問題なのはイラン側では?極めて限定した形で軍事的対応を実行しているが状況に変化がなければ対応を変えてくる事は容易に予想できる。そろそろ米軍にも痛打が実行される可能性は十分にある。その辺りを十分に踏まえているのがロシアと中国では?米国大統領を変更する試みが米国議会にはある様子である事を考えるとアホ大統領の企みは間違いなく失敗に終わるだろうねぇ。
さて本日は日本国内でも地震につづく気になる報道が出ている。大分の自衛隊演習場所で戦車の砲弾事故が発生したらしい。3名が死亡との事で非常に痛ましいと思い報道を見ていると気になる部分があった。亡くなられた方々の名前が「水交会」と近い関係にある苗字。顔写真が無いので詳細を判別は出来ないが気になる部分ではある。このタイミングでの防衛大臣がアホというのは度し難いねぇ。
2026年4月19日日曜日
日常雑記2026年4月19日
ホルムズ海峡における停戦期限が近づくにつれて色々と情報が錯綜しているが結論から言えば米国は必ず負ける。アホでも大統領になれる国については正直どうでも良いがアジアにおいては問題である。連中と心中したい方々は別にしても私は全く死にたいとは思わない。その辺りの問題を考慮できない方々が米国讃歌を嘯いて回る姿は極めて滑稽ではなかろうか?加えて原油の問題が本格的に問題となるのはこれからのハズ。能々考慮すべきだろう。
2026年4月17日金曜日
日常雑記2026年4月17日
米国のアホ大統領がまたしても「呆れた発言」をした報道が目に付く。
イラン戦争を「ちょっとした気晴らし」と表現
気晴らしで家族を殺された方々が存在する事を考えると唖然とする。しかもこのクソ野郎の戦争の本来の理由は核兵器問題だったはず。その理由がいつのまにか消滅しているなどあり得ないのでは?忌々しい事この上ない。気になるのはこのクソ野郎を「ノーベル平和賞」 に推薦した某首相。このクソ野郎のどの辺りが推薦に適切と判断したのか理由を聞きたいものだ。