ほぼほぼ同じ顔立ちの人間によるクローン社会の到来を予感させる五輪が終わりました。問題はアホ国家の米国が軍事力行使に動くか否かです。外交カードでの解決が最良である事は疑いの余地が無いわけだが米国の大統領はアホなので「正直怪しい」という印象しかない。空爆の実行が成功したのはイラン側が自制的対応をしたからである事を認識しているのやら。ところで「エプスタイン事件」の資料が表向きには全面開示された事で米国の歴代政権に深く関与していたことは注目すべきだろう。1990年代には政権中枢に関与していたと疑われても大げさではないレベルです。民主党、共和党の党派を問わない辺りに闇の深さがある。同時に欧州の要人貴人にも同様の痕跡がある。米国にも欧州にも共通するのは現在「戦争に対して非常に前向き」という部分です。ウクライナが表向きには攻撃を受けた被害者という事になっているが実態は非常に怪しい。そろそろ別な切り口でなんらかの風が吹く可能性は十分にありそうです。日本も無関係ということは絶対にあり得ない。在日米軍という諸悪の根源がある訳だからね。某大学の学長も無関係だった旨の発言をしているが確実に「ウソ」でしょ。
竹ソフト企画の予備ブログ
http://space.geocities.jp/bamboosoftplanning/index.html ホームページの予備サイトになります。但し、こちらは非商用利用目的です。本体サイトのYahoo Japan のWeb運用状況に不自然なものがあったため、念のため、こちらのブログサイトをバックアップ用に立ち上げました。因みに、グーグルアカウントがある場合のみコメントを受け付けるサイトです。当方ではTwitterアカウント等のSNSを面倒なので所持しておりません。総務省では『総合無線局監理システム』と付帯システムを使用して『通信犯罪』を行っています。上司である大臣や政治家、著名人、経営者など広範囲に渡り監視盗聴を行っています。非常に悪質な犯罪でありここに告発するものです。因みに当方は『岩崎寛弥』の婚外子の直系に当たります。よって本当の意味での三菱グループ岩崎本家の直系です。
2026年2月23日月曜日
2026年2月22日日曜日
日常雑記2026年2月22日
とても面白い事に米国の最高裁はトランプの一方的関税措置を無効と判断した判決を出している。米国内部の問題ではあるが関税措置の権限が議会にある事を再確認したという事らしい。まぁ正直、米国の内政問題なのでどうでも良い話ではある。注目すべきはこのタイミングでの法治主義という姿勢だろうねぇ。アホ大統領の執権姿勢の根底にあるのは「王族かくあるべし」という極めてチンケな考えでは?この阿呆のルーツには王族がいるハズです。それを裁判所が否定した部分は興味を惹かれます。もっとも王族としての姿勢を否定したからといって改まるとも思えないけどねぇ。ところで欧州での「エプスタイン問題」が拡大している様子。被害者の中にはロシア人もいたという部分から考えるとロシアの外交カードの中には存在している可能性が高いのでは?そうなると欧州の姿勢が色々と問われる事になる。ウクライナ問題にしても無縁とは考えられない。特に好戦的な北欧国家ではエプスタインとの関係が暴露されて責任問題に発展している要人貴人は多い。本当の戦争の発端についても能々吟味すべき話題だろうに。
2026年2月21日土曜日
日常雑記2026年2月21日
悪名高い神奈川県警での速度摘発不正で早速該当の警官を書類送検との報道が出ていて興味深い。書類送検は7名とのこと。職員総数が15000名弱との事なので依願退職7名でも大した問題にはならないだろう。問題はこれが「何を目的とした摘発だったのか」という部分です。折しも警視総監が交代したバカリのタイミングである事を考えるなら何等かの牽制でしょうかね。まぁ今更でしょう。それより問題なのは米国が中東で火遊びに熱心な事だろう。相当数の死者が出かねない「危険な火遊び」です。加えて言えば米国の要求も無理筋。防空システムの追加配備をした様な報道もあるがイランが実際に行うのはシンプルに飽和攻撃です。米軍が無傷で対応できると考えているなら大きな勘違いであり、外交的対処がシンプルな最善の手法です。イランには背後に中国とロシアが存在する事も忘れている様な印象。
さて興味深い事に「エプスタイン問題」で今更ながら世界中が捜査に動いている報道が散見される。大英帝国に続いてフランスなども動く様な印象です。この問題に関してはロシアは強いカードを握っている公算が高いのでは?被害者にはロシア人もいたとする報道もある。欧州の要人が身綺麗に見えていても実態は「真っ黒」という事は既に幾つかの要人貴人の辞任騒動で明らかです。王族の実態が白日の元に晒されたなら社会構造そのものが大きく揺れるだろう。ウクライナ紛争も実際にはその関連だしねぇ。
2026年2月20日金曜日
日常雑記2026年2月20日
なかなかに興味深い報道が2つ。一つは大英帝国の元王子様。もう一つは大手商社社員による米軍基地不正侵入問題。元王子様の方は警察に逮捕された後に釈放との事。でも逮捕理由は機密漏洩との事で人身売買問題ではない。つまりそれらの行動は法律には触れていないという判断らしい。エプスタイン問題では気になる報道が出ていて、被害者の中には亡くなった方がいて秘密裏に埋葬されているかもしれないとするもの。エプスタインは刑務所内部で自殺した事になっているが報道で状況を見る限りでは他殺の可能性が非常に高い。この事から考えると被害者に死者がいた可能性も非常に高いのでは?まだまだ問題が拡大する余地は大きいだろうねぇ。さてもう一つの大手商社員による米軍基地不正侵入問題ですが正直「疑問」だらけ。連中のセキュリティがそこまで甘々とは到底考えにくい。加えて逮捕のきっかけが路上駐車問題から発覚したとの事だが腑に落ちない。そもそも報道されている被疑者動機が「憧れ」という部分も非常に嘘くさい。高給取りと呼ばれる人材がお遊び程度の理由でリスクを犯すとは思えない。被疑者がイラク駐在員という報道も考えると何等かの下請けをしていた可能性も高そうです。要するに米国から不要資産とみなされた結果として切られた可能性が高いのでは?時期的にイランと米国が非常に高い緊張状態にある事から見ても当たりだろう。売国奴の末路だね。
2026年2月19日木曜日
日常雑記2026年2月19日
またしても 鬱陶しいコバエがチョロチョロし始めてやや迷惑な今日この頃。まぁそれ以上に問題なのは「ヒデコのクソババァ」が丹精込めて作り上げた「アホのカツジ」だ。これの処理をどのタイミングで行うかが真剣な課題となっている今日この頃。連中の活動が山を迎えるのはおそらく米国の中間選挙の後だろう。このあたりは悩ましい問題です。現在の米国の政権の状態は大分悪化しているらしく中間選挙では非常に厳しい状況になる事が予想される。おそらくは「レームダック」。悪ければ「弾劾」だろう。個人的にはやる事があるのでしばらくは大人しくする羽目になりそうだねぇ。倹約生活する羽目になりそうです。┐(´д`)┌ヤレヤレ
2026年2月18日水曜日
日常雑記2026年2月18日
どうも今回の日本国内での選挙は「イカガワシイ行動」が行われた可能性が高そうだな。首相が米国大統領に対して謝意を述べた事と米国大統領が自身の功績によるとした事から見てもほぼ確実だろう。あからさまな「内政干渉」は問題であるし、それを「嬉々として受け入れる首相」も売国奴と呼ばれても文句は言えないだろう。国家の主権の否定です。問題はその「やり方」です。いくつかの想定はできるがどこまでを実行したのかが気になるところ。経団連が自民党勝利を祝いだ事を考えると経済団体が動いたケースが最もありそうな印象です。ところで米国を含め欧米では「エプスタイン問題」が大騒動。特に米国が捜査資料の開示?をした事で政府要人の辞任が相次いでいる。日本国内でも同様の問題はあるよねぇ。日本の政治家の名前は出ていないだけかねぇ。
2026年2月17日火曜日
日常雑記2026年2月17日
東京都内でトラックの盗難をした上に当て逃げ犯罪を繰り返した米国人が逮捕との報道だが高い確率で確信犯では?やりたい放題の在日米軍の活動を知っていたからこその犯行だろうねぇ。しかも逮捕した後の言動は容疑否認。確信犯だからと考えれば辻褄は非常に合う。現状の米国大統領のやりたい放題とも符号する問題だろう。さて毎日テレビを見るばかりの阿呆が目障り過ぎて苛つくねぇ。ヒデコのクソババァともども迷惑極まりない。