2026年2月28日土曜日

日常雑記2026年2月28日

 エプスタイン事件で話題の日本人が企業の取締役を辞任したらしい。大学の勤務はどうなる事やら。ところで某ニセ皇族様がエプスタインファイルに名前が出ていたらしい。気になるのは「鶏愛好家」という部分。そんな話を日本国内で聞いた事は一度もないのだが。因みにエプスタインは犯罪が発覚しないように隠語を使用していたのは有名です。鶏はなんの暗喩だろうか?英語で考えるならChickenだが一般的にはあまり良い意味ではない。

2026年2月26日木曜日

日常雑記2026年2月26日

 「エプスタイン事件」が大きな問題となる中でマイクロソフトの創業者であるビルゲーツが不倫を認めた報道は興味深い。不倫はしたがエプスタインの人身売買とは無関係との主張です。誰がそんな話を鵜呑みにするだろうか?それ以外にもハーバード大学教授で元財務長官のサマーズも辞任。事件は知らなかったが関係はあった事に対する責任を取るという趣旨だろう。実態を知らないという部分も無理がある。既に公になった部分から逆算して一定の問題が存在した事は事実だろうし、すべてが明らかにされている訳でも無い事を考えればそれ以上の問題は当然存在するハズ。殺人事件があった可能性さえ指摘されているのにね。まぁ問題はそれだけに留まらないだろうねぇ。問題は日本国内での関連です。既に「エプスタイン事件」で一部の皇族(現役)の名前が出ている。加えて連中はニセ皇族であるという事実を考えれば国内での事件も拡大するだろう。現政権がいつまで続くかは不明だが戦後体制の転換という問題は確実に起きると予測できる問題です。

2026年2月25日水曜日

日常雑記2026年2月25日

 エプスタイン事件では公開されていない資料の存在が指摘されていたが「案の定あった」という事らしい。米国公共ラジオがアホ大統領に関する資料が一部公開されていない事を報道している。50ページ以上あるという事から考えると相当に「ずぶずぶ」の関係にあったという事では?大英帝国の王子様も深い関係を指摘されていた。でも決定打は醜態をさらした写真です。そこから考えると米国アホ大統領にも同様の問題はありそう。気になるのはタイミングです。愚かにもイラン攻撃を強行しかねない時期という事を考えると軍部の反対にあったと考えれば辻褄はあう。まぁ常識的に考えてこの時期にイラン攻撃などすれば大惨事になる事は明白なので賢明とは言えそうだが。というか中東が地獄絵図になる事など誰も希望していない。


2026年2月24日火曜日

日常雑記2026年2月24日

 千葉県にある某大学の学長がハッカーによる技術発表から「出禁」を食らうという記事が目を引きます。今更という印象もありますがこの問題が拡大する傾向にある事には注目しておくべきだろう。それと公開された資料はやはり不自然と見るのが妥当では?米軍関係者の関与は多いハズだが現状では資料から把握できる人数が少なすぎる事。それとネオコンと呼ばれた人物の多くが資料公表以前に亡くなっているが年齢から考えると不自然と捉えられる部分があること。ヒラリー・クリントンが資料の欠損を主張している事もあながちウソは言えない。常識的に考えるなら不都合な部分は「存在しなかった」事になっていても不自然とは言えない。権力者の常ですねぇ。さて日本国内でのエプスタイン問題が徐々に出ている模様でこのあたりは注目すべきだろう。

2026年2月23日月曜日

日常雑記2026年2月23日

ほぼほぼ同じ顔立ちの人間によるクローン社会の到来を予感させる五輪が終わりました。問題はアホ国家の米国が軍事力行使に動くか否かです。外交カードでの解決が最良である事は疑いの余地が無いわけだが米国の大統領はアホなので「正直怪しい」という印象しかない。空爆の実行が成功したのはイラン側が自制的対応をしたからである事を認識しているのやら。ところで「エプスタイン事件」の資料が表向きには全面開示された事で米国の歴代政権に深く関与していたことは注目すべきだろう。1990年代には政権中枢に関与していたと疑われても大げさではないレベルです。民主党、共和党の党派を問わない辺りに闇の深さがある。同時に欧州の要人貴人にも同様の痕跡がある。米国にも欧州にも共通するのは現在「戦争に対して非常に前向き」という部分です。ウクライナが表向きには攻撃を受けた被害者という事になっているが実態は非常に怪しい。そろそろ別な切り口でなんらかの風が吹く可能性は十分にありそうです。日本も無関係ということは絶対にあり得ない。在日米軍という諸悪の根源がある訳だからね。某大学の学長も無関係だった旨の発言をしているが確実に「ウソ」でしょ。

2026年2月22日日曜日

日常雑記2026年2月22日

 とても面白い事に米国の最高裁はトランプの一方的関税措置を無効と判断した判決を出している。米国内部の問題ではあるが関税措置の権限が議会にある事を再確認したという事らしい。まぁ正直、米国の内政問題なのでどうでも良い話ではある。注目すべきはこのタイミングでの法治主義という姿勢だろうねぇ。アホ大統領の執権姿勢の根底にあるのは「王族かくあるべし」という極めてチンケな考えでは?この阿呆のルーツには王族がいるハズです。それを裁判所が否定した部分は興味を惹かれます。もっとも王族としての姿勢を否定したからといって改まるとも思えないけどねぇ。ところで欧州での「エプスタイン問題」が拡大している様子。被害者の中にはロシア人もいたという部分から考えるとロシアの外交カードの中には存在している可能性が高いのでは?そうなると欧州の姿勢が色々と問われる事になる。ウクライナ問題にしても無縁とは考えられない。特に好戦的な北欧国家ではエプスタインとの関係が暴露されて責任問題に発展している要人貴人は多い。本当の戦争の発端についても能々吟味すべき話題だろうに。

2026年2月21日土曜日

日常雑記2026年2月21日

 悪名高い神奈川県警での速度摘発不正で早速該当の警官を書類送検との報道が出ていて興味深い。書類送検は7名とのこと。職員総数が15000名弱との事なので依願退職7名でも大した問題にはならないだろう。問題はこれが「何を目的とした摘発だったのか」という部分です。折しも警視総監が交代したバカリのタイミングである事を考えるなら何等かの牽制でしょうかね。まぁ今更でしょう。それより問題なのは米国が中東で火遊びに熱心な事だろう。相当数の死者が出かねない「危険な火遊び」です。加えて言えば米国の要求も無理筋。防空システムの追加配備をした様な報道もあるがイランが実際に行うのはシンプルに飽和攻撃です。米軍が無傷で対応できると考えているなら大きな勘違いであり、外交的対処がシンプルな最善の手法です。イランには背後に中国とロシアが存在する事も忘れている様な印象。

さて興味深い事に「エプスタイン問題」で今更ながら世界中が捜査に動いている報道が散見される。大英帝国に続いてフランスなども動く様な印象です。この問題に関してはロシアは強いカードを握っている公算が高いのでは?被害者にはロシア人もいたとする報道もある。欧州の要人が身綺麗に見えていても実態は「真っ黒」という事は既に幾つかの要人貴人の辞任騒動で明らかです。王族の実態が白日の元に晒されたなら社会構造そのものが大きく揺れるだろう。ウクライナ紛争も実際にはその関連だしねぇ。