2026年2月20日金曜日

日常雑記2026年2月20日

 なかなかに興味深い報道が2つ。一つは大英帝国の元王子様。もう一つは大手商社社員による米軍基地不正侵入問題。元王子様の方は警察に逮捕された後に釈放との事。でも逮捕理由は機密漏洩との事で人身売買問題ではない。つまりそれらの行動は法律には触れていないという判断らしい。エプスタイン問題では気になる報道が出ていて、被害者の中には亡くなった方がいて秘密裏に埋葬されているかもしれないとするもの。エプスタインは刑務所内部で自殺した事になっているが報道で状況を見る限りでは他殺の可能性が非常に高い。この事から考えると被害者に死者がいた可能性も非常に高いのでは?まだまだ問題が拡大する余地は大きいだろうねぇ。さてもう一つの大手商社員による米軍基地不正侵入問題ですが正直「疑問」だらけ。連中のセキュリティがそこまで甘々とは到底考えにくい。加えて逮捕のきっかけが路上駐車問題から発覚したとの事だが腑に落ちない。そもそも報道されている被疑者動機が「憧れ」という部分も非常に嘘くさい。高給取りと呼ばれる人材がお遊び程度の理由でリスクを犯すとは思えない。被疑者がイラク駐在員という報道も考えると何等かの下請けをしていた可能性も高そうです。要するに米国から不要資産とみなされた結果として切られた可能性が高いのでは?時期的にイランと米国が非常に高い緊張状態にある事から見ても当たりだろう。売国奴の末路だね。

2026年2月19日木曜日

日常雑記2026年2月19日

またしても 鬱陶しいコバエがチョロチョロし始めてやや迷惑な今日この頃。まぁそれ以上に問題なのは「ヒデコのクソババァ」が丹精込めて作り上げた「アホのカツジ」だ。これの処理をどのタイミングで行うかが真剣な課題となっている今日この頃。連中の活動が山を迎えるのはおそらく米国の中間選挙の後だろう。このあたりは悩ましい問題です。現在の米国の政権の状態は大分悪化しているらしく中間選挙では非常に厳しい状況になる事が予想される。おそらくは「レームダック」。悪ければ「弾劾」だろう。個人的にはやる事があるのでしばらくは大人しくする羽目になりそうだねぇ。倹約生活する羽目になりそうです。┐(´д`)┌ヤレヤレ

2026年2月18日水曜日

日常雑記2026年2月18日

 どうも今回の日本国内での選挙は「イカガワシイ行動」が行われた可能性が高そうだな。首相が米国大統領に対して謝意を述べた事と米国大統領が自身の功績によるとした事から見てもほぼ確実だろう。あからさまな「内政干渉」は問題であるし、それを「嬉々として受け入れる首相」も売国奴と呼ばれても文句は言えないだろう。国家の主権の否定です。問題はその「やり方」です。いくつかの想定はできるがどこまでを実行したのかが気になるところ。経団連が自民党勝利を祝いだ事を考えると経済団体が動いたケースが最もありそうな印象です。ところで米国を含め欧米では「エプスタイン問題」が大騒動。特に米国が捜査資料の開示?をした事で政府要人の辞任が相次いでいる。日本国内でも同様の問題はあるよねぇ。日本の政治家の名前は出ていないだけかねぇ。

2026年2月17日火曜日

日常雑記2026年2月17日

 東京都内でトラックの盗難をした上に当て逃げ犯罪を繰り返した米国人が逮捕との報道だが高い確率で確信犯では?やりたい放題の在日米軍の活動を知っていたからこその犯行だろうねぇ。しかも逮捕した後の言動は容疑否認。確信犯だからと考えれば辻褄は非常に合う。現状の米国大統領のやりたい放題とも符号する問題だろう。さて毎日テレビを見るばかりの阿呆が目障り過ぎて苛つくねぇ。ヒデコのクソババァともども迷惑極まりない。

2026年2月13日金曜日

日常雑記2026年2月13日

 大手広告代理店の決算で大幅な赤字計上という報道は目を引く内容です。主に海外子会社の事業不振から減損ということらしいが実態は違うのでは?確か英国の事業を大分高値で購入していた記憶がある。それ以外にも高値づかみの可能性が高いものはあっただろう。結局海外の王侯貴族にいいようにお金を持っていかれたというのが実態である可能性は高いのでは?まぁ欧米の実態に気がつく良い機会でしょうかね。その欧米では「エプスタイン問題」が大炎上しているらしく欧州要人やお貴族様の行動や姿勢が非難の的らしい。なかなかに興味深い問題だろう。

2026年2月11日水曜日

日常雑記2026年2月11日

 最近おもしろい事に気がついた。米国を騒がせた「エプスタイン問題」。この問題が声高糾弾されるにつれて欧州のウクライナ支援が減少している。勿論「偶然」という可能性は十分にある。ところが欧州の王侯貴族や政治家などの要人の関与が出てくるとこの傾向は非常にハッキリとしてくる。一部の国では支援の取り消しなども出ている模様で表向きの理由は米国対策との事だが理由の正当性は非常に怪しい印象です。さらに気になるのは「エプスタイン問題」で関係者の中にウクライナ人がいた事も報道されている。どうもウクライナ紛争が単なる領土問題から生じた紛争とは言い切れない、欧州側にも何等かの戦争動機があった可能性が見えてくる。欧州が「清廉潔白」とは程遠い本当の実態が見えてくる可能性は非常に高いのでは?現在の欧州委員会でもトップを含めて相当な腐敗があるという報道は散見されるしね。

2026年2月10日火曜日

日常雑記2026年2月10日

 ついに中国が米国債の保有を制限するらしい。「全く保有しない」という事では無いが大きな方針転換と呼べる問題です。当然、米国の金利は上昇を始める事になる。世界中で米国債を保有する銀行などで損失が生じる可能性が高い。まぁ、アホの米国がどの様な対策を打ち出すのかが楽しみではあるね。現状でも借金としての国債発行の消化が厳しい状況だろうに。