イスラエルによる無謀な戦争によって米国とイランとの紛争停止に関する交渉が完全に停止している報道が目に付く。やはり本当に停戦したがっていたのは米国であり、「交渉の達人」という宣伝は虚偽だった訳だ。まぁ誰もその様な事実がある等とは本当に考えていない訳で「真実」の姿が顕になっただけだが滑稽極まりない事だけは確かでは?それはさておき日本国内での報道に気になるものがチラホラ存在する。一つは最近話題の「とくりゅう」問題関連報道。犯行が非常に荒っぽい。普通なら足がつかない様な行動をすると考えられるが逆である。それと取締側となる警察の不自然な動きが非常に気になる。加えて警察関連報道に妙な報道が存在していた事。警察官自殺報道における名前が特徴的なこと。一連の流れにしか見えないねぇ。
竹ソフト企画の予備ブログ
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2026年6月4日木曜日
2026年6月1日月曜日
日常雑記2026年6月1日
不必要なイラン紛争の結果として「物価」が大幅に上昇していて大変に迷惑している今日この頃。ところが米国が急にイランとの和平を急ぐ様な仕草を見せ始めている。なぜなのか不思議だと思って報道を眺めていると妙な話題が目に付く。「エプスタイン事件」の完全な資料を米国以外の国が保有しているとするもの。真偽の程は定かではないが完全な資料が開示されれば米国の現政権にとっては致命傷となる可能性が高いハズ。その関係があったとすれば米国が急ぐのも頷ける話では?中間選挙までにどの様な動きとなるかは不明だが遠からず開示される事を期待したいねぇ。
2026年5月31日日曜日
日常雑記2026年5月31日
日本の防衛大臣は元々「地頭」がよろしく無いとの前評判だが実際にそのとおりの仕事ぶりに呆れる他ない。米国との間でミサイル共同開発加速という報道が出ている。そもそも論として中国のミサイル技術は現状でも日米よりも「上」です。今更開発ですか?しかも過去の例を見ても判る様に技術を開発しても重要部分は全て米国に上納させられるしか選択肢がない。しかも開発資金についても多くの場合は日本の持ち出しです。今更この延長線上で開発をする意味がどこにあるのか不思議でならない。加えて中国を不必要に刺激する様な姿勢には疑問しかないのだが?近隣諸国との適度な友好関係構築のために動くなら理解できるが実際にはその様な行動は微塵も見られない。現在の政権を継続させる事は長期的国益という観点から見れば不必要な選択肢でしかないのでは?
2026年5月30日土曜日
日常雑記2026年5月30日
ここ最近の報道を眺める限り「水交会」が活発に動いている印象を強く受ける今日この頃。一つ気になった問題として「モリ」の血族が問題を起こしているケースが多い。そもそも「軍属」に該当しないので入会している事が不思議だったのだが。まぁ地獄に落ちてもらう分には全く問題無い。そろそろ「フタミ」にも何等かの問題が出てくる可能性を予想する今日この頃。
さて世間を騒がせるだけのアホ国家米国による紛争が気になるねぇ。停戦はどこにいったのやら。そろそろ日本国内でも原油不足の問題が隠しきれない状態になっている事だけは確かでは?
2026年5月25日月曜日
日常雑記2026年5月25日
米国が一方的に開始したイランへの軍事作戦はどうやら当初の予想通りに「失敗」となる公算が高まりつつある模様。報道によればイラン側の要求をほぼ飲む形になる公算が大きいらしい。実際のところは不明だがそもそも無理スジであった事だけは確か。軍事作戦能力の圧倒的な不足はもとより、アホ大統領の能力不足も明白。イスラエルも拡張主義的軍事作戦には世界中から批判が出ている。まぁ平穏な日常に戻るなら歓迎しない訳がないので速やかな停戦が望ましい。米国の腐敗は日に日に深まるばかりで対米追従至上主義の日本の首相には頭を冷やしてもらいたいと切実に願うばかりだ。
2026年5月23日土曜日
日常雑記2026年5月23日
栃木県で起きた強盗殺人事件は間違いなく「水交会」案件だが気になっていた部分がある。この事件では必ず何等かの目的があるハズでそれが見えてこない事。報道を眺めていると奇妙な事に警視庁が関与する旨の報道が出ている。「管轄違いでは?」という印象だが何かウラがあるハズです。案外、今回の事件は警察内部で得をする人間こそが「首謀者」という見立ては成り立つ可能性が高いのでは?
さて米国のアホ大統領が軍事力を誇示してイラン側を恫喝し続けているが問題の進展は全くない。それどころか悪化している様な状況では?イラン側が慎重に反撃している関係もあるが米国の内政がまともに機能していない事が最大の問題だろうねぇ。特に議会ね。今年は中間選挙なので徐々に選挙という形で明確になる事を期待したい。
2026年5月19日火曜日
日常雑記2026年5月19日
栃木県で起きた強盗殺人事件は被疑者が既に逮捕済み。名前が「水交会」によくある特徴的なものなので間違いなく関係者だろう。問題は今回の被害者が「彼らとどの様な接点を持っていたのか?」という部分です。全くの無関係から被害にあったという話ではない事だけは確実なので理由や接点といった部分が気になるねぇ。まぁ事件の続報を待つのが良いだろう。さてアホ米国大統領が中国を訪問した直後に今度はロシアが中国詣。こちらの方が気になる話題だろう。中国の世界的存在感が大きく高まっている事だけは確か。その中国を激怒させた日本のアホ総理の動向にも注目したい。個人的には早急に退場して頂きたいのだが。