日本の防衛大臣は元々「地頭」がよろしく無いとの前評判だが実際にそのとおりの仕事ぶりに呆れる他ない。米国との間でミサイル共同開発加速という報道が出ている。そもそも論として中国のミサイル技術は現状でも日米よりも「上」です。今更開発ですか?しかも過去の例を見ても判る様に技術を開発しても重要部分は全て米国に上納させられるしか選択肢がない。しかも開発資金についても多くの場合は日本の持ち出しです。今更この延長線上で開発をする意味がどこにあるのか不思議でならない。加えて中国を不必要に刺激する様な姿勢には疑問しかないのだが?近隣諸国との適度な友好関係構築のために動くなら理解できるが実際にはその様な行動は微塵も見られない。現在の政権を継続させる事は長期的国益という観点から見れば不必要な選択肢でしかないのでは?
竹ソフト企画の予備ブログ
http://space.geocities.jp/bamboosoftplanning/index.html ホームページの予備サイトになります。但し、こちらは非商用利用目的です。本体サイトのYahoo Japan のWeb運用状況に不自然なものがあったため、念のため、こちらのブログサイトをバックアップ用に立ち上げました。因みに、グーグルアカウントがある場合のみコメントを受け付けるサイトです。当方ではTwitterアカウント等のSNSを面倒なので所持しておりません。総務省では『総合無線局監理システム』と付帯システムを使用して『通信犯罪』を行っています。上司である大臣や政治家、著名人、経営者など広範囲に渡り監視盗聴を行っています。非常に悪質な犯罪でありここに告発するものです。因みに当方は『岩崎寛弥』の婚外子の直系に当たります。よって本当の意味での三菱グループ岩崎本家の直系です。
2026年5月31日日曜日
2026年5月30日土曜日
日常雑記2026年5月30日
ここ最近の報道を眺める限り「水交会」が活発に動いている印象を強く受ける今日この頃。一つ気になった問題として「モリ」の血族が問題を起こしているケースが多い。そもそも「軍属」に該当しないので入会している事が不思議だったのだが。まぁ地獄に落ちてもらう分には全く問題無い。そろそろ「フタミ」にも何等かの問題が出てくる可能性を予想する今日この頃。
さて世間を騒がせるだけのアホ国家米国による紛争が気になるねぇ。停戦はどこにいったのやら。そろそろ日本国内でも原油不足の問題が隠しきれない状態になっている事だけは確かでは?
2026年5月25日月曜日
日常雑記2026年5月25日
米国が一方的に開始したイランへの軍事作戦はどうやら当初の予想通りに「失敗」となる公算が高まりつつある模様。報道によればイラン側の要求をほぼ飲む形になる公算が大きいらしい。実際のところは不明だがそもそも無理スジであった事だけは確か。軍事作戦能力の圧倒的な不足はもとより、アホ大統領の能力不足も明白。イスラエルも拡張主義的軍事作戦には世界中から批判が出ている。まぁ平穏な日常に戻るなら歓迎しない訳がないので速やかな停戦が望ましい。米国の腐敗は日に日に深まるばかりで対米追従至上主義の日本の首相には頭を冷やしてもらいたいと切実に願うばかりだ。
2026年5月23日土曜日
日常雑記2026年5月23日
栃木県で起きた強盗殺人事件は間違いなく「水交会」案件だが気になっていた部分がある。この事件では必ず何等かの目的があるハズでそれが見えてこない事。報道を眺めていると奇妙な事に警視庁が関与する旨の報道が出ている。「管轄違いでは?」という印象だが何かウラがあるハズです。案外、今回の事件は警察内部で得をする人間こそが「首謀者」という見立ては成り立つ可能性が高いのでは?
さて米国のアホ大統領が軍事力を誇示してイラン側を恫喝し続けているが問題の進展は全くない。それどころか悪化している様な状況では?イラン側が慎重に反撃している関係もあるが米国の内政がまともに機能していない事が最大の問題だろうねぇ。特に議会ね。今年は中間選挙なので徐々に選挙という形で明確になる事を期待したい。
2026年5月19日火曜日
日常雑記2026年5月19日
栃木県で起きた強盗殺人事件は被疑者が既に逮捕済み。名前が「水交会」によくある特徴的なものなので間違いなく関係者だろう。問題は今回の被害者が「彼らとどの様な接点を持っていたのか?」という部分です。全くの無関係から被害にあったという話ではない事だけは確実なので理由や接点といった部分が気になるねぇ。まぁ事件の続報を待つのが良いだろう。さてアホ米国大統領が中国を訪問した直後に今度はロシアが中国詣。こちらの方が気になる話題だろう。中国の世界的存在感が大きく高まっている事だけは確か。その中国を激怒させた日本のアホ総理の動向にも注目したい。個人的には早急に退場して頂きたいのだが。
2026年5月14日木曜日
日常雑記2026年5月14日
本日は米中首脳会談が実行中らしい。なにが話合われるのか不明だが大きな問題は起きないだろうねぇ。その一方で米国が大きな利益を得るという事にもならないだろうが。米国による不法なイラン攻撃によって日本国内では原油をベースとした原材料の不足が問題となりつつある。つまりこの原油問題はしばらく継続する訳だ。政府は原油供給に問題が無い事を声高に宣伝しているが実態は明らかに異なるだろう。現代の「大本営発表」だな。当然ながらいずれ隠せなくなるだろう。また今回の紛争原因の一つである「エプスタイン事件」が再燃する事だけは間違いないだろう。トランプ弾劾の根拠となりうる事件の本質にたどり着くかどうかが問題だろうが。
2026年5月12日火曜日
日常雑記2026年5月12日
このところ米国のアホ大統領による中東問題への発言を注視している。予想通りで全く「打つ手」が無い様な印象です。米国は航空優勢を取れるが万全ではない。イラン側は多くの被害を出しているが決定的ではない。加えて兵力の温存度は高い。また協力、支援国家が複数存在している。今回の紛争では米国の軍事力の「真の姿」が明らかになっている。小国レベルならば圧倒する事はできても中程度以上の軍事力を持つ国家に対しては全く無力であるという「事実」。もし仮に北朝鮮が南下すれば米国は全く手も足も出ないだろうねぇ。中国も同様。むしろ中国の方が圧倒的な物量を持つので全く手も足も出ないだろう。対米追従バカリを考えるのは辞めるべき時期。加えて今回の紛争では多くの虐殺問題や高度な違法性を問われる問題がある。たとえばイラク国内に勝手に基地を建設したりとか。米国はもはや法治国家ではない。これを声高に擁護する様な姿勢は弾劾すべきものだ。
視点を経済に移した時に米国の株式相場が極めて異常な水準にあるという問題も見逃せない。オプション取引だけでも日本のGDPレベルという異常さ。バブルに頼る経済政策の限界では?