イランの次は米国がホルムズ海峡封鎖という報道に呆れる今日この頃。それに加えて対米追従しか考えない日本の政権にも唖然とするばかり。世の中悪い方向にばかり進んでいるとしか思えないねぇ。残念だべ。ところで「エプスタイン事件」の開示資料で日本に関するものを検索すると案外多く存在する。結構な頻度で日本に滞在していたらしい。しかも「隠語」に関するメールも見つかる。エプスタインと関連の深い某大学の学長だが内容を推測する限りでは真っ黒の印象です。「EFTA01742579.pdf」にはソレらしい隠語がある。「EFTA01742579.pdf 」にはイチゴとある。怪しい。「EFTA01660679.pdf」には米国大統領に関する記載がある。この資料内容が正しければ明らかに「トランプは犯罪者」である。まぁ現在進行中のイラン紛争も明白な国際法違反なので今更だねぇ。
竹ソフト企画の予備ブログ
http://space.geocities.jp/bamboosoftplanning/index.html ホームページの予備サイトになります。但し、こちらは非商用利用目的です。本体サイトのYahoo Japan のWeb運用状況に不自然なものがあったため、念のため、こちらのブログサイトをバックアップ用に立ち上げました。因みに、グーグルアカウントがある場合のみコメントを受け付けるサイトです。当方ではTwitterアカウント等のSNSを面倒なので所持しておりません。総務省では『総合無線局監理システム』と付帯システムを使用して『通信犯罪』を行っています。上司である大臣や政治家、著名人、経営者など広範囲に渡り監視盗聴を行っています。非常に悪質な犯罪でありここに告発するものです。因みに当方は『岩崎寛弥』の婚外子の直系に当たります。よって本当の意味での三菱グループ岩崎本家の直系です。
2026年4月14日火曜日
2026年4月13日月曜日
日常雑記2026年4月13日
エプスタイン事件の公開資料を適当に思い当たるワードで検索したら案の定疑わしい日本人の名前が出ている。槇原ねぇ。他にも疑わしい名前が散見されるが海軍関係との関連は確実に存在したと見て良さそうだねぇ。グループの後継者という紹介がされていたのは非常に興味深い。「へぇー」という感じだろう。
2026年4月12日日曜日
日常雑記2026年4月12日
「イラン」と「アホ国家の米国」との停戦交渉が決裂した旨の報道が出ている。ある程度事前に予測されていた問題なので大きな驚きは無いのでは?問題となるのは米国です。今回の戦争は米国大統領が「エプスタイン事件」への注目を逸らす目的で始めた部分が少なからず存在している。ここに来て急転直下の展開で大統領夫人にも関係が存在していた事が報道されている。隠しきれないと判断したのかは不明だが大統領夫人は釈明会見を行っている。個人的にはこの戦争は米国大統領の「弾劾」で解決する可能性が高い様な印象です。公開された資料解析が進むほどに米国は立場が悪化する可能性は非常に高いと思われる。ならば速やかに公開すべきでは?現状では米国は法的期限を過ぎても大量の非公開資料が存在していると指摘されているしね。
2026年4月10日金曜日
日常雑記2026年4月10日
そら 恐ろしい報道が出ている。小野寺元防衛大臣が「クソ国家イスラエル」のミサイル防衛システムの導入を検討しているといった報道。そもそも現在MDが国産で存在している上に海外製の極めて高価で能力の劣るシステムを導入する意味が全く理解できない。加えて防衛環境から考えると必ずしも投資対効果に疑問符がつく内容である。なぜなら近隣国家は韓国を除けば飽和攻撃型軍隊システムが基本となっている。昨今のイラン紛争でもMDシステムの効果に疑問符がつく状況下で導入する意味が全く理解できない。あるとすれば極めて政治的な意味合いしかない事が明白です。この人物は顔立ちから明白な様に浅野一族の一人。その流れという事だろうが国益をどの様に考えているのか疑問符だらけです。米国の力の凋落がより明白になった時にどの様な不利益が生じるのか理解できていないらしい。
2026年4月9日木曜日
日常雑記2026年4月9日
一時的でも「停戦」が成立した事は非常に喜ばしい。しかし!「ユダヤ人」が「約束を守る訳がない」という厳然たる事実が存在している以上は長続きしない事だけは確かだろう。では「なぜ停戦が成立したのか?」という疑問が出てくる。どうも米国では大統領に対する「弾劾」が提起されているらしい。その手の動きを封じるための時間稼ぎを目的として米国が停戦を飲んだ可能性は十分にありそうです。むしろ「弾劾裁判」に向けた動向や報道を注視した方が良さげだねぇ。気になるのは日本の首相が活躍できる余地が全くないのに動いている事だろうか?何等かの「ウラの動き」である可能性を注目している。
さて今回の紛争で明白な様に米軍の自力は相当に低下している。他国を当てにして戦争をする程度にはね。改て米国との関係について真剣に検討すべき「大きな課題」がある事だけは明白では?文明の人為的滅亡をソーシャルメディアで声高に叫ぶアホ国家との関係の継続は日本にとって有益だろうか?明確に否定できるだろう。考えるまでもないほど自明です。
2026年4月8日水曜日
日常雑記2026年4月8日
米国のアホ大統領が一方的に宣言した期限が近づく中で「停戦合意」が成立した旨の報道が出ている。毎度の事だが真偽不明な上に交渉がなされていたのかどうかも怪しい。加えてホラ吹き大統領なので全く信用できないが停戦合意が成立したなら喜ばしい話題だろう。あまり期待はできないがね。本当の問題はこれだけアホ大統領がやり散らかしても全く問題解決に向けて動く事ができない米国議会他司法府だろう。客観的にみて米国が戦争犯罪を犯しているのは明白。それに加えて米国内の法学者からも違法性の指摘が存在する。それにも関わらず米国は法治国家として動けない。それだけ米国内部で権威主義が蔓延している証拠だねぇ。
2026年4月6日月曜日
日常雑記2026年4月6日
米国のアホ大統領が軍事的恫喝を繰り返しては執拗に圧力をかけ続けている。折れるべきは米国であってイランではない。そもそもイランは一方的で不当な軍事侵攻を受けた「被害者」側です。それにも関わらず極めて一方的で不当な要求を受け入れるべき理由は全く存在しない。悪い事に米国大統領は「頭が悪い」ので期限を設けては自分で延長するという意味不明な行動を繰り返している。頭脳検査を受ける事を真剣に検討すべきは米国大統領自身だろう。そういえば病院を受診した可能性が報道されている。案外、本当に「頭の調子が悪い」という可能性も捨てきれないかもねぇ。