アホ米国大統領が散々思わせぶりな予告をした挙げ句に米国民向けの実際発表を聞くと呆れる様な内容しかない。虚偽事実に基づく誇大広告と有りもしないデタラメな内容に基づく戦闘行為の継続というヒドイ内容。結果としてマーケットは全く評価しなかった。大幅な下落がそれを裏付けている。問題は米国のウラの意図ではなかろうか?どうも中東での戦火拡大を考えている節が見受けられる。アラブ諸国対イランの構図で戦火拡大を意図しているのでは?そう考えるとアラブ諸国の中に「米国兵器の購入を強いられる」という警告が出ていた事にも頷ける。いずれにせよ評価できる内容は全くなかったねぇ。内閣総理大臣には今一度「なぜこの様なアホを支持したのか?」を国会で答弁させるべきだろねぇ。
竹ソフト企画の予備ブログ
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2026年4月2日木曜日
2026年4月1日水曜日
日常雑記2026年4月1日
アホ米国大統領が一方的に始めた軍事作戦で世界中で原油が高騰。挙げ句に大勢の人間が殺戮されている。世間では忘れられている話だがこのクソ野郎は「ノーベル平和賞」を欲しい旨を公言していた。加えてこの野郎を平和賞に推薦していた人物いる。この事を忘れていないだろうか?他でもない日本の総理大臣が「ノーベル平和賞」にこの野郎を推薦していた事を。現在の状況を考えるに「どの辺りに推薦の要素があったのか?」という疑問が絶えない。当時の推薦理由としては報道によると以下の通り。
- タイとカンボジアの停戦
- イスラエル・ハマスの停戦合意への尽力を理由に推薦。
2026年3月30日月曜日
日常雑記2026年3月30日
大変気になる中東情勢。今までのところではイランが「相当な手加減」をして反撃している。しかし長期にわたり手加減できるとは到底思えないと考えているところに一段上の反撃があった報道が出ている。AWACS早期管制機や空中給油機の破壊報道が出ている。現時点でも中東の米軍基地は相当な被害だが今回の反撃はレベルが異なるのでは?まぁ米国やイスラエルの方が実態としては追い詰められているのが実情だろう。無謀な一方的攻撃を実行したならず者国家には良い薬だ。既に株式相場は下落トレンドに入っている事や戦争に明確な道筋が無い以上は米国は相場でも戦争でも中間選挙でも「負ける」。実際にはそれ以前に別な形でアホ米国大統領は「負ける」のでは?
2026年3月28日土曜日
日常雑記2026年3月28日
中東が「火の海」になるような事態は誰も望んでいない。それでも米国が一線を超えれば確実にイランは反撃を行う事だけは確実です。問題はチキン野郎で有名なアホ米国大統領が「何を根拠に嘯いてイランを挑発し続けているのか?」という部分が全く見えない事。そもそも「何も根拠がない」状態で始めた違法な侵略をどの様に収めるのかというプランが無い。その迷惑な行動の結果としてアジア各国は原油問題を抱える事態となっている。通常の国家であれば国家元首の罷免という事態になるところでもアホ国家では誰一人罷免を要求しない。米国が権威主義に傾いた結果として法治が放置されている訳だ。笑)これを「同盟」と声高に叫ぶ日本の首相には問題があると言わざるを得ないよねぇ。
2026年3月27日金曜日
日常雑記2026年3月27日
星条旗が目印のアホ国家の大統領が嘯いて必死になる姿は非常に滑稽極まりない。一方的に難癖をつけて軍事作戦を実行した挙げ句に多数の民間人を殺害したのは他でもない米国です。それが株式相場は下落基調を取り始め選挙に負けた途端に米国の勝利を喧伝し必死にウソで塗り固められた有りもしない外交交渉を捏造している。大本営発表を彷彿とさせる誇大広告だねぇ。米国の実力は所詮この程度に過ぎない。完全なる「ならず者国家」を「同盟と声高に叫ぶのを辞める時が来た!」と個人的には思考する。
2026年3月26日木曜日
日常雑記2026年3月26日
米国が随分と混乱している様な印象を受ける報道が散見されるねぇ。「ザマァ」という印象しかない。ところで米国アホ大統領が責任転嫁を始めているらしい。国防長官が言い始めた事という主張を展開している。国防長官に戦争を開始する様な権限があったとは知らなかった。日本で置き換えれば防衛大臣が戦争を始めるというもの。どこの国でもその様な戦闘開始はあり得ない。さすが王族だねぇ。まぁ株式相場が下落基調になった事だけは確実なので短期的上昇よりも「大幅な下落がどの様なタイミングで起きるのか?」が気になる。当然、中間選挙での勝利などあり得ない。日本国内でも従僕外交の責任を問われる事になる。色々と楽しみな一年になりそうだねぇ。
2026年3月24日火曜日
日常雑記2026年3月24日
米国アホ大統領の慌てる姿は非常に滑稽です。あの様な醜態をさらして何をやりたいか全く理解できない。それはさておきマーケットが色々と不味い方向に向かっている。株式相場は荒れているだけでなく長期トレンドラインを割り込んだので確実に下落が始まる状況です。金属相場の中にも弱気相場に入ったものがあったり、貴金属が大きな調整を伴っているなど全般に弱い相場に入ったと見て良いだろう。後は米国中間選挙まで「何が起きるか」が問題だろうねぇ。既に米国ではプライベートクレジット問題が出ているので長期トレンドは下に向かっている可能性が高いのでは?直近の回復に目を向けて長期トレンドの転換を無視するのは非常に危険だろうねぇ。さて日本国内では気になる報道がチラホラ出ている。気になるねぇ。