2026年3月30日月曜日

日常雑記2026年3月30日

 大変気になる中東情勢。今までのところではイランが「相当な手加減」をして反撃している。しかし長期にわたり手加減できるとは到底思えないと考えているところに一段上の反撃があった報道が出ている。AWACS早期管制機や空中給油機の破壊報道が出ている。現時点でも中東の米軍基地は相当な被害だが今回の反撃はレベルが異なるのでは?まぁ米国やイスラエルの方が実態としては追い詰められているのが実情だろう。無謀な一方的攻撃を実行したならず者国家には良い薬だ。既に株式相場は下落トレンドに入っている事や戦争に明確な道筋が無い以上は米国は相場でも戦争でも中間選挙でも「負ける」。実際にはそれ以前に別な形でアホ米国大統領は「負ける」のでは?

2026年3月28日土曜日

日常雑記2026年3月28日

 中東が「火の海」になるような事態は誰も望んでいない。それでも米国が一線を超えれば確実にイランは反撃を行う事だけは確実です。問題はチキン野郎で有名なアホ米国大統領が「何を根拠に嘯いてイランを挑発し続けているのか?」という部分が全く見えない事。そもそも「何も根拠がない」状態で始めた違法な侵略をどの様に収めるのかというプランが無い。その迷惑な行動の結果としてアジア各国は原油問題を抱える事態となっている。通常の国家であれば国家元首の罷免という事態になるところでもアホ国家では誰一人罷免を要求しない。米国が権威主義に傾いた結果として法治が放置されている訳だ。笑)これを「同盟」と声高に叫ぶ日本の首相には問題があると言わざるを得ないよねぇ。

2026年3月27日金曜日

日常雑記2026年3月27日

星条旗が目印のアホ国家の大統領が嘯いて必死になる姿は非常に滑稽極まりない。一方的に難癖をつけて軍事作戦を実行した挙げ句に多数の民間人を殺害したのは他でもない米国です。それが株式相場は下落基調を取り始め選挙に負けた途端に米国の勝利を喧伝し必死にウソで塗り固められた有りもしない外交交渉を捏造している。大本営発表を彷彿とさせる誇大広告だねぇ。米国の実力は所詮この程度に過ぎない。完全なる「ならず者国家」を「同盟と声高に叫ぶのを辞める時が来た!」と個人的には思考する。

2026年3月26日木曜日

日常雑記2026年3月26日

 米国が随分と混乱している様な印象を受ける報道が散見されるねぇ。「ザマァ」という印象しかない。ところで米国アホ大統領が責任転嫁を始めているらしい。国防長官が言い始めた事という主張を展開している。国防長官に戦争を開始する様な権限があったとは知らなかった。日本で置き換えれば防衛大臣が戦争を始めるというもの。どこの国でもその様な戦闘開始はあり得ない。さすが王族だねぇ。まぁ株式相場が下落基調になった事だけは確実なので短期的上昇よりも「大幅な下落がどの様なタイミングで起きるのか?」が気になる。当然、中間選挙での勝利などあり得ない。日本国内でも従僕外交の責任を問われる事になる。色々と楽しみな一年になりそうだねぇ。

2026年3月24日火曜日

日常雑記2026年3月24日

 米国アホ大統領の慌てる姿は非常に滑稽です。あの様な醜態をさらして何をやりたいか全く理解できない。それはさておきマーケットが色々と不味い方向に向かっている。株式相場は荒れているだけでなく長期トレンドラインを割り込んだので確実に下落が始まる状況です。金属相場の中にも弱気相場に入ったものがあったり、貴金属が大きな調整を伴っているなど全般に弱い相場に入ったと見て良いだろう。後は米国中間選挙まで「何が起きるか」が問題だろうねぇ。既に米国ではプライベートクレジット問題が出ているので長期トレンドは下に向かっている可能性が高いのでは?直近の回復に目を向けて長期トレンドの転換を無視するのは非常に危険だろうねぇ。さて日本国内では気になる報道がチラホラ出ている。気になるねぇ。

2026年3月22日日曜日

日常雑記2026年3月22日

 米国が一方的な難癖をつけてイランに対して軍事攻撃を実行したのはつい先日の話であり現在進行中の問題だが日本はこれを他人事として捉えては絶対にならないと個人的に考えます。現在、米国は全く関係のない日本や中国や韓国に対して軍艦の派遣を要請している。中東まで船舶で二週間はかかる程度には遠い訳だが問題は同様の事態が日本近海で起きた場合である。この場合は間違いなく日本は米国の戦争に巻き込まれる可能性が非常に高い。そして米国は有りもしない台湾有事という形で意図的に紛争を引き起こす事を意図している節が見受けられる。イランも十分に大きな国家ですが中国は人口や経済、軍隊の規模で比較にならないほど大きな国家です。安易なその場しのぎで米国にゴマをするのは非常に不謹慎と言わざるを得ない。むしろ米国との距離を取らなければならないのが現実だろう。現時点でも虎の尾を踏んでいる現実を直視するべきである。

2026年3月21日土曜日

日常雑記2026年3月21日

 米国の旗色が悪くなりつつある報道がチラホラ散見される今日この頃。中でも注目に値するのはF35撃墜報道では?そもそもステルス技術はレーダーから見えにくくするための技術であり電波反射断面積の減少を意図するもの。全く見えない訳ではない。今回の報道を見ると戦闘機が回避行動をしていない事から「ロックオン」されていた訳では無い事が注目だろう。そしてイランは古い米国兵器をリバースエンジニアリングした兵器を所有している部分。サイドワインダーと呼ばれる熱感知タイプのミサイルが使用されたのでは?大事な事はステルスは万能では無いという事。これで空爆作戦は非常に厳しい状況になる訳だ。地上作戦実行を米国は検討しているらしいが完全な失敗となるだろうね。そもそもイラクとは状況が異なる上に現状では世界経済の方がよろしく無い方向に転換しつつある。地上戦開始前に株式相場が本格的に調整に向かう可能性の方が大きい。エプスタイン事件も続報が出ている事から考えて米国大統領は弾劾裁判となる公算もある。いよいよ米国の没落が本格的に見えつつあるのは喜ばしい話だねぇ。