2026年4月19日日曜日

日常雑記2026年4月19日

 ホルムズ海峡における停戦期限が近づくにつれて色々と情報が錯綜しているが結論から言えば米国は必ず負ける。アホでも大統領になれる国については正直どうでも良いがアジアにおいては問題である。連中と心中したい方々は別にしても私は全く死にたいとは思わない。その辺りの問題を考慮できない方々が米国讃歌を嘯いて回る姿は極めて滑稽ではなかろうか?加えて原油の問題が本格的に問題となるのはこれからのハズ。能々考慮すべきだろう。

2026年4月17日金曜日

日常雑記2026年4月17日

 米国のアホ大統領がまたしても「呆れた発言」をした報道が目に付く。

イラン戦争を「ちょっとした気晴らし」と表現

気晴らしで家族を殺された方々が存在する事を考えると唖然とする。しかもこのクソ野郎の戦争の本来の理由は核兵器問題だったはず。その理由がいつのまにか消滅しているなどあり得ないのでは?忌々しい事この上ない。気になるのはこのクソ野郎を「ノーベル平和賞」 に推薦した某首相。このクソ野郎のどの辺りが推薦に適切と判断したのか理由を聞きたいものだ。

2026年4月15日水曜日

日常雑記2026年4月15日

 京都の児童行方不明事件だが残念な形で見つかったらしい。警察は随分と広範囲に捜索活動を行っていた訳だが見つかるまでにかかった時間が長すぎる。意図的に時間を消費した様な印象さえある。なぜタイミングを見る様な活動をしていたのかが疑問である。

さて米国では毎度のお騒がせ大統領が呆れた事に「教皇」の格好をして「エプスタイン」を癒やす画像をネットにあげていたらしい。DOJが公表した資料は全てでは無い可能性が高い。それでも犯罪者を治癒しようとする姿勢には唖然とする。MAGAと呼ばれる集団の本質を見せつけられているというのが現実だろう。「法の支配」は米国においては「幻想」であるという事実をね。

くだらない事を考えながら報道を眺めているとイラン紛争の良い報道が目についた。停戦交渉再開の可能性とある。結局「根負け」したのは米国という事になりそうだ。とてつもなく滑稽。戦争以前にわかりきっていた結論にたどり着いただけ。しかも「キリストの再来」ごっこが世界中で批判を浴びたのと同じタイミングである事を考えると「チキン」が発動したという事では?中間選挙後のレームダック確定に加えて史上初の「弾劾」大統領の誕生の可能性は高まったな。

2026年4月14日火曜日

日常雑記2026年4月14日

 イランの次は米国がホルムズ海峡封鎖という報道に呆れる今日この頃。それに加えて対米追従しか考えない日本の政権にも唖然とするばかり。世の中悪い方向にばかり進んでいるとしか思えないねぇ。残念だべ。ところで「エプスタイン事件」の開示資料で日本に関するものを検索すると案外多く存在する。結構な頻度で日本に滞在していたらしい。しかも「隠語」に関するメールも見つかる。エプスタインと関連の深い某大学の学長だが内容を推測する限りでは真っ黒の印象です。「EFTA01742579.pdf」にはソレらしい隠語がある。「EFTA01742579.pdf 」にはイチゴとある。怪しい。「EFTA01660679.pdf」には米国大統領に関する記載がある。この資料内容が正しければ明らかに「トランプは犯罪者」である。まぁ現在進行中のイラン紛争も明白な国際法違反なので今更だねぇ。

2026年4月13日月曜日

日常雑記2026年4月13日

 エプスタイン事件の公開資料を適当に思い当たるワードで検索したら案の定疑わしい日本人の名前が出ている。槇原ねぇ。他にも疑わしい名前が散見されるが海軍関係との関連は確実に存在したと見て良さそうだねぇ。グループの後継者という紹介がされていたのは非常に興味深い。「へぇー」という感じだろう。

2026年4月12日日曜日

日常雑記2026年4月12日

 「イラン」と「アホ国家の米国」との停戦交渉が決裂した旨の報道が出ている。ある程度事前に予測されていた問題なので大きな驚きは無いのでは?問題となるのは米国です。今回の戦争は米国大統領が「エプスタイン事件」への注目を逸らす目的で始めた部分が少なからず存在している。ここに来て急転直下の展開で大統領夫人にも関係が存在していた事が報道されている。隠しきれないと判断したのかは不明だが大統領夫人は釈明会見を行っている。個人的にはこの戦争は米国大統領の「弾劾」で解決する可能性が高い様な印象です。公開された資料解析が進むほどに米国は立場が悪化する可能性は非常に高いと思われる。ならば速やかに公開すべきでは?現状では米国は法的期限を過ぎても大量の非公開資料が存在していると指摘されているしね。

2026年4月10日金曜日

日常雑記2026年4月10日

そら 恐ろしい報道が出ている。小野寺元防衛大臣が「クソ国家イスラエル」のミサイル防衛システムの導入を検討しているといった報道。そもそも現在MDが国産で存在している上に海外製の極めて高価で能力の劣るシステムを導入する意味が全く理解できない。加えて防衛環境から考えると必ずしも投資対効果に疑問符がつく内容である。なぜなら近隣国家は韓国を除けば飽和攻撃型軍隊システムが基本となっている。昨今のイラン紛争でもMDシステムの効果に疑問符がつく状況下で導入する意味が全く理解できない。あるとすれば極めて政治的な意味合いしかない事が明白です。この人物は顔立ちから明白な様に浅野一族の一人。その流れという事だろうが国益をどの様に考えているのか疑問符だらけです。米国の力の凋落がより明白になった時にどの様な不利益が生じるのか理解できていないらしい。