2026年5月23日土曜日

日常雑記2026年5月23日

 栃木県で起きた強盗殺人事件は間違いなく「水交会」案件だが気になっていた部分がある。この事件では必ず何等かの目的があるハズでそれが見えてこない事。報道を眺めていると奇妙な事に警視庁が関与する旨の報道が出ている。「管轄違いでは?」という印象だが何かウラがあるハズです。案外、今回の事件は警察内部で得をする人間こそが「首謀者」という見立ては成り立つ可能性が高いのでは?

さて米国のアホ大統領が軍事力を誇示してイラン側を恫喝し続けているが問題の進展は全くない。それどころか悪化している様な状況では?イラン側が慎重に反撃している関係もあるが米国の内政がまともに機能していない事が最大の問題だろうねぇ。特に議会ね。今年は中間選挙なので徐々に選挙という形で明確になる事を期待したい。

2026年5月19日火曜日

日常雑記2026年5月19日

 栃木県で起きた強盗殺人事件は被疑者が既に逮捕済み。名前が「水交会」によくある特徴的なものなので間違いなく関係者だろう。問題は今回の被害者が「彼らとどの様な接点を持っていたのか?」という部分です。全くの無関係から被害にあったという話ではない事だけは確実なので理由や接点といった部分が気になるねぇ。まぁ事件の続報を待つのが良いだろう。さてアホ米国大統領が中国を訪問した直後に今度はロシアが中国詣。こちらの方が気になる話題だろう。中国の世界的存在感が大きく高まっている事だけは確か。その中国を激怒させた日本のアホ総理の動向にも注目したい。個人的には早急に退場して頂きたいのだが。

2026年5月14日木曜日

日常雑記2026年5月14日

 本日は米中首脳会談が実行中らしい。なにが話合われるのか不明だが大きな問題は起きないだろうねぇ。その一方で米国が大きな利益を得るという事にもならないだろうが。米国による不法なイラン攻撃によって日本国内では原油をベースとした原材料の不足が問題となりつつある。つまりこの原油問題はしばらく継続する訳だ。政府は原油供給に問題が無い事を声高に宣伝しているが実態は明らかに異なるだろう。現代の「大本営発表」だな。当然ながらいずれ隠せなくなるだろう。また今回の紛争原因の一つである「エプスタイン事件」が再燃する事だけは間違いないだろう。トランプ弾劾の根拠となりうる事件の本質にたどり着くかどうかが問題だろうが。

2026年5月12日火曜日

日常雑記2026年5月12日

 このところ米国のアホ大統領による中東問題への発言を注視している。予想通りで全く「打つ手」が無い様な印象です。米国は航空優勢を取れるが万全ではない。イラン側は多くの被害を出しているが決定的ではない。加えて兵力の温存度は高い。また協力、支援国家が複数存在している。今回の紛争では米国の軍事力の「真の姿」が明らかになっている。小国レベルならば圧倒する事はできても中程度以上の軍事力を持つ国家に対しては全く無力であるという「事実」。もし仮に北朝鮮が南下すれば米国は全く手も足も出ないだろうねぇ。中国も同様。むしろ中国の方が圧倒的な物量を持つので全く手も足も出ないだろう。対米追従バカリを考えるのは辞めるべき時期。加えて今回の紛争では多くの虐殺問題や高度な違法性を問われる問題がある。たとえばイラク国内に勝手に基地を建設したりとか。米国はもはや法治国家ではない。これを声高に擁護する様な姿勢は弾劾すべきものだ。

視点を経済に移した時に米国の株式相場が極めて異常な水準にあるという問題も見逃せない。オプション取引だけでも日本のGDPレベルという異常さ。バブルに頼る経済政策の限界では?

2026年5月8日金曜日

日常雑記2026年5月8日

 「FBIと内調が連携強化 国家情報局設置巡り」という呆れる様な報道が出ている。一体全体本当に日本は独立国と呼べるのかねぇ?実態としては形式的独立であり実質的占領というところかな。国家の主権を声高に叫ぶ現政権が外国政府に嬉々として媚を売る外交を展開した結果だろう。まぁ政権奪取の実態も民意から選ばれたというよりは意図的な外力があったからと考えた方が辻褄が合うしね。実際にその様な言動のやり取りが公に確認できる訳だし。それにしてもヒドイ話では?

2026年5月6日水曜日

日常雑記2026年5月6日

 米国のアホ大統領が始めた軍事作戦第二弾がはやくも頓挫したらしい。やる事、成す事の全てが場当たり的。思いつきが全てなのだろう。この程度の人物が「ディールの天才」などあり得ない。誇大広告そのもの。近々中国と対談する予定との事だが現状を見る限り成果は乏しいのでは?

2026年5月3日日曜日

日常雑記2026年5月3日

「 イラン紛争」が一定の落ち着いた状態を保っている関係から「なにか」足りないと思う。そこで思い出すのは「イラン紛争」の原因である可能性が非常に高い「エプスタイン事件」。イランと米国の緊張が継続する間は大きな報道にはならないだろうがいつまでも静かなままという事態は考えにくい。一度簡単に調べただけでも米国大統領の名前が連発していた事から考えて権力機構における問題の根は深いハズ。特に今年は中間選挙がある以上は必ずこの問題は再着火するハズだ。