2026年3月3日火曜日

日常雑記2026年3月3日

クソッタレ国家のイスラエルと大統領がアホの米国によるイランへの一方的な言いがかりに基づく軍事作戦でホルムズ海峡が実際に封鎖された。現状ではまだ高度な攻撃体制に移行していない訳だが米国の攻撃が激しくなれば完全封鎖も遠からず実行される事だろうねぇ。実に不愉快で迷惑な話です。軍事作戦をする遥か以前からこの種の問題が起きる事は容易に想像がつく問題な訳だがイスラエルと米国はなぜ軍事作戦を実行したのか世界全体に対して誠実に答える義務があると思う。さて日本人としては「米国の様なアホ国家と付き合い続けて中国と戦争になるかもしれない状況を座視していても良いのだろうか?」という疑問が湧く。イランが実行した飽和攻撃は中国が想定する沖縄に対する攻撃と相似する問題です。今回のイランの軍事作戦をみれば容易に判る様に防御など不可能な代物。加えて言えば中国の軍事規模はイランよりも一回り以上巨大。そして何よりも重要な問題は米国が一方的に戦争を仕掛けているという事。真剣に米国との関係を考え直すべき時期だ。

2026年3月2日月曜日

日常雑記2026年3月2日

 イランとイスラエルによる軍事衝突の結果「ホルムズ海峡封鎖」という問題が現実味を帯びつつある。そもそも一方的軍事攻撃をかけたイスラエル&米国の軍事作戦が国際法違反である事は疑いの余地が無い。そのとばっちりを受けるのが日本とは心底迷惑な話です。気になるのは株式相場で米国のAI相場は明確にバブルと呼べる水準です。AIを稼働させるために莫大な電力を消費している訳だが基幹電力は汽力発電。つまり火力発電所です。当然ながらAI相場にも大きな影響を及ぼすハズ。米国は自身の行動で躓く可能性が非常に高い。そもそも地上軍の派遣はしないと公言していた事から考えて火をつける事しか考えていなかった訳だ。当然だがこの先に起こる事態を予測していたとは到底考えられない。イランが早期に負けるとは到底思えない。地形的制約はあるだろうが色々な意味で大国です。米国もイスラエルも相応に痛い目にあうだろう。むしろ痛い目に遭うべきでは?

2026年3月1日日曜日

日常雑記2026年3月1日

 イスラエルがイラン空爆を実行したとの報道には呆れる他ない。ガザでの虐殺だけでは足りずにイラン首都を空爆との事だが米国もこれに加わっているという報道がある。事実ならば米国には最初から交渉において合意を結ぶ意図は無かったという事です。交渉そのものが無意味であり国際的合意を結ぶ必要性を考慮していないという事だろう。こうなってくるとエスカレートが始まる。イランの弾道ミサイル飽和攻撃の再開だけでは済まないだろうね。それとタイミングの問題にも気になる部分がある。宗教上の安息日問題が報じられているがエプスタイン問題との関連も無関係とは思えない。折しもエプスタインとの深い関係が報じられた米国大統領にとっては視線を逸らしたい動機はある。加えてエプスタイン事件にはイスラエルの関与も伺われる報道がある。無関係とは思えない。

2026年2月28日土曜日

日常雑記2026年2月28日

 エプスタイン事件で話題の日本人が企業の取締役を辞任したらしい。大学の勤務はどうなる事やら。ところで某ニセ皇族様がエプスタインファイルに名前が出ていたらしい。気になるのは「鶏愛好家」という部分。そんな話を日本国内で聞いた事は一度もないのだが。因みにエプスタインは犯罪が発覚しないように隠語を使用していたのは有名です。鶏はなんの暗喩だろうか?英語で考えるならChickenだが一般的にはあまり良い意味ではない。

2026年2月26日木曜日

日常雑記2026年2月26日

 「エプスタイン事件」が大きな問題となる中でマイクロソフトの創業者であるビルゲーツが不倫を認めた報道は興味深い。不倫はしたがエプスタインの人身売買とは無関係との主張です。誰がそんな話を鵜呑みにするだろうか?それ以外にもハーバード大学教授で元財務長官のサマーズも辞任。事件は知らなかったが関係はあった事に対する責任を取るという趣旨だろう。実態を知らないという部分も無理がある。既に公になった部分から逆算して一定の問題が存在した事は事実だろうし、すべてが明らかにされている訳でも無い事を考えればそれ以上の問題は当然存在するハズ。殺人事件があった可能性さえ指摘されているのにね。まぁ問題はそれだけに留まらないだろうねぇ。問題は日本国内での関連です。既に「エプスタイン事件」で一部の皇族(現役)の名前が出ている。加えて連中はニセ皇族であるという事実を考えれば国内での事件も拡大するだろう。現政権がいつまで続くかは不明だが戦後体制の転換という問題は確実に起きると予測できる問題です。

2026年2月25日水曜日

日常雑記2026年2月25日

 エプスタイン事件では公開されていない資料の存在が指摘されていたが「案の定あった」という事らしい。米国公共ラジオがアホ大統領に関する資料が一部公開されていない事を報道している。50ページ以上あるという事から考えると相当に「ずぶずぶ」の関係にあったという事では?大英帝国の王子様も深い関係を指摘されていた。でも決定打は醜態をさらした写真です。そこから考えると米国アホ大統領にも同様の問題はありそう。気になるのはタイミングです。愚かにもイラン攻撃を強行しかねない時期という事を考えると軍部の反対にあったと考えれば辻褄はあう。まぁ常識的に考えてこの時期にイラン攻撃などすれば大惨事になる事は明白なので賢明とは言えそうだが。というか中東が地獄絵図になる事など誰も希望していない。


2026年2月24日火曜日

日常雑記2026年2月24日

 千葉県にある某大学の学長がハッカーによる技術発表から「出禁」を食らうという記事が目を引きます。今更という印象もありますがこの問題が拡大する傾向にある事には注目しておくべきだろう。それと公開された資料はやはり不自然と見るのが妥当では?米軍関係者の関与は多いハズだが現状では資料から把握できる人数が少なすぎる事。それとネオコンと呼ばれた人物の多くが資料公表以前に亡くなっているが年齢から考えると不自然と捉えられる部分があること。ヒラリー・クリントンが資料の欠損を主張している事もあながちウソは言えない。常識的に考えるなら不都合な部分は「存在しなかった」事になっていても不自然とは言えない。権力者の常ですねぇ。さて日本国内でのエプスタイン問題が徐々に出ている模様でこのあたりは注目すべきだろう。