2026年10月3日土曜日

日常雑記2026年10月3日

 頭のイカレタ軍事国家が中東に向けて空母打撃群を派遣した報道が出ている。よほど国民の目を逸らしたい切実な理由があるらしい。既に一部で漏れ伝わっている「エプスタイン事件」ではトランプは明確な関係があった事が分かっている。現在開示されている情報は全開時情報でないことも同様。この先に攻撃再開をしたとしてもイランが負ける理由は全くない。よほど事件から目をそらしたいという事だろうねぇ。どのタイミングで開示されるかは不明だが欧州もヤバい問題を抱えている事だけは確かだろう。特に北欧諸国あたりはね。

2026年10月2日金曜日

日常雑記2026年10月2日

 真夜中二時から三時にワザワザ家の外壁を蹴り飛ばす「ならず者」がいるらしく迷惑している今日この頃。チンピラかヤクザだろう。さて最近ようやくお米の値段が低下しつつある。場所によっては特売で2000円台を切るところもあるらしい。単純に羨ましい。

2026年9月28日月曜日

日常雑記2026年9月28日

 心底くだらない個人的な問題が山になっている。そろそろ一つは片付けたいものです。さて世界は大きく動いているらしい。米国では選挙が近づいている関係で非常に攻撃的な発言が多数報道されている。個人的には国家を「滅ぼす」等という発言は非常に不快でしかない訳だが実際には「何も出来ない」のが現状だろう。中間選挙の前後で攻撃するという報道も見られるが無理筋にしか見えない。選挙前に実行して損害を受ければ無能という宣伝になるし、選挙後に攻撃してもPRにならないからねぇ。何れにせよ外交が突破口だろうね。

2026年9月27日日曜日

日常雑記2026年9月27日

 首相の米国訪問については色々と報道されているが正直「失敗」だったのでは?米国には「はしごを外された」状態となり中国とは険悪な状態のまま。一体全体、どこに向かっているのやら?何を目的にしているのかが不明だね。

さて毎度の事だが「水交会」関連現場というのは空気が非常に悪いねぇ。薄気味悪いとも言える。今回も短めだろうと予測中。まぁ足取りや裏とりが出来ればより良いのだがチンピラ絡みの可能性もありそうな気がするので最短の可能性も考慮しておこうかな?別にそれで困るのは自分ではないので。

2026年9月23日水曜日

日常雑記2026年9月23日

 日本の首相が国連での演説において「法治主義」の重要性を声高に説いたらしい。でも実際にやることと言えば「法治主義」を無視して「我が物顔でやりたい放題」の米国にすり寄るだけ。言葉と行動が矛盾してる事に気が付かないらしい。普通に考えれば馬鹿にされるとしか思えない様な程度の低い行動。これが首相とはねぇ。

日本の問題はさておきまして米国大統領が懲りずに「イランを恫喝」している。でも軍事的にできる事はほぼ無い。経済的にも同様。単なる言葉遊びでしかない。いい加減に平和について真剣に熟考してもらいたいものだ。イスラエルの「ヤりたい放題」も同様である。アウシュビッツ収容所での惨劇を声高にさけびながら全く同じ惨劇を自ら実行しているという加害者という事になぜ目を向けないのかね?言葉遊びに意味はない。

2026年9月19日土曜日

日常雑記2026年9月19日

 米国に関する目を引く報道が出ている。グリーンランドに関する安全保障で、米国が「恒久的な管理権」を取得するというもの。報道が概要しか書いていないので詳細は全く不明だが米国の帝国主義化が加速している事の現れである事は確かだろう。ただし、米国にそれだけの軍事能力があるのかは個人的には疑問しかない。問題は「同様の状況がアジアにおいて発生するかどうか」です。既に米国の軍事能力では太平洋のアジア側については全く維持できる見通しがないハズ。米国の軍事政策については要注目だろうね。まぁ政権の残りがどの程度残るのかという問題が先に出てくるだろうがね。

2026年9月17日木曜日

日常雑記2026年9月17日

 ここ最近「芸能人」の訃報が多い気がする今日この頃。何らかの理由が有りそうな気がします。さて個人的には経済関連の報道にも気になるものがある。米国債権の利回りが5%を超える水準になりつつある事。一般的に7%複利なら10年で倍の額面になります。5%なら14.4年かかって倍。この水準は正直景気減速への引き金になりうる気がする。現在極めて巨額のAI投資が行われている訳だが収益性という観点からは疑問符がついている。5%の金利に遠く及ばない規模の収益しか無い状況のハズ。それに加えて最近のAI企業経営者による開発自粛要請なども考えるとAI投資には疑問符がつくのでは?いずれにせよ米国のバブルが白日の元に晒される事だけは確実だろうねぇ。