2017年3月22日水曜日

日常雑記2017年3月22日_大阪問題の個人的考察

籠池氏妻「認可ください」昭恵夫人にメール
日本テレビ系(NNN) 3/22(水) 12:45配信

「助けてください。うその報道をやめさせてください。認可をください」などとメールを送っていた。
引用元:
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170322-00000031-nnn-pol

以下は個人の意見です。

上記のニュースによると『嘘』か『ほんと』か分かりませんが表記のような

メールを送ったと記載されています。事実だとすればトンデモナイ人間です。

認可の問題はそもそも首相夫人の権限ではないです。この場合の許認可は

大阪府のハズなので………、助けを求める相手が見当違いです。恐らくは総理

大臣の権力を期待しての事でしょうが……、はっきり言って『バカだろ!』

と言わざるを得ません。あれだけ『インチキな書類』や『申請』を出して

学校設立を求めるなど常識ハズレもいいところです。そもそも教育者とも呼べない

代物です。私から見れば明らかに『守銭奴』だと言えますが………。そもそも

今回の件で自民党の某代議士の面談記録が野党から出て来る事が大変に不自然

です。裏がありそうです。

2017年3月21日火曜日

日常雑記2017年3月21日_『なぜニュースにならなかったのか?』

最近、三菱財閥の『悪事』を折に触れて調査する事が個人的にある

今日この頃です。で…………『MOL COMFORT』事件に疑問が有ります。

なぜなら当時日本国内では全くニュースにならなかったと記憶している

からです。事件の内容を見ると就航わずか5年という極めて若い船齢の

コンテナ船がインド洋で文字通りの『真っ二つ』という凄い事件です。

加えて言うならば、三菱は造船で『裏金』を作っている事が判明して

います(少なくとも『イージス艦』では確実です)。しかも長崎造船

は『三菱の天皇』などと言われてふんぞり返っている『相川賢太郎』の

本拠地です。コイツは造船で『裏金』を作り様々な買収を行っています。

『盗聴』情報も官僚から購入している事がほぼ確実な情勢ですしねぇ。

この沈没事件といいユナイテッドオーシャン問題といい、長崎造船所の

『腐敗』は早晩、立ち行かなくなるレベルです。さすが『腐敗』財閥!

ところが私個人の記憶ではこの沈没問題は当時、殆んど話題になって

いなかったと記憶しています。なぜ、これほどの大きな問題が話題に

ならなかったのかが疑問です。

2017年3月20日月曜日

日常雑記2017年3月20日

世の中には『山本五十六記念館』なる『クダラナイ』ものが存在

する様です。驚きです。戦場で必死に戦う部下たちを横目に見ながら

横須賀で必死に『チンコ』の処理に勤しんでいたクソ野郎を称える

など私には考えられません。加えて、コイツの名言録と言われる

ものの多くは戦後になってから山本直枝によって『捏造』されたもの

が非常に多い事も判明しています。つまり『山本五十六』の記録の

多くは『偽史』です。加えて言えば山本本家の人間はこれらの記録が

『虚偽』である事を知っていたハズです。にも関わらず一切否定を

していません。それどころか虚偽記録を肯定する始末です。この記念館

の名誉館長には山本五十六の子供がいます。つまり、自分の父親の嘘を

知り尽くしているにも関わらず…………、恥ずかしげもなく『記念館』

という商売をしている事が私は理解できません。山本五十六の死亡に

関する記録を調査してみて判るのですが…………、ほぼ間違いなく

ブーゲンビルでは死んでいない可能性が高いと考えられます。

それ以外にも児玉誉士夫との関わりや戦後『盗聴』で荒稼ぎしてきた事

など、この一族を調べれば調べるほど『あ然』としてしまいます。

戦前の軍閥が如何に『オゾマシイ』集団であったかがよく分かる問題です。

2017年3月19日日曜日

日常雑記2017年3月19日

『70歳オーバー』のクソジジイが泣きそうな顔をしながら今にも

泣きだしそうな声で『岩崎って誰だよ!』というのを聞かされると

家族的には『やってらんね~』ってブチのめされます。本人は

そういった状態になっていた事に気づいて無かった様ですが……。

昨年末に岩崎問題に明確に気づき、今年に入ってから詰問した結果が

これなので……………。この結果として『盗聴』問題にケリがついた

ら家族である事を永久に辞める事になっております。ところが………、

世間では『大阪のクダラナイおっさん』で賑わっています。

増々『やってらんね~~~~~~~~~』状態です。

さて、総務省の3月人事に注目している訳ですが…………、一向に発表

されません。あれ?恐らく内示は出ているハズですが…。気分転換に

ADコンバーターをロジックで組んでみたりしてます。電話機本体の

逆アセンブルについてはボチボチ古いタイプなら自力で出来そうな目処が

付きつつあります。

最後に今年はこれを言い続けようかと思っています。

『三菱はクソ財閥です!』

『金曜会でカレーって海軍気取り!?』


2017年3月18日土曜日

日常雑記2017年3月18日_へぇ〜

<デニーズ>1号店20日で閉店 4世代で通う客「寂しい」
毎日新聞 3/18(土) 9:32配信

引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000016-mai-bus_all

以下は個人の意見です。

「デニーズ上大岡店」が1号店だったとは知りませんでした。我が家は

『貧乏』なので子供時代に一度だけ入った事がある程度でしたが………。


2017年3月17日金曜日

日常雑記2017年3月17日_確信を持って『盗聴』を告発できる根拠について

NEC社製電話用端末 CM6550TV)

LED 通信可能な状態 説明
CABLE 緑点灯 同軸ケーブルから信号を正常に受信できていると緑点灯です
PC 消灯 使用しないため、通常はランプは消灯です
TEL 消灯・緑点灯・点滅 通常は消灯ですが、受話器を上げると緑点灯し、通話中は緑点滅します
STATUS 緑点灯・点滅 電話の利用が可能な状態になると、緑点灯または緑点滅します
POWER 消灯・緑点灯 電源が正常に供給されていると、緑点灯です

引用元:
http://katch.co.jp/qa/category.php?action=artikel&cat=15&id=543&artlang=ja

以下は個人の意見です。

我が家の電話は『回線』だけは最新です。正確には『電話の仕組み』が

かなり以前から最新なのですが…………………………。

なぜ私が郵政官僚の『盗聴』を十分な確信をもって告発できるかといえば

理由は電話回線の仕組みと機械にあります。我が家ではケーブルテレビを

使用している為、それに併せて安く利用出来るように電話回線もケーブル

テレビと一体型のものを契約しています。厳密に言えば『0ABJ型IP電話』

いう回線種別のものを以前から利用しています。電話機こそ通常普及型の

親電話と無線子機型なのですが……………、以前から複数回の興味深い状況

を経験して来ました。総務省郵政族の『盗聴』に気づく以前から或る『奇妙

な事に気がついていました。それが上記ケーブルモデムの『稼働状態ランプ』

点灯です。実は、親子電話機を『一切使用していない状態』にも関わらず

ケーブルモデムの電話状態ランプが『使用』状態を示す『点滅』になっている

事が非常に多くありました。それに合わせる様に『なぜか近所の郵便関係者が

家の中でしか話していない会話内容を知っている』という恐ろしい事態を経験

して来ました。それ故、私は『盗聴』問題を調査し続けて来ました。その結果

総務省郵政族が『総合無線局監理システム』を使用して組織的に『盗聴』して

いるという問題に気がつく事が出来た訳です。面白いのは、固定回線による

盗聴』時の電話機の状態が非常に興味深いものがあります。電話機にある

液晶表示部分は一切変化がありませんでした。これは親機、子機ともに同一です。

にも関わらず、電話回線の状態を示すケーブルモデムの回線使用状況ランプは

回線利用を示す状態でした。これによって確実に総務省郵政族が『盗聴』を

実行している事が確信できた訳です。この事から判るのは電話回線の接続権

や接続可否の機械的判断は電話交換器にあるという事が解ります。併せて

おもしろいの事に『盗聴』時の回線接続解除は電話機をオンフックにした後に

オフフック(電話機を置く動作)で回線接続を解除する事ができた事です。

(要するに『盗聴』を遮断する事ができたという事です。)これはよほど

注意深い人や神経質な人間でない限りは気づくのが相当に困難な仕組みです。

因みに使用しているケーブルモデムは上記のホームページにある物です。

製造メーカーを見ると………………………、おっと!

総合無線局監理システム』を同じ『NEC』ですねぇ。偶然!?そんな訳は

在り得ません。メーカーとしてこの問題に深く関与していると考えるのが

常識的な結論です。

上記の様な明確な『盗聴』と判断できる状態を経験し、尚且つ、『盗聴』を

行うための実行システムである『総合無線局監理システム』という動かぬ

証拠を突き止めたからこそ、私は総務省郵政族が組織的に『盗聴』を行って

いる事を確信を持って告発できる訳です。(^o^)v

最後に『なぜ警察は動かないのか?』についての簡単な補足を……………。

あまり言いたくありませんが、結論を言えば警察もこれに関与しているからです。

理由


  1. 通信傍受法を推進したのは他でもない警察官僚である
  2. 通信傍受法では傍受回数を公表するが、傍受方法は公表していない。理由は総合無線局監理システムを使用した傍受だからでしょう。
  3. 盗聴システムを保有する総務省本省と警察庁は『合同庁舎』。偶然ではありません。
なでなどです。警察が『犯罪捜査』目的で裁判所に令状を請求した上で行う

捜査としての盗聴に文句を言うつもりはありません。が………、警察自身が

捜査とは関係のない盗聴に手をつける様では話になりません。これは所謂

『悪魔の証明』ではありません。なぜなら、確実に立証可能だからです。

世間では某学校法人の土地問題で賑わっておりますが、この問題に比べれば

問題外の話です。なにせ、現役の国家公務員が税金で犯罪に手をつけている

だからです。

2017年3月16日木曜日

日常雑記2017年3月16日

高野 修一

茨城県 昭和35年6月29日生まれ

昭和58年 東大法学部卒業
昭和58年4月 行政管理庁入庁
平成5年4月  在米国大使館1等書記官
平成8年11月 行政改革会議事務局
平成10年6月 規制改革委員会事務室主任調査員
平成12年8月 総務庁行政監察局観察官
平成13年1月 総務省行政評価局評価監視官
平成13年4月 総務省行政評価局評価監視官

『職員録 平成29年版上巻』(出版者:国立印刷局)より引用終了

以下は個人の意見です。

どうも気になる人物です。この人物名を特定する形で以前から何度か

検索をしている人物がおります。何らかの『裏』があると思われます。

私個人の中では総務省に統合される以前の『総務庁』も相当に『臭い』

省庁だと考えています。その根拠の一つが郵政事務次官だった人物が

次官を横滑りで総務庁事務次官になった事がある事や、行政評価事務

との兼ね合いに対する問題です。そもそも『総合無線局監理システム

の様な違法な『盗聴システム』が行政評価レビューで違法性を指摘されない

『不自然さ』に問題があります。寧ろ、意図的に『見逃し』をしている

と考えないと『不自然』です。行政評価レビューでシステムチェックを

していない場合、評価事務が存在する意味が全くありません。恐らくは

『知りながら意図的に見逃している』と考えられます。

┐(´д`)┌ヤレヤレ