2026年6月1日月曜日

日常雑記2026年6月1日

不必要なイラン紛争の結果として「物価」が大幅に上昇していて大変に迷惑している今日この頃。ところが米国が急にイランとの和平を急ぐ様な仕草を見せ始めている。なぜなのか不思議だと思って報道を眺めていると妙な話題が目に付く。「エプスタイン事件」の完全な資料を米国以外の国が保有しているとするもの。真偽の程は定かではないが完全な資料が開示されれば米国の現政権にとっては致命傷となる可能性が高いハズ。その関係があったとすれば米国が急ぐのも頷ける話では?中間選挙までにどの様な動きとなるかは不明だが遠からず開示される事を期待したいねぇ。