2026年6月23日火曜日

日常雑記2026年6月23日

 チンピラ国家のアホ大統領がようやくイランと停戦になったかと思えば即座に「Fワード」を連発して仕組みが頓挫しかけるというヒドイあり様。毎度の事だがもう少しまともな発言はできないのだろうか?さて今回気になった問題としてイラン復興資金に日本が関与する旨の報道が一部にある。問題は金額であり日本の国家予算の4分の1の規模。どこから捻出するのやら。ついでに金額の規模が奇妙な事に欧州で過去に起きたマネーロンダリングと「ほぼ同額」です。勿論だが偶然という事では無いだろう。何か「ウラ」がある公算が大きいだろうね。

「チンピラ」で思い出したのがクソババァのヒデコとチンピラ亭主。奴らは随分と派手にやり散らかした。今年中に問題が噴出する可能性は十分にありそうな気配です。確実ではないが報道の流れを見る限り無縁という事は無いだろう。バレーボールや大阪の事件はその流れと見える。自衛隊の事故問題をみる限りフタミも同じ流れになるのでは?

2026年6月19日金曜日

日常雑記2026年6月19日

 イラン紛争では当初の予想通り米国は大量の軍事資産を喪失した挙げ句のギブアップという結果。まぁ戦争する以前の問題であった事は誰の目にも明白だったのにねぇ。ウクライナ紛争を見て予想出来ない辺りに答えが透けて見える。同様の問題はウクライナにも起こるだろう。そもそもの事の起こりを考えれば容易に想像が付きそうでは?今後の行方を左右するのは米国自身が抱えている問題の数々では?エプスタイン事件の本丸は王族の問題。今回のイラン紛争が鎮火した事とも無関係ではない。トランプの政治生命にも直結するハズ。楽しみだねぇ。

2026年6月4日木曜日

日常雑記2026年6月5日

 イスラエルによる無謀な戦争によって米国とイランとの紛争停止に関する交渉が完全に停止している報道が目に付く。やはり本当に停戦したがっていたのは米国であり、「交渉の達人」という宣伝は虚偽だった訳だ。まぁ誰もその様な事実がある等とは本当に考えていない訳で「真実」の姿が顕になっただけだが滑稽極まりない事だけは確かでは?それはさておき日本国内での報道に気になるものがチラホラ存在する。一つは最近話題の「とくりゅう」問題関連報道。犯行が非常に荒っぽい。普通なら足がつかない様な行動をすると考えられるが逆である。それと取締側となる警察の不自然な動きが非常に気になる。加えて警察関連報道に妙な報道が存在していた事。警察官自殺報道における名前が特徴的なこと。一連の流れにしか見えないねぇ。

2026年6月1日月曜日

日常雑記2026年6月1日

不必要なイラン紛争の結果として「物価」が大幅に上昇していて大変に迷惑している今日この頃。ところが米国が急にイランとの和平を急ぐ様な仕草を見せ始めている。なぜなのか不思議だと思って報道を眺めていると妙な話題が目に付く。「エプスタイン事件」の完全な資料を米国以外の国が保有しているとするもの。真偽の程は定かではないが完全な資料が開示されれば米国の現政権にとっては致命傷となる可能性が高いハズ。その関係があったとすれば米国が急ぐのも頷ける話では?中間選挙までにどの様な動きとなるかは不明だが遠からず開示される事を期待したいねぇ。