2016年11月3日木曜日

日常雑記2016年11月3日

『toratan』ねぇ。

随分とふざけた内容でした。

仕事内容が『お告げ』とは…。

自分なら『盗聴』と記載する所です。居住地や発言内容から見て

間違いなく『マサコ』の方でしょう。随分と羽振りの良い生活だ

と思ったら案の定でした。問題なのは、コイツの資金の出処でしょう。

むか〜しの事なので全てを覚えている訳ではありませんが…、

一つ気になっている事があります。その昔、三菱グループの秘密会

である『金曜会』が『小松』で開催された事があります。この事

と関係があるのかどうか…。

こいつらは戦後一貫して『盗聴』で焼け太りしています。リーマンで

若干、凹みがついた様ですが、まだまだ大丈夫という所には正直、

頭にきますねぇ。横須賀の五十六一家と同様に東京都大田区にも

急に『羽振り』が良くなった親戚がいます。同じく、『盗聴』に

手をつけていると思われますので調査予定。


それにしても急に『寒く』なりましたねぇ。早く12月にならないかなぁ〜♪

2016年11月2日水曜日

日常雑記2016年11月2日_『山本五十六』の『妾』料亭小松 山本一家の個人写真とその個人的考察


横須賀海軍料亭小松女将 (1985年頃)

出身地は宮城県名取市閖上地区。その昔、無理やり親戚のフリをしてやって

いるから『ありがたく思え』と真顔で言われた事があります。

馬面ババア。人間のクズです。このツラで女将など笑いのネタにもなりません。


以下は個人の意見です。

コイツは母親の『妹』で、私からみると『叔母』にあたります。あくまでも

親戚に過ぎず、現在は刑事告発すべき対象の一人です。私が『小松』の

山本一族は『山本五十六』の血縁であることに気が付いたのは東日本大震災

のあとです。どうも、個人情報が『異常』に抜けているので調べていくと

旧郵政省の『総合無線局監理システム』に突き当たりました。その関係者を

調べるうちに、郵政省キャリア官僚の『鬼頭達夫』に突き当たりました。そして

この『鬼頭』と深いつながりがあったのが『海軍料亭 小松』と山本一族です。

それ故、この家系は郵政官僚の利権システムである『総合無線局監理システム

を用いた『商売をしている』と間違いなく断定できます。理由は以下の通りです。

料亭』というのは秘密裏に情報を詐取して使用するには丁度いい『隠れ蓑』です。

さらに言えば、以前、小松の法人『山本商事』の売上について一度だけ資料を親戚

から見せられた事があります。明らかに、資産や人件費を賄うには明確に『不足』

しています。親戚は不思議がっていましたが、その時は資産が別にあるという話で

済まされてました。しかし、よく考えなおしてみれば、明らかに不自然です。圧倒的に

資産や人件費を賄うのに対応できる『売上』がありません。確実に別な『収入』が

なければ説明できません。その表向きではない『稼ぎ』の正体はこのシステムから

詐取した情報による『ゆすり』が元でしょう。この仕組みのうまいところは被害者は

ゆすり』を受けても反論できないところにあります。

概ね、『脱税』等のお金に関するものと予想されるからです。政治家なら献金がらみ

などです。よって、『ゆすり』を受けても反論できないと考えられます。また、

そもそも、通信の秘密』が守られていないという事が全く『公』になっていません。

それ故に、被害者の多くは『監視・盗聴』に気が付けないわけです。そもそも、人間

の『五感』では電波を判別する事ができないことが犯罪を助長する最大の原因です。

最後に顔を合わせたのは東日本大震災後1年か1年半ぐらい後だったと記憶しています。

その時、東日本大震災後に東京電力の社長が政治家と会談した際に頭を下げさせた

とコイツは自慢してました。不正に取得した政治家、個人や企業情報の売却商売が

この家系の『本業』とみて間違いありません。郵政キャリアの親戚(山本満幸)が確固

たる証拠でしょう。当方が『総合無線局監理システム』(通称:『PARTNER』)を問題に

するのは、このシステムが極めて『反社会的』であることです。特に、東日本大震災の

半年後ワザワザ必要ない『盗聴』システムに5000億円(官報に記載あり)の巨費を

用いて改修を行った事と、もう一点、極めて重大な『公の犯罪』を犯したことです。

このシステムは携帯電話の電波射出地点を複数の基地局と連携させる事で地図上に

表示する機能があります(『DEURAS』の機能)。大震災後の御岳山噴火災害では

アマチュア無線愛好家が携帯電話から遭難者の位置情報をなんとか測定しようと試みた

事があります。残念ながら、携帯電話個別の電波自体を識別できず残念な結果でした。

ところが、同時期にこのシステムを使用すれば『確実』に遭難者を発見できたハズです。

なぜなら、このシステムは携帯電話の出力電波周波数を個別に識別できるからです。

つまり、遭難者の個別位置情報をこのシステムを使用すれば明確に突き止められる

にも関わらず、意図的に『無視』している事が悪質なのです。同様の事が東日本大震災時

にも言えます。東日本大震災では行方不明者はおよそ2600名近くです。このシステムを

人命救助に使用すれば、この数字を減らせていた可能性は極めて高かった訳ですが……、

使用実績はありません。こういった『反社会的』システムにスガル人間に極めて強い疑問

を持っていましたが、『鬼頭』の件でこの家系が問題に関与している公算が『確実』に判明

しました。子供の頃の話ですが、この家系が女性を見かけたら住所を調べていた事を記憶

しています。基準や理由が全く理解できないものでしたが今となっては、監視対象者の

ピックアップをしていたと考えられます。なぜ、その様なことをするのか理解できませんでした

が、後年、このシステムの存在で理由が理解できました。

呆れた………………  (;へ;)

この『人間のクズ!!!

最後に、今年、この家は『ニュース』を作りました。『小松 火災』で検索すると出てきますが、

2016年5月16日に火災で全焼しています。最初にこのニュースを聞いた時、物凄い『疑問』が

出てきました。記憶が定かではない為に場所を確認したら疑問が明確に……。『小松』

の隣は『横須賀中央消防署』です。いくら、古い木造建築とは言え、料亭という性格上

防災設備は必ずあるはずですし、消防署が隣にあるのに全焼するのは不自然です。

インターネットを調査したところ、全くの同意見が多数散見されました。しかも、

燃えたのは『定休日』の月曜昼時です。店内にいたのはコイツの亭主の山本タカシと

このクソババアだけ………。明らかに不自然です。

私は、この火災はこいつ等による『証拠隠滅』が目的と考えます。人に見せられないものを

消した可能性が極めて高いと考えます。

どこまでも腐敗しています。この山本タカシとクソババアの二人の子供も成人後に『小松』の

従業員として働いていました。子供の頃から料亭に出入りしていた為、当然、『犯罪』について

知らないとは考えられません。さすが、『山本 五十六』の血統証です。

親が『クズ!』だと子供や孫も『クズ!!!』という恐ろしい家系です。




横須賀海軍料亭小松 山本 ケイイチ(1985年頃 漢字名は亡失)

頭の出来が悪く、同時期に同じ大学に入学するも、『中退』。馬鹿です。

しかも、『中退』の理由がイケてます。山本五十六と同じ『スケベ』が

原因です。流石に『血は争えない』ですねぇ。

因みに私は、学費免除特典を頂いております!


横須賀海軍料亭小松 山本 マサコ(1985年頃 漢字名は亡失)

コイツにも散々な言われようでしたが…、結局、馬鹿でしたねぇ。

所詮は山本五十六の孫なのでクズというオチです。


2016年10月31日月曜日

日常雑記2016年10月31日

その昔、親戚に言われた言葉に『泥船に乗るつもりは無い』という言葉が

あります。発言した本人は忘れていると思います。ついでなので永遠に存在

そのものも忘れていて欲しい今日この頃です。残念な事に家族は

『迂闊な発言が多い』ので寝た子を起こしてしまう可能性がありますが…。

さて、今年も残す所、あと2ヶ月です。何か新しい情報が出る気配は………

まったくありませんねぇ。但し、郵便役員情報の検索は活発です。

特に原子力関係企業からの検索が多い事が大変に気になります。

2016年10月30日日曜日

日常雑記2016年10月30日_『山本五十六』の『妾』料亭小松主人『山本タカシ』の写真と個人的考察


料亭小松 主人 山本 タカシ(1985年前後の写真。漢字名亡失の為カタカナ表記)


山本五十六の写真は以下を参照
参照元:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E4%BA%94%E5%8D%81%E5%85%AD

山本満幸の写真
参照元:
http://www.kumamoto-keizai.co.jp/content/asp/dejikame/dejikame_detail.asp?PageID=20&Knum=14626&PageType=top


以下は個人の意見です。

極端に『写真に写る』事を嫌っていた記憶がありますが、後年、その理由が明確

になりました。何年か前に顔を合わせた際にも会釈した際に軽く睨まれましたが……。

心底、『憎まれている』し『嫌われて』います。その結果として『絶縁』頂きましたが…、

今となっては非常に『ありがたい』と感じる今日この頃です。この人物が山本五十六の

末息子です(但し、正妻以外の)。眼鏡を外すと『ソックリ』ですよ。

この家系の問題点は郵政官僚の利権システムである『総合無線局監理システム』を

用いた商売をしている事でしょう。売上単価が小さいにも関わらず、資産規模が大き

過ぎる事や、固定資産税負担など疑問だらけでしたが、これが『納得』の回答です。

最後に顔を合わせたのは東日本大震災後1年か1年半ぐらい後だったと記憶しています。

その時、東日本大震災後に東京電力の社長が政治家と会談した際に頭を下げさせた

とこの家系は自慢されてました。不正に取得した政治家、個人や企業情報の売却商売が

この家系の『本業』とみて間違いありません。郵政キャリアの親戚が確固たる証拠でしょう。

当方が『総合無線局監理システム』(通称:『PARTNER』)を問題にするのは、このシステム

が極めて『反社会的』であることです。特に、東日本大震災の半年後ワザワザ必要ない『盗聴

システムに5000億円巨費を用いて改修を行った事と、もう一点、極めて重大な公の犯罪

犯したことです。このシステムは携帯電話の電波射出地点を複数の基地局と連携させる事で

地図上に表示する機能があります(『DEURAS』の機能)。大震災後の御岳山噴火災害では

アマチュア無線愛好家が携帯電話から遭難者の位置情報をなんとか測定しようと試みた事

があります。残念ながら、携帯電話個別の電波自体を識別できず残念な結果でした。ところ

が、同時期にこのシステムを使用すれば『確実』に遭難者を発見できたハズです。なぜなら、

このシステムは携帯電話の出力電波周波数を個別に識別できるからです。つまり、遭難者

の個別位置情報をこのシステムを使用すれば明確に突き止められるにも関わらず、

意図的に『無視』している事が悪質なのです。同様の事が東日本大震災時にも言えます。

東日本大震災では行方不明者はおよそ2600名近くです。このシステムを人命救助に使用

すれば、この数字を減らせていた可能性は極めて高かった訳ですが……、使用実績は

ありません。こういった『反社会的』システムにスガル人間に極めて強い疑問を持っていました

が、『鬼頭』の件でこの家系が問題に関与している公算が『確実』に判明しました。子供の頃

の話ですが、この家系が女性を見かけたら住所を調べていた事を記憶しています。基準や

理由が全く理解できないものでしたが今となっては、監視対象者のピックアップをしていたと

考えられます。なぜ、その様なことをするのか理解できませんでしたが、後年、このシステム

の存在で理由が理解できました。

呆れた……… (;へ;)

憎まれている』し『嫌われて』いますし『絶縁』されましたが、大いに結構です。

せめて、この家系には確実に法的な引導を渡すことが当方の責務の一つと考えます。

自分の母親にとっては『自慢の親戚』でしたが…、私にとっては『迷惑な親戚』でした。


2016年10月29日土曜日

日常雑記2016年10月29日_信越総合通信局情報の備忘録

http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/infonet/infonet173.html

信越総合通信局

日常雑記2016年10月29日_海軍大将『山本五十六』の『妾』料亭小松の女将『山本直枝』の写真と個人的考察


故人
海軍料亭小松 女将 山本直枝(1985-1990年頃の写真)

本物の『人間のクズ』です!!!


以下は個人の記憶に基づく個人の意見です。

まず、この人物は既に他界しております。正確な没年月日は記憶して

おりませんが、確か、東日本大震災の後だったハズです。クソほど我が家

の事が『大嫌い』という事で、我が家は『親の仇!?』と間違える程に

憎まれて』いました。それにも関わらず、亡くなった際には私の両親が葬儀

に呼ばれて貧乏人にも関わらず線香を上げさせられました。問題なのはここから

です。この人物には一人息子が存在します。名前は『タカシ』(漢字亡失)。

近日中にアップロードする予定です。顔が山本五十六に極めて酷似しています。

それもそのはずです。山本五十六の隠し子にあたります。勿論、スグにはバレ

ない様に『戸籍』が『ロンダリング』された上に、兄弟に養子に出されています。

その一方で、私の家は『血統証』付きではない為に、散々、バカにされ続けました。

挙句、『絶縁』されましたが…。

(私個人としては大変に『ウレシイ』お話です。身内にヤクザは不要です!!!

\(^o^)/)

このバカにされた話の一つに『鬼頭達夫』の問題があります。以前は近所に住んで

いた様です。(現在は引っ越しをした後らしいです)

子供の頃はコイツの詳細な身分を一切ふせた状態でしたので、『エライ役人』

らしいという認識でした。ところが…………、この人物が『トンデモナイ』人物だと

判明したのがつい最近の話です。この人物は旧郵政省のキャリア公務員でして、

郵政官僚の利権を生み出す『盗聴システム』である『総合無線局監理システム

(通称:『PARTNER』)の生みの親です。

旧郵政省では戦前から組織的に『盗聴』をしていたことが概ね判明しています。

どうやら、その『盗聴』した情報を使って山本直枝は商売していた様です。

横須賀が『花街』である理由の裏にはコイツの存在があった訳です。ドオリで

横須賀界隈では『海軍料亭 小松』の評判はすこぶる悪かった訳です。

その証拠に、こいつの親戚筋にあたる人物が現在の日本郵政に役員として

在籍しています。担当は『コンプライアンス』で名前は『山本満幸』です。

(『山本竜太郎』も怪しいですがねぇ。)


山本満行の写真
参照元:
http://www.kumamoto-keizai.co.jp/content/asp/dejikame/dejikame_detail.asp?PageID=20&Knum=14626&PageType=top


近々、山本直枝の息子『タカシ』の写真をアップしますが、実によく似ています。

最も、山本満幸は山本五十六の正妻の孫で、山本タカシは『妾』の息子です。血縁

的には山本タカシの方がより近いので、似ているのは当たり前ですが…。



続いて『ヒロポン』という言葉をご存知でしょうか?



戦前、日本に合法的に流通していた『麻薬』です。

私がこの言葉を初めて聞いたのが小学生くらいの事で、この山本直枝からです。

当時は何の事だか全く理解出来ませんでした。後年、『麻薬』という事を知って

クズババア!』と思ったものですが、これだけでは終わりませんでした。

この『クズババア!』は1990年代にたしか『麻取』に捕まっています。

つまり、『麻薬』に手を付けていた訳です。『血統証』が無いなどと散々に我が家

を馬鹿にしていたクセに『麻薬』を使用していた犯罪者の前科者です。その上

児玉誉士夫とも付き合いがあったという話を聞かされた事があります。それも

そのハズです。児玉誉士夫は元々、海軍所属だった訳ですから。その上、児玉機関

のゴーサインを出したのは海軍大将 山本五十六なので付き合いは当たり前でしょう。

納得のクズ』です。今まで、散々、コイツに一方的に攻撃され続けました。

しかも、『総合無線局監理システム』という不法行為を含む形で……。ですので、

当方も、この犯罪者一家の告発に踏み切ります!!!有りとあらゆる事を『闇』の

中で進める犯罪者一家とは『縁』も切れているのでね!

引き続き、記憶を思い出しながら追記する予定!

不正を挙げればキリが無い『クソ一家』です。

うっかり、思い出してしまったので、追記。

因みに、我が家の隣にはむか〜し、最後の海軍大将『井上 成美』の兄弟が住んで

いました。どれだけ『山本直枝』に『憎まれていた』のかがよく分かる事例の

一つです。生前に聞いた事がある話では、我が家が血統証つきでない事が我慢

できず、『なんとか血統証付きに変えたい』という事で画策していたという話を

まことしやかに聞かされた事があります。しかし、実際は『大嘘』でして、単純に

一般人だから『使い捨て』でも問題無いと考えた末、権力者に近づきたい一心で

こういった行動をとっていた様です。最も『使えない』と判断すると文字通り

『使い捨て』を実行。現在に至るまで山本一族から『盗聴』を含む攻撃を継続して

受け続けています。過去に『山本直枝』から数々の妄言を聞かされましたがその中

でも、最も驚かされたのは、『昔は全てが私のものだった。どう処分しようが

私の勝手』です。これは、物に対しての発言ではありません。人間に対しての発言

です。これには驚かされました。つまり、横須賀が『花街』であった事に対して

暗に裏で糸を引いていた事を自ら認めた発言です。『山本直枝』に対する苦言を

一般の方から聞かされた事がありますが…、実に酷い内容でした。

それと、気になるは『井上 成美』の一般記事が美化されすぎです。児玉機関の話を

知っていた事が完全に伏せられています。この辺りにも山本の影を感じます。

(非常に『よく書けている』記事ですが、明らかに学者が書いたものでは無い記事

です。なぜなら、私の知っている死亡年と相違があります。学者は事実に基づい

て記載しますが、プロの文筆家や記者、編集者は必ずしもそうではありません。

『男たちのヤマト』なる映画では時代考証に問題がある指摘が存在しています。

Wikipediaは常に事実ばかりではありません。陸海軍人の経歴にはこういった記事が

多数散見されるので注意が必要です。)




2016年10月27日木曜日

日常雑記2016年10月27日

引用元:http://news.yahoo.co.jp/pickup/6218841

同僚への土下座強要は「パワハラ」 日本郵便に賠償命令
西日本新聞 10月26日(水)11時6分配信


以下は 個人の意見です。

 まあ、日本郵便の『中身』はこの程度です………、と言いたい所ですが

実際はそれ以上です! なにせ、代議士や大臣の携帯電話を『盗聴』する

総合無線局監理システム(通称『PARTNER』)のデータセンターが旧本庁舎

(麻布郵便局)に存在していた訳ですからねぇ。先祖代々、特定郵便局長の

家系ではこれ以上のおぞましい『犯罪』が行われていたハズです。

そうそう、近々、山本五十六海軍大将の『妾』とその家族の写真を公開予定!

ご期待ください。