2016年4月6日水曜日

日常雑記2016年4月6日_もしかして利用してる?

旧郵政省、現在の総務省郵政族を含むキャリア官僚機構では憲法規定を無視した

違法な通信監視を業務として実行しています(連中の用語で『監理』業務の事)。

今現在も継続して違法な通信監視を行って個人情報を非合法に取得しています。

主なターゲットは大臣や政治家、その周辺人物、そして財界人や著名人などです。

ゲス問題も通信履歴が駄々漏れでしたが、ネタ元は不明なままです。しかし本当の

ネタ元は総務省です。以下は主な犯罪システム。

  1. 総務省情報通信国際戦略局の『STARS』(電話番号台帳完全版)
  2. 総務省情報流通行政局の『PARTNER』(違法取得情報のデータベース)
  3. 総務省総合通信基盤局の『DEURAS-D』(携帯電話情報取得)
その根拠として、総務省の現役公務員が公共サービス改革法に基づくヒアリング

で『PARTNER』システムの情報を公開すると『盗聴』の恐れが有る為に

『開示できない』と抜かしてやがります。実際は『盗聴』を目的に作ったシステム

だからこそ、開示できない訳で非開示理由が『本末転倒』です。

詳しくは以下のワードで検索してください。

(検索ワード:『施設・研修等分科会 第46回議事録 内閣府公共サービス

改革推進室』より)



さてさて、

本日、警察庁が元総務省総合通信基盤局電波部電波部長 で平成28年4月1日

現在官房総括審議官(国際担当)の『富永昌彦』を検索してました。来月は

『サミット』です!もしかして…、というか、もしかしなくても…、 大絶賛

『ご利用中!?』。もし、万に一つでも警察が通信犯罪システムを利用している

場合はトンデモナイ事態になります!これは警察の『司法警察権』を認める根拠

を破壊しかねない深刻な問題となります。法律を守らない組織が法律を『守れ』

といって『誰』が法律を守るでしょう?法律の規範力を根本的に破壊しかねない

深刻な問題を引き起こします。どうか、警察だけは『法律』を破る真似は絶対に

しないでもらいたいものです。

2016年4月4日月曜日

日常雑記2016年4月4日_一向に開示されない情報についての個人的考察

新年度初めはどうしても情報開示が『お留守』になりがちです。

公務員(実際は犯罪者です!)としては引き継ぎ等の作業がある

のでしょうが…。それと、気になるのが反米親中国家建設を真剣に

目論む『坂篤郎』と『鍋倉真一』の情報が完全に落ちています。

確実に『意図』して消されています。その他に、明らかに反米主義

の『坂篤郎』がアクセンチュアsalesforce.com日本法人の顧問である

理由が不明です。確実に米国派を削ぎ落としてきた人物が米国系企業

の『顧問』というのは…、裏がある気がします。

さて、本日も検索情報の中に面白検索がヒットしてました。

東北総合通信局電波監理部長
併任 東北総合通信局
        東日本大震災
        復興対策支援室室長補佐

名前は以下のホームページを参照して頂くとして、気になるのは『監理

のキーワードが付く人物が復興支援とは…。復興が進まない原因は

どうやら総務省郵政族が『原因』とみて間違いないでしょう。東北の復興

支援事業で『談合』の問題がありましたが、郵政族が『盗聴』して情報を

リークしている事が問題の本質でしょう。その為に、事業の進捗よりも

復興事業工事による利益率が問題になる訳ですね。しかも、この金の

一部は恐らく『政治家』に流れているハズです。なぜなら、東北と言えば

『悪の権化』である小沢一郎の選挙区で有名です。今年は選挙ですし…。

そもそも、この問題の原因を作った田中角栄も土木で資金を捻出していた

ことは多数の資料から有名です!


2016年4月2日土曜日

日常雑記2016年4月2日_郵便局長の収賄についての個人的な考察

『郵便局長の受験で謝礼 大阪の局長を懲戒解雇』
2016/4/1 13:39 日本経済新聞

引用元:http://www.nikkei.com/article/DGXLZO99146200R00C16A4CC0000/

【徳茂雅之氏】1962(昭和37)年5月2日生れ、大阪府出身。東大法学部卒。86年4月郵政省入省。91年3月~92年7月信濃中野郵便局長。2000年中国郵政局郵務部長、04年内閣官房郵政民営化準備室企画官。07年10月かんぽ生命本社営業企画部長、12年7月かんぽ生命執行役、14年4月日本郵便執行役員近畿支社長、16年1月退職。

引用元:http://www.tsushin-bunka.co.jp/backnumber/detail.php?sub_content_id=1248

以下は個人の意見です。

毎度おなじみ?!の特定郵便局長による犯罪報道ですが…、

実はこの郵便局長を監督する立場にあった人間が上記の徳茂雅之近畿支社長です!

今年の参議院選挙にどうやら出馬する模様ですが…、出馬させたらダメでしょう。

このニュースにある様に、応募して採用されたのが特定郵便局長の縁故者です。

通信犯罪に貢献した人間が特定郵便局長(現在は表向き存在しないものです)に

採用されるというのは古くから噂があった様ですが…、まだやっていたとはねぇ。

監督するキャリア官僚は『盗聴』、現場の郵便局では買収。不正を挙げれば、

キリがないのが日本郵便でしょう。困ったものですねぇ。 (´・ω・`)

2016年4月1日金曜日

日常雑記2016年4月1日_総務省の人事案に関する個人的な考察

平成28年4月1日付 総務省人事

http://www.soumu.go.jp/main_content/000406668.pdf より


早速、4月1日付けで総務省が人事を公表しています。幾つか気になる部分が

あります。まず、地方の現場で『通信犯罪』を実行する機関である地方の総合通信局

に対して民間人を入れてます。これは恐らくは『通信犯罪』を隠蔽する目的でしょう。

『民間人がやっている訳だから『通信犯罪』は存在しない』というアリバイ作りの

一環だと考えられます。郵政官僚は重要な事案は身内以外の人間には絶対に通知しない

という不文律がある為、『アリバイ』としては全く無意味なのですが…。(過去、

小泉郵政大臣時代や郵政民営化問題時、第一次安倍政権以降の自民党政権などで

顕著です。)そもそも、限定開示の『総合無線局監理システム』(通称『PARTNER』)

のデータベースには『携帯電話』『PHS』という大項目がハッキリと存在しています。

その上、完全版電話番号台帳の『STARS』と電波監理システム『DEURAS』との接続が

明記されていて、確実に『通信犯罪』に手をつけている事が明白です!!!

(ひどい事に連中は通信犯罪のコストを利用者に全面的に転嫁。挙句の果てに東日本

大震災を利用して『PARTNER』システム更新を5000億円以上国庫から調達。要は

総務省郵政族官僚機構にとっては被災者の方々の苦しい状況は全く関係ないそうです!

ここまで来れば、『人間のクズ』集団と宣告しても十分です。むしろ、お釣りがくる程

では?

さて、怒り心頭ものの犯罪集団の事はさておいて…、人事案に気になる部分があります。

大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官 に元 近畿総合通信局長の『上原 仁』

が 就任との事ですが…、『大丈夫?』と思います。というか…、犯罪者にセキュリティ

を担当させるのは…、ダメでしょう。当座はこの人物と政策を注意深く監視する必要

がありそうです。








2016年3月31日木曜日

日常雑記2016年3月31日_国家公務員の定年制度についての個人的な考察

『平成28年3月31日付 総務省人事』
引用元:
http://www.soumu.go.jp/main_content/000406154.pdf

定例の人事?異動が発表された模様です。不思議な事にここに出てくる人物

の名前検索が発表日以前から検索記録に残っています。恐らくは人事案の

内示を元にして検索を行っていると考えられますが…。

今回の『総務省人事』にもありますが、公務員にも『定年』制度があります。

で、公務員の『定年』制度について調べてみました。

国家公務員の定年は、国家公務員法第81条の2第2項に規定されており、原則60歳になっています。具体的には、60歳に達した日以後における最初の3月31日が定年退職日になります。
人事院 http://www.jinji.go.jp/shougai-so-go-joho/bring/seido.html より

上記の ページをみても判る様に基本的には60歳までの勤務が原則で、例外になる

のが事務次官などのケースです(62歳。桜井事務次官のケース)。医師などでは

MAX65歳までの様で、よほど専門性が高いケース限定。 ところが…、最近の調査

で判明した総務省情報通信国際戦略局次長『森 清』は現在66歳です。定年制度の

例外は若干存在しますが、それでも『再任用』の任期の末日は『再任用職員が65歳に

達する日以後の最初の3月31日以前』までです。つまり、現在66歳である『森 清』

はすでに退職していなければならない人物です。法律違反である可能性が極めて高い

と思われます。誕生日が12月25日ですから、去年2015年3月31日までが『勤務限界』

のハズです。1年以上のオーバーで明らかにOUT!です。



公務員の再任用については以下参照
http://www.jinji.go.jp/shougai-so-go-joho/pdf/work/sai_ninnyou_seido.pdf


2016年3月29日火曜日

日常雑記2016年3月29日_総務省情報通信国際戦略局次長『森 清』の経歴を個人的に再考する

資料1

森  清(もり きよし)

現在、経歴の詳細を調査中

昭和24.12.25 岐阜県 
東大法学部卒
昭和48年 郵政省入省
電波監理局宇宙通信企画課第1企画係長
昭和52年 大臣官房文書課主査(兼)秘書課
昭和53年 江南郵便局長
昭和54年 東京郵政局人事部訓練課長
昭和56年 大臣官房文書課長補佐
昭和57年 電気通信政策局データ通信課長補佐
昭和59年 大臣官房文書課長補佐
昭和60年 電気通信局総務課長補佐
昭和62年 電気通信事業部データ通信調査官
昭和62年11月 郵政大臣秘書官事務取扱
昭和63年12月 大臣官房文書課調査官
平成元年4月  電気通信局総務課調査官
平成2年7月  電気通信事業部業務課長・端末機器苦情処理対策室長事務取扱
平成4年6月  貯金局資金運用課長
平成6年7月  電気通信局電気通信事業部事業政策課長
平成8年7月  大臣官房企画課長
平成10年6月 九州電気通信監理局長
平成11年7月 九州郵政局長
平成12年6月 本省貯金局次長
平成13年1月 郵政事業庁簡易保険部長
平成13年7月 総務省大臣官房審議官(情報通信政策局担当)
平成14年8月 総務省総合通信基盤局国際部長

出展:『全国官公界名鑑 2003年』同盟通信社 ISBN 4-924669-22-9 より引用


資料2 2003年以降の経歴は以下のページが参考になります。
引用元:
http://www.telecomi.biz/backnumber_tc/interview_tc_0705.htm

資料3

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080627/309696/

資料4 岐阜県発表資料

http://www.pref.gifu.lg.jp/event-calendar/c_11102/syobun-280302.data/280302.pdf

以下は 個人の意見です。

ここ最近、『森清』というキーワード検索が立て続けにあった為、念のために

再度調査をしてみました。2003年までは『全国官公界名鑑 2003年』がある為

容易に調査できるのですが、それ以降の経歴調査はなかなか大変な為、正直、

あまり調査していません。なので、見落としがある可能性を考慮して調べて

みたら…、重要な『経歴』を見落としているでは…。上記の資料3のページを見る

と『気がつく』のですが、実はこの『森 清』という人物は桜井俊総務事務次官

先輩ではありませんか!しかも、驚いた事に昭和24年12月25日ということは、

現在『66歳』です。公務員の『定年』制度は一体どこにいったのか?さらに

驚いた事に、『総務事務次官』待ちポストと言われる『総務審議官』であった事

もわかります!つまり、現在の処遇は明らかに『降格』を意味しています。

これは霞が関のルールから『明らかに逸脱』したケースです。通常であれば、総務

事務次官になれなかった時点で天下り先を斡旋されます。歴代の総務審議官を

みれば一目瞭然。にも関わらず、降格処分の上に、元部下に事務次官という肩書を

奪われているのも不自然過ぎます。また、本年は岐阜県職員による不正アクセス

事件というショッキングな事件がありました。実は、『森清』も同じく岐阜県の

出身です。当方では、総務省が郵政族キャリアを中心として『通信犯罪』に手を

つけている事を依然から訴え続けてきましたが、これも何らかの関わりがある

気がしてなりません。いずれにしても『重大な見落とし』でした!(TへT)


2016年3月28日月曜日

日常雑記2016年3月28日_妙な検索ワードあり

yusei.go.jp 日本郵便 役員人事勝野成治退社


以下は個人の意見です。

 相変わらずこの『 yusei.go.jp』は奇妙な検索キーワードをかけてきます。

因みに2016年3月28日現在の日本郵政の広報ページには退任報道はありません。

この人物は日本郵政(郵便ではナイ!)の役員であるのと同時に

ゆうせいチャレンジド株式会社 という会社の代表取締役社長です。

この事業内容事態には不審なものはナイ様にみえますが…。むしろ問題なのは

上田伸 の方でしょう。高卒のノンキャリアでありながら日本郵便副社長に

まで『登り切った!?』なぞの人物です。後任の副社長の福田 聖輝も同じく

ノンキャリアです。こちらは 上田伸 以上に経歴が不明です。かなり調査した

つもりですが、どういった訳か全く足取りが掴めない謎すぎる人物です。そう言えば

ボチボチ、鍋倉真一と坂篤郎の次の天下り先が発表されても良い頃合い

なのですが…、どういう事なのか、全く検索できない状況が継続中。

PTC日本委員会 なる仮想団体自体は依然として活動している様子なので、少なく

とも、鍋倉の方は確実に行動している様子ですが…。