2015年11月13日金曜日

日常雑記2015年11月13日

アナログ電話の『分解』と逆アセンブルに向けて

テスト中に『5V_lcd』に9Vを誤って流してしまった…

勿論『LCD』が焼損。貧乏人には『コタエル』出来事

でした。この分ではかなりの数のアナログ電話が必要

になるかも…。

ハンダ付けには良い訓練になりましたが…。

さて、面白い検索ワードがあったので記録。

『郵政省がなぜ『放送事業』を所管しているのか?』

という問題について。これは簡単です。放送事業では

必ず放送する為に電波を使用するからです。でも、電波

を使用しない有線放送までも郵政省が所管して来たのは

明らかに無茶苦茶な理屈でしょう。要は、旧郵政省は

『メディアコントロール』に目的があったわけです。

つまり、『世論操作』。結果は見事にコントロール成功。

恐ろしい世の中です。

2015年11月12日木曜日

日常雑記2015年11月12日_日本郵便の監査役に関する考察

なぜ、日本郵便の監査役に元外務事務次官がいるのか?

これについては簡単で外務省の『外交史料館』の問題がある

為です。勿論、現在は全てKーWANを介した『オンライン』

ですので昔の様に人手を介してのやり取りでは在り得ません。

問題なのはここからです。

なぜ、純粋な三菱の正当な直系が『監査役にいるのか?』です。

普通に考えれば三菱と郵便の間に関係性を見出す事は困難です。

にも関わらず『なぜ、監査役に名前があるのか?』

決して『偶然』ではありません。在り得ません。理由がある

ハズです。以下は単なる個人の推論すぎませんが…

『当たり』ではないかと考えています。

『平成27年度行政事業レビューシート 総務省』によれば

引用元:http://www.soumu.go.jp/main_content/000375749.pdf 

(株)三菱総合研究所 が落札額 140百万円 で 

『プロジェクト・マネジメント支援業務』を受注している事が分かります。

産業界の通信解析に三菱が関与していると考える方が合理的です。

何処まで詳細に関与しているのかは不明ですが…。とすると

残りの2名の監査役も『何らかの意味があるのでは?』と見るべきです。


2015年11月10日火曜日

日常雑記2015年11月10日_その2

どーも個人的に日立製作所の横浜事業所の動きが『引っかかります』。

『諌山親』の経歴検索に始まって以来、執拗に郵政キャリアの検索を

継続させています。『継続検索』をするケースでは必ず何らかの『接点』

があるケースが殆どです。日立のTV広告を見ても『接点』がある事が

明白です。一番疑われるのはやはり『労働組合』の動きではないかと

考えています。日立製作所のソフトウェア労組は『民主党』の強力な

支持団体の一つです。また、『労働組合』といえば『連合』の『山岸章』

の問題もあります。この辺りにも調査項目として検討すべきかどうかを

思案中です。ただ、『労働組合』の場合は調査する事が非常に困難です。

情報の開示が無い上に、活動自体もオープンとは言えません。

どうしたものかな?

日常雑記2015年11月10日_本日の気になるニュース

ゆうちょ銀と日本郵便、投信運用新会社 社名は「JP投信」
SankeiBiz 11月10日(火)8時15分配信

ゆうちょ銀行と日本郵便は9日、7月に設立を発表していた
投資信託商品の運用会社の社名を「JP投信」とし、社長に
銀の清野佳機(よしき)営業統括部審議役、副社長に日本
郵便の盛田孝司営業部担当部長が就任したと発表した。

 新会社は、ゆうちょ銀と三井住友信託銀、野村ホールディ
ングス、日本郵便が出資。来年2月から、既に他社の開発
した投信を取り扱っているゆうちょ銀の直営233店と1316
の郵便局で、新会社の開発した投信の販売を始める。今後
は、規模の大きい郵便局5000局まで投信の取り扱いを
拡大する。

 ゆうちょ銀と日本郵便は7月の投信運用会社設立の発表後、
準備会社「SNJ準備株式会社」を設立。その後、金融庁への
登録申請を進め、商号変更した。

引用元:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-00000014-fsi-bus_all


『通信犯罪』と『金融犯罪』の融合が遂に来た!

これ、『絶対に』儲かります!!!

なぜなら、日本の大多数は旧郵政省で現在の総務省通信部局と

現在の日本郵便が『総合無線局監理システム』(通称:PARTNER)

他関連システムを用いて『通信犯罪』に手をつけている事を知らない

からです。

当然、企業における重要な通信情報が郵政キャリアに『ダダ漏れ』

な状態に気づかない状態で事業運営している企業が大多数です。

結果、企業内部の状態は郵政キャリアに対して経営者以上に完全

に掌握されている訳です。企業にとって『都合の悪い情報』や経営者

の個人的な情報(社会的に問題のある行動情報)も含めて…。

どーも最近『fintech』なる胡散臭い言葉が総務省管轄のIT業界で

よく聞かれると思ったら、この為の『伏線』だった訳ですね。

2015年11月9日月曜日

日常雑記2015年11月09日_気になるニュース

『中国BaiduのSDK「Moplus」にバックドア機能、
日本法人は「Simeji」には使用してないとアナウンス』

引用元:
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20151109_729567.html

やっぱり中国製ソフトウェアには国策としての『バックドア』が

あった模様です。ある程度は想定していましたが…。

『中国の問題はこれだけでは無いのでは?』と考えています。

特に最近気になっているのが、『Amazon』での中国からの出品

多さです。『値段の安さ』もあって好調な売上がある模様ですが、

注意すべき点もあります。多くの購入者は『Amazon』で購入した

商品は『Amazon』以外に個人情報が『流れない』と勘違いが…。

中国から出品された商品を購入した場合、中国に『個人情報』が

合法的に伝わってしまいます。要は、『安く』購入したつもりが、

実際は個人情報を『安く』売り渡していた形になってしまう訳です。

『Amazon』は良質なサービスを提供していますが、『気をつける』

べきサービスもあります。注意しましょう。

北海道空港株式会社が何故か『五十嵐三津雄』の検索をしてます。

この人物は郵政省時代に次官を務めていて、尚且つ、通信犯罪

システムの構築にも深い関与が疑われる人物です。

何かがありそうな気が…。さて、現在、技適問題について検討しています。

やはり技術面での検討事項が多そうです。通信犯罪を確実に

証明する方法として最近思いついたものに『電話機で無線局に

該当しないタイプの有線固定アナログ電話機のハードウェアの

解体とFlashロムから制御コードのリッピングと逆アセンブルが

有効では?』と考えています。勿論、かなりの時間が必要です。

1年以上は必要でしょうか?但し、やって見る価値は有りそうです。



2015年11月5日木曜日

日常雑記2015年11月05日

南沙「日本に無関係」=野田聖子氏
2015年11月5日(木)0時3分配信 時事通信

引用元:
http://news.nifty.com/cs/domestic/governmentdetail/jiji-2015110500005/1.htm

この人は『バカ』なのかな?

郵政族議員の頭の中身はこの程度でしょう。

中国の国内法によれば、中国の領海(『九段線』という中国が勝手に

設定した領海の事でほぼ南シナ海全域が該当します)を通る船舶は

中国に事前通知と通行の承認を得なければならないそうです。つまり、

南沙諸島を中国の領土と認めた場合、日本はタンカー等の船舶が

南シナ海を通行する際には中国に通知と承認を求めなければなりません。

最悪の場合、通行料の支払義務が発生する恐れまであります。

どう考えても日本の『国益』に直結する問題です。

中国との如何わしい繋がりが疑われる日本郵便と郵政族ならでは

の主張です。




2015年11月3日火曜日

日常雑記2015年11月03日

いよいよ、『日本郵政』の上場が…。

但し、今回の上場では『日本郵便』は上場しませんので、

その点は残念です。もっとも、現状の『日本郵便』は

単なる公然犯罪組織ですので上場させてはイケマセン!

さて、現在『技適問題』を『どうやって攻めようか?』と

考えています。なにせ、法律論だけでは『ダメ』だからです。

技術的な問題点も同時に見ていく必要があります。

『技適問題』の簡単なサワリだけで言えば、『技適マーク

は事実上『郵便マーク』です。詳しくは以下参照。

http://www.tele.soumu.go.jp/j/adm/monitoring/summary/qa/giteki_mark/index.htm

現在の総務省通信関連部局および日本郵便を合わせたのが

旧郵政省。その時に構築された通信犯罪システムが『PARTNER』

『DEURAS』および『STARS』。一見すると日本郵便は通信犯罪

盗聴犯罪)に関係無いと考えている方が世間の大多数でしょう。

しかし、日本郵便のシステムは総務省の住基ネットシステムに

接続していますし、法律上、公務を取り扱う事ができます。

日本郵政公社時代のシステム仕様書にも多数のシステムが

総務省に接続している事が明記されています。何より重大な事は

そもそも、日本郵便の麻布郵便局は通信犯罪システム『PARTNER』

のデータセンターであったという事実です。技適マーク郵便マーク

であるという事も偶然の一致ではあり得ません!