2015年12月7日月曜日

日常雑記2015年12月07日

『職員録』をチェックするもまだ最新版は無し。

2015年9月以降分の総務省の人事を一部チェック。

面白いモノあり。調査予定。

2015年12月4日金曜日

日常雑記2015年12月04日

図書館にて『職員録』を探すも、最新版はまだでした。

併せて調べておきたいのが、経済産業省の携帯電話関連部署。

かなり、胡散臭い。

2015年12月1日火曜日

日常雑記2015年12月01日

『職員録 上巻』(国立印刷局 出版)の最新版が

『ぼちぼち』出て来る頃あいです。本日確認した限りでは

まだ図書館にはありませんでしたが…。今度出版される

『職員録』は現役公務員犯罪者名簿です。出版され次第

名簿に掲載されている犯罪公務員の経歴を洗い出し、社会

に対して啓発を行います。

さて、『高橋』の件で『大変に懲りた』ので『甘い話』は

全面的に無視しております。それにも関わらず、なぜか

郵政族キャリア官僚機構(実際は単なる公然犯罪組織)は

執拗に『ワナ』を張り続けています。一体なにを考えている

のか理解できません。さすがにキャリア試験に合格する様な

天才(実際は変態ですが…)の考える事は意味不明です。

本年9月以降で地方の総合通信局局長に若干移動が生じている

模様なので、併せて調査したいと考えています。

2015年11月30日月曜日

日常雑記2015年11月30日_個人的備忘録

『みずほ』及び『日立』を含む『芙蓉』グループに関与があると考えて

います。物証が取れない為、根拠が薄いのが残念ですが…。


  1. 『ゆうちょ銀行』のTOPは『みずほ』のOBで、鳩山元総務大臣と関係。
  2. 『日立製作所』の横浜事業所からの郵政キャリア検索が頻繁。『郵政』?
  3. 『日立製作所』の横浜事業所では電話交換機を製造。『通信』との関係。
  4. 『日立製作所』は労組が強い事で有名。『連合』との関係。
  5. ヤマト運輸の会長は『みずほ』のOB。
テレビ関連としては以下のものがある。

  1. 『みずほ』のテレビ広告。最近急に広告多し。
  2. 『日立製作所』のテレビ広告は見たままですが…。
  3. 横浜のマンション偽装問題では日立グループ企業だけ問題が無報道。裏がある。
個人的には、『芙蓉』グループにはこの問題に関係が有るような気がするが…。

問題なのは、どこまで関わっているのか?




2015年11月23日月曜日

日常雑記2015年11月23日_個人的備忘録

どうも、家族の携帯電話から『生活音』つまり室内会話を

『盗み聞き』している模様。電池の減り速し。

固定および携帯を含めた全ての電話は、通話回線時は必ず

『着信音』が発生しますが、『総合無線局監理システム』

の機能には『着信音』の発生が無い回線接続があると推計

しています。これは個人的な推計ですが、『確実』に機能

実装があると考えています。

その根拠は以下に理由によります。固定電話の話ですが、

携帯電話も同じ電話機であり同様の機能実装がある為です。

我が家ではケーブル回線経由の電話の為、ケーブルモデム経由

での電話回線受発信になります。電話機に対して一切の操作を

行わない状態にも関わらず、ケーブルモデムの『tel』LEDが

勝手に通信を行っていた状況を繰り返し確認ずみだからです。

勿論、発信しない状況であり、且つ着信音も発話もありません。

そもそも、電話機の着信音機能はある種の『フェイク』です。

電話回線をはじめ、一般ユーザーは電話機を『管理』できる

と考えているユーザーが圧倒的大多数ですが、実際はなにも

管理出来ていません。ここまで書くと『行き過ぎ』にあたる

として『敢えて』記載していませんでしたが、『親戚が全く

いない』状況になりましたので忘れない為に記載。問題は

室内会話を『誰』に監視させているのか?恐らくは監視対象

の近隣に住む郵便関係者と考えています。郵便局、中でも

『特定郵便局』と言われた郵便局はこの為に存在している

と考えています。それ故に郵政省キャリア官僚で現在の総務省

郵政族キャリアは特定郵便局長に対して『圧倒的』に強い

と考えています。100年続いた『汚い』仕組みにはそれに

ふさわしい理由があったと考えています。

2015年11月18日水曜日

日常雑記2015年11月18日_アナログテレビに応用される人間の視覚特性に関する備忘録


残像現象 
  1. 残像時間 50~100ms以内の点滅はちらつかず、連続光として見える。
  2. 補色残像現象 ある色を見ていた場合、その色が消えると、補色が残像として残る。(赤のときは青緑:シアンが見える)
  3. 運動残像現象 動作している物体が停止すると、反対方向に動いているように見える。
引用元: 『よくわかるデジタルテレビの基本動作と仕組み』 P12より
(著者:相良岩男 日刊工業新聞社)

『通信』について調べていると、どうしても『シリアル通信』に当たります。

さらには『テレビ』の機械特性についても同様。

偶然では無い『通信』と『放送』の一致。

そして、これらを所管していたのが『旧郵政省』。

以下は個人的な単なる感想です。

上記の『残像現象』に関する知見から考えられるものとして、人間の知覚

出来る時間は『精々、0.05秒まで』と見て良さそうです。最大値を考えても

1000分の1秒レベルでしょう。

それ以下のマイクロ秒やPICコンピューターの動作時間のナノ秒レベル

では『人間は意識的に知覚出来ない』。

当たり前ですが…。

そう言えば、『職員録』の最新版がそろそろだ!

以下、機械動作時間に関する参考資料。(周波数についてはこちら参照

周波数
周波数動作時間時間
4MHz1,000,00040000000.00000025250ns
8MHz1,000,00080000000.000000125125ns
10MHz1,000,000100000000.0000001100ns
12MHz1,000,000120000000.0000000833333333383ns
16MHz1,000,000160000000.000000062562.5ns
20MHz1,000,000200000000.0000000550ns
25MHz1,000,000250000000.0000000440ns
32MHz1,000,000320000000.0000000312531.3ns
40MHz1,000,000400000000.00000002525ns
48MHz1,000,000480000000.0000000208333333320.8ns

2015年11月15日日曜日

日常雑記2015年11月15日_地図から考える




『外務省』と『郵政省』に業務上の繋がりが必要な事は『納得』は

できませんが『理解』は出来ます。勿論、『犯罪』を肯定するつもり

は毛頭ありませんが…。



『場所』や『位置関係』に『意味』があると仮定するなら(実際に外務省

では意味があった訳ですが…)、日本郵便の現在地も何らかの意味が

あると考えるのが推論としては『正しい』と考えられます。

つまり、外務省外交資料館と同じ位置関係にある経済産業省が

『怪しい』となって来る訳です。で、『行政機構図』を見てみる。

引用元:http://www.meti.go.jp/intro/downloadfiles/a_soshikizu.pdf

『怪しい部局』があるでは!そもそも『通信犯罪』について考えた時、

必ずしも1パターンに限定される訳ではない。『中間取得型』がメイン

で一番厄介ではありますが、もう一つあります。『半接続型』もしくは

『攻撃型』と言えるタイプが考えられます。つまり、積極的に『接続』を

かけるパターンです。勿論、『通話接続』ではない接続パターンです。

電話における『接続』は厳密に考えれば『発話』と『受話』の『二重接続』

が基本です。これによってユーザーは『通話』ができる訳です。もし、

これらのどちらか一方だけを恣意的に接続できると仮定すれば…。

実際には『仮定』の話では無いと個人的には考えています。

現状、総務省(旧郵政省)は意識的に『通信犯罪』を実行している訳です

が、『中間取得型』以外の接続パターンを実行する為には電気メーカー

や経済産業省の協力が必要不可欠です。

電気メーカーに対しては開発段階での電話機要求仕様書に対して『法令』

による規制(『端末設備等規則』(昭和六十年四月一日郵政省令第三十一号))

という形で組み込みを行う。しかし、それだけでは必ずしも協力が得られない

事が考えられます。電機メーカーにとっては通信設備以外にも多様な事業

を抱えている以上、通信のみを特別視できないからです。そこで監督官庁の

経済産業省が郵政省と同じ形で『法令』によって産業規制を実行する。

官庁が強制的に電機メーカーを従わせる訳です。『法令』というルールによる

強制。経済産業省はその対価としての『天下り』を得る。実際、経済産業省の

歴代事務次官の『天下り』先は確かに巨大企業がズラリと並んでいます。

そう言えば、旧郵政省建屋のB1F通路は経済産業省とも繋がっていましたね。

理由があって『繋がっている』訳だ。