Yahoo Japan の有料ホームページサービス
『Yahoo!ジオシティーズ』に於いて、ハッキングやウィルス感染が無いにも
関わらずホームページが勝手に過去のバージョンへ書き換えが行われる
不具合が出ている模様です。
(自身の環境が最新パッチでWindows他 Acrobatなど最新状態である事を
全て確認の上、ウィルス全件検索によるチェック過程をかけた上での状態
確認なのでYahoo側の問題である事が確実)
http://space.geocities.jp/bamboosoftplanning/index.html ホームページの予備サイトになります。但し、こちらは非商用利用目的です。本体サイトのYahoo Japan のWeb運用状況に不自然なものがあったため、念のため、こちらのブログサイトをバックアップ用に立ち上げました。因みに、グーグルアカウントがある場合のみコメントを受け付けるサイトです。当方ではTwitterアカウント等のSNSを面倒なので所持しておりません。総務省では『総合無線局監理システム』と付帯システムを使用して『通信犯罪』を行っています。上司である大臣や政治家、著名人、経営者など広範囲に渡り監視盗聴を行っています。非常に悪質な犯罪でありここに告発するものです。因みに当方は『岩崎寛弥』の婚外子の直系に当たります。よって本当の意味での三菱グループ岩崎本家の直系です。
2014年10月23日木曜日
2014年10月11日土曜日
桜井俊 (サクライ シュン) 総務審議官の経歴
桜井 俊 (サクライ シュン)
以下 経歴は書籍より引用
郵政・通信担当
2013年6月28日 総務審議官 現職 総務省幹部職員名簿より引用
以下はすべて個人的な意見です。
以下 経歴は書籍より引用
- 群馬県 昭和28年12月14日生
- 昭和52年 東大法学部卒業
- 昭和52年 郵政省入省
- 昭和55年 電波監理局放送部企画課難視聴対策室主査
- 昭和56年 大臣官房文書課審議室主査
- 昭和57年 電波監理局放送部企画課第2企画係長
- 昭和58年 東海郵政局人事部要員課長
- 昭和59年 電気通信局電気信事業部監理課長補佐
- 昭和62年 大臣官房文書課長補佐
- 平成2年 関東郵政局人事部長
- 平成3年6月 大臣官房国際課企画官
- 平成4年6月 国際部国際政策課国際経済室長
- 平成6年7月 電気通信局電気事業部事業政策課調査官
- 平成7年6月 電気通信局電気通信事業部業務課長
- 平成7年6月 端末機器苦情処理対策室長事務取扱
- 平成7年6月 情報通信端末機器高度化推進室長事務取扱
- 平成9年 電気通信局電気通信事業部事業政策課長
- 平成11年7月 郵政省通信政策局政策課長
- 平成13年1月 総務省情報通信政策局総合政策課長
- 平成13年7月 総務課長
- 平成14年1月 総務大臣官房参事官
郵政・通信担当
2013年6月28日 総務審議官 現職 総務省幹部職員名簿より引用
以下はすべて個人的な意見です。
2002年1月から2013年までの経歴については 現在調査中。(2014/10/10)
鍋倉真一 元総務審議官 直系の郵政族。
(2015/08/14 追記)
『総合無線局監理システム』による通信犯罪に関与している疑いが濃厚です。
(2015/08/14 追記)
『総合無線局監理システム』による通信犯罪に関与している疑いが濃厚です。
2014年10月8日水曜日
日本郵便元役員『坂 篤郎』 『鍋倉 真一』『諫山 親』 経歴に関する考察
坂 篤郎 (サカ アツオ) 元財務官僚
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E7%AF%A4%E9%83%8E
現在確認できる情報では、 森ビル特別顧問に就任している模様
(2014/07/29)
鍋倉 真一 (鍋倉 眞一) (ナベクラ シンイチ) 元総務官僚
現在、経歴の詳細を継続的に調査中
元総務審議官
日本郵便の元役員
旧郵政省(現総務省)入省。
総務審議官を経て、06年駐ハンガリー大使。
09年郵便事業会社社長。
太平洋電気通信協議会 日本委員会 委員長 鍋倉 眞一(2014/06/18確認)
以下 経歴は書籍より引用
総務省人事 より
http://www.soumu.go.jp/menu_sosiki/annai/soshiki/jinji/030117_1.html より
平成15年1月17日付
総務審議官 就任
『再就職状況の公表について - 内閣官房』
http://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/jinjikyoku/files/h16_saishuushoku.pdf より
平成16年 1月6日 総務審議官 退職
平成16年 1月26日 財団法人 国際通信経済研究所 理事長 就任
『再就職状況の公表について - 内閣官房』
http://www.cas.go.jp/jp/houdou/071226saisyusyoku_n.pdf より
平成18年10月6日 郵政民営化推進室副室長 退職
平成18年11月22日 ハンガリー大使館 就職
諫山 親(イサヤマ チカシ) 元総務官僚
以下 経歴は書籍より引用
http://www.jinji.go.jp/kisya/0803/eiri19-bessi2.pdf より
確認出来た役職名 元内閣官房郵政民営化推進室参事官
内閣官房 とは?
http://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/
『内閣官房は、内閣の補助機関であるとともに、内閣の首長たる内閣総理大臣を直接に
補佐・支援する機関です。 具体的には、内閣の庶務、内閣の重要政策の企画立案・
総合調整、情報の収集調査などを担っています。』
上記 3名の共通点はいずれも内閣官房に在籍し、日本郵便役員であった事。
上記の人物は『大臣および国会議員のコントロール』を目的として 違法な手段を用いて
通信秘密の抜出を実行していたものと考えております。 私自身、通信秘密の抜出の被害
にあっている事が最大の根拠ではありますが、鍋倉 及び 諌山 の2名は旧郵政省、現在
の総務省の通信関連部局で通信事業社を管理・監督する立場にあった事も見逃せない
事実ではないでしょうか?
私は、上記3名に関しては確実に『クロ』であると考えております。
ここに記載した以外にも、通信秘密の違法な抜出に関与した内閣官房関連や総務省
財務省ほか関連省庁の上級公務員が数多く存在しているはずです。
- 1969年(昭和44年)-国家公務員上級試験合格。
- 1970年(昭和45年)3月-東京大学法学部卒業。
- 1970年(昭和45年)4月-大蔵省入省(国際金融局投資第一課)。
- 1971年(昭和46年)-仙台国税局。
- 1975年(昭和50年)-門司税務署長。
- 1976年(昭和51年)-甲府税務署長。
- 1978年(昭和53年)-国際金融局総務課長補佐。
- 1979年(昭和54年)-外務省ニューヨーク総領事館領事。
- 1982年(昭和57年)-大臣官房調査企画課長補佐。
- 1984年(昭和59年)-銀行局銀行課長補佐。
- 1986年(昭和61年)-東京国税局査察部長。
- 1988年(昭和63年)-大臣官房課企画官兼主税局税制第二課[1]。
- 1989年(平成元年)6月-主税局国際租税課長。
- 1989年(平成元年)8月-大蔵大臣秘書官事務取扱[1]。
- 1991年(平成3年)-主計局調査課長。
- 1992年(平成4年)-主計官(総理府、司法・警察担当)[1]。
- 1993年(平成5年)-銀行局中小金融課長。
- 1994年(平成6年)-大臣官房調査企画課長。
- 1995年(平成7年)-関東信越国税局長。
- 1996年(平成8年)-内閣総理大臣秘書官事務取扱。
- 1998年(平成10年)-主計局次長。
- 1999年(平成11年)-経済企画庁長官官房長。
- 2001年(平成13年)-内閣府政策統括官(経済財政-経済社会システム担当)。
- 2003年(平成15年)-内閣府審議官。
- 2005年(平成17年)8月15日-退官。
- 2005年(平成17年)8月-農林漁業金融公庫副総裁。
- 2005年(平成17年)11月-内閣官房内閣審議官(内閣官房副長官補付)。
- 2006年(平成18年)-内閣官房副長官補。
- 2008年(平成20年)9月24日-内閣官房副長官補退官。
- 2008年(平成20年)10月16日-日本損害保険協会副会長。
- 2009年(平成21年)-日本郵政株式会社取締役兼代表執行役副社長。
- 2012年(平成24年)12月-日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長。
- 2013年(平成25年)6月-日本郵政株式会社顧問に就任
- 2014年(平成26年)3月5日、日本郵政株式会社顧問退任を発表。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E7%AF%A4%E9%83%8E
現在確認できる情報では、 森ビル特別顧問に就任している模様
(2014/07/29)
鍋倉 真一 (鍋倉 眞一) (ナベクラ シンイチ) 元総務官僚
現在、経歴の詳細を継続的に調査中
元総務審議官
日本郵便の元役員
旧郵政省(現総務省)入省。
総務審議官を経て、06年駐ハンガリー大使。
09年郵便事業会社社長。
太平洋電気通信協議会 日本委員会 委員長 鍋倉 眞一(2014/06/18確認)
以下 経歴は書籍より引用
- 宮崎県生まれ 昭和21年4月21日
- 東京大学法学部卒業
- 昭和45年 郵政省入省
- 昭和50年 大臣官房文書課審議室主査
- 昭和50年 余市郵便局長
- 昭和51年 北海道郵政局郵務部集配課長
- 昭和52年 人事部管理課長
- 昭和53年 大臣官房文書課長補佐
- 昭和54年 在中国大使館書記官
- 昭和57年 大臣官房文書課課長補佐
- 昭和59年 四国郵政局人事部長
- 昭和60年 大臣官房文書課調査官
- 昭和60年 電気通信局電気通信事業部監理課調査官
- 昭和61年7月 郵務局営業課長
- 昭和63年6月 企画課長
- 平成元年6月 貯金局経営企画課長
- 平成2年7月 通信政策局政策課長
- 平成4年6月 総務課長
- 平成5年7月 大臣官房財務部主計課長
- 平成6年7月 大臣官房総務課長
- 平成7年6月 郵務局次長
- 平成8年7月 大臣官房審議官(通信政策局担当)
- 平成9年 近畿郵政局長
- 平成10年6月 大臣官房総務審議官
- 平成12年6月 通信政策局長
- 平成13年1月 総務省情報通信政策局長
- 平成13年7月 総務省総合通信基盤局長
*****以下 独自調査*****
総務省人事 より
http://www.soumu.go.jp/menu_sosiki/annai/soshiki/jinji/030117_1.html より
平成15年1月17日付
総務審議官 就任
『再就職状況の公表について - 内閣官房』
http://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/jinjikyoku/files/h16_saishuushoku.pdf より
平成16年 1月6日 総務審議官 退職
平成16年 1月26日 財団法人 国際通信経済研究所 理事長 就任
『再就職状況の公表について - 内閣官房』
http://www.cas.go.jp/jp/houdou/071226saisyusyoku_n.pdf より
平成18年10月6日 郵政民営化推進室副室長 退職
平成18年11月22日 ハンガリー大使館 就職
諫山 親(イサヤマ チカシ) 元総務官僚
以下 経歴は書籍より引用
- 千葉県 昭和33年6月7日
- 昭和57年 東京大学法学部卒業
- 昭和57年 郵政省入省
- 昭和59年 外務省出向
- 昭和61年 放送行政局有線放送課企画係長
- 昭和62年 上山郵便局長
- 昭和63年 本省貯金局計画調査課長補佐
- 平成2年 資金運用課長補佐
- 平成4年 電気通信局電気通信事業部事業政策課長補佐
- 平成6年 簡易保険局総務課長補佐
- 平成7年 大臣官房主計課長補佐
- 平成8年 郵政省近畿電気通信監理局総務部長
- 平成9年7月 文部省学術国際局学術情報課学術情報基盤整備推進室長
- 平成11年7月 郵政省電気通信局電気通信事業部業務課電気通信利用環境整備室長
- 平成13年1月 総務省総合通信基盤局電気通信利用環境整備室長
- 平成13年 大臣官房秘書課調査官
- 平成14年8月 郵政事業庁郵務部運航課長
*****以下 独自調査*****
別紙2参照 - 人事院
『本府省の課長以上及び管区機関の長の承認事案一覧(平成19年)』http://www.jinji.go.jp/kisya/0803/eiri19-bessi2.pdf より
確認出来た役職名 元内閣官房郵政民営化推進室参事官
内閣官房 とは?
http://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/
『内閣官房は、内閣の補助機関であるとともに、内閣の首長たる内閣総理大臣を直接に
補佐・支援する機関です。 具体的には、内閣の庶務、内閣の重要政策の企画立案・
総合調整、情報の収集調査などを担っています。』
『内閣官房の概要』より 引用
上記 3名の共通点はいずれも内閣官房に在籍し、日本郵便役員であった事。
以下は、個人的な意見です。
上記の人物は『大臣および国会議員のコントロール』を目的として 違法な手段を用いて
通信秘密の抜出を実行していたものと考えております。 私自身、通信秘密の抜出の被害
にあっている事が最大の根拠ではありますが、鍋倉 及び 諌山 の2名は旧郵政省、現在
の総務省の通信関連部局で通信事業社を管理・監督する立場にあった事も見逃せない
事実ではないでしょうか?
私は、上記3名に関しては確実に『クロ』であると考えております。
ここに記載した以外にも、通信秘密の違法な抜出に関与した内閣官房関連や総務省
財務省ほか関連省庁の上級公務員が数多く存在しているはずです。
2014年10月7日火曜日
Japanese Former Cabinet Secretariat had committed a severe crime
Atuo Saka & Shinichi Nabekura
They were Japanese goverment Former Cabinet Secretariat .
They had committed a Severe crime.
They commited the secrets of communication in the past that
They worked a staff of Former Cabinet Secretariat era.
They were acquired illegally communication information of
postal and telephone(including mobile phone) to the
subject and its surroundings parliamentarians.
Because They committed the secrets of communication for
the purpose of control of parliamentarians.
This severe criminal archtecture still work !
So I want this severe problem expand all japanese and share!!!
They were Japanese goverment Former Cabinet Secretariat .
They had committed a Severe crime.
They commited the secrets of communication in the past that
They worked a staff of Former Cabinet Secretariat era.
They were acquired illegally communication information of
postal and telephone(including mobile phone) to the
subject and its surroundings parliamentarians.
Because They committed the secrets of communication for
the purpose of control of parliamentarians.
This severe criminal archtecture still work !
So I want this severe problem expand all japanese and share!!!
2014年9月29日月曜日
鍋倉 真一(鍋倉 眞一) (ナベクラ シンイチ)の経歴についての考察 その2
鍋倉 真一(眞一) (ナベクラ シンイチ)元総務審議官に関する情報が『意図的に』
検索され
にくくなっております。現在、検索可能なデータとしてはPTC委員会情報のみ。 PTC もしくは
鍋倉 元総務審議官の犯罪に協力している民間の電機大手等が意図して 情報が検索され
ない様に『保護』しているものと思わます。当方では、鍋倉の様な 意図的な不法行為を
犯してまで情報を検索する事は一切考えておりませんので、情報 検索にはどうしても限界が
あります。しかしながら、検索情報量が圧倒的に『少ない』 現状を考えると、鍋倉の影響力は
現時点でも生きていると考えるのが妥当でしょう。 つまり、国会議員及びその周辺の政策秘書
等の人員の携帯電話、固定電話、郵便物等の 個人情報は継続して不法に取得され続けて
いるものと思われます。
にくくなっております。現在、検索可能なデータとしてはPTC委員会情報のみ。 PTC もしくは
鍋倉 元総務審議官の犯罪に協力している民間の電機大手等が意図して 情報が検索され
ない様に『保護』しているものと思わます。当方では、鍋倉の様な 意図的な不法行為を
犯してまで情報を検索する事は一切考えておりませんので、情報 検索にはどうしても限界が
あります。しかしながら、検索情報量が圧倒的に『少ない』 現状を考えると、鍋倉の影響力は
現時点でも生きていると考えるのが妥当でしょう。 つまり、国会議員及びその周辺の政策秘書
等の人員の携帯電話、固定電話、郵便物等の 個人情報は継続して不法に取得され続けて
いるものと思われます。
2014年9月26日金曜日
鍋倉 真一(眞一) (ナベクラ シンイチ)の経歴についての考察
鍋倉 真一(眞一)(ナベクラ シンイチ)
元総務審議官
日本郵便の元役員
旧郵政省(現総務省)入省。
総務審議官を経て、06年駐ハンガリー大使。
09年郵便事業会社社長。
太平洋電気通信協議会 日本委員会 委員長 鍋倉 眞一(2014/06/18確認)
以下 引用
以下は個人的な考察です
この『クソ野郎』を筆頭として日本郵便に通信履歴(携帯、郵便、他)を違法に抜き出され続けて6年近くになります。(因みに現在も継続中)そもそも『なぜ日本郵便及び郵政族が通信履歴を違法に抜き出せるのか?』という疑問をお持ちの方が多いと思います。答えは、政権与党が『2度と郵政民営化』を主張しない様にするために、『国会議員及び関連する人物を監視する必要がある』です。アメリカのFBI長官、J.E.フーバー の行動を参考としてこの様な違法行為を行い自己の利権を死守するために違法行為に及んでいる様です。(自分のケースでは、単純に『気に食わない』からだそうですが…。( ;∀;))
元総務審議官
日本郵便の元役員
旧郵政省(現総務省)入省。
総務審議官を経て、06年駐ハンガリー大使。
09年郵便事業会社社長。
太平洋電気通信協議会 日本委員会 委員長 鍋倉 眞一(2014/06/18確認)
以下 引用
- 宮崎県生まれ 昭和21年4月21日
- 東京大学法学部卒業
- 昭和45年 郵政省入省
- 昭和50年 大臣官房文書課審議室主査
- 昭和50年 余市郵便局長
- 昭和51年 北海道郵政局郵務部集配課長
- 昭和52年 人事部管理課長
- 昭和53年 大臣官房文書課長補佐
- 昭和54年 在中国大使館書記官
- 昭和57年 大臣官房文書課課長補佐
- 昭和59年 四国郵政局人事部長
- 昭和60年 大臣官房文書課調査官
- 昭和60年 電気通信局電気通信事業部監理課調査官
- 昭和61年7月 郵務局営業課長
- 昭和63年6月 企画課長
- 平成元年6月 貯金局経営企画課長
- 平成2年7月 通信政策局政策課長
- 平成4年6月 総務課長
- 平成5年7月 大臣官房財務部主計課長
- 平成6年7月 大臣官房総務課長
- 平成7年6月 郵務局次長
- 平成8年7月 大臣官房審議官(通信政策局担当)
- 平成9年 近畿郵政局長
- 平成10年6月 大臣官房総務審議官
- 平成12年6月 通信政策局長
- 平成13年1月 総務省情報通信政策局長
- 平成13年7月 総務省総合通信基盤局長
以下は個人的な考察です
この『クソ野郎』を筆頭として日本郵便に通信履歴(携帯、郵便、他)を違法に抜き出され続けて6年近くになります。(因みに現在も継続中)そもそも『なぜ日本郵便及び郵政族が通信履歴を違法に抜き出せるのか?』という疑問をお持ちの方が多いと思います。答えは、政権与党が『2度と郵政民営化』を主張しない様にするために、『国会議員及び関連する人物を監視する必要がある』です。アメリカのFBI長官、J.E.フーバー の行動を参考としてこの様な違法行為を行い自己の利権を死守するために違法行為に及んでいる様です。(自分のケースでは、単純に『気に食わない』からだそうですが…。( ;∀;))
2014年9月17日水曜日
櫻井俊 総務審議官に関する考察
鍋倉真一 元 総務審議官が日本郵便に在籍時、社員化の話を3回断った事を背景に
ここ6年間携帯電話、郵便物の通信情報を暴かれ続けて今日に至っております。
さて、問題なのは、2014年9月現在の日本郵便は社長以下部長級に至るまで全ての人間が
鍋倉真一の影響力が及ぶ人間によって実務がなされている事です。よって、社内から
違法行為が告発をなされる可能性は全く有り得ない訳です。それに付随して監督官庁
である総務省の現 総務審議官である 櫻井俊 氏は鍋倉真一が総務省局長時代に
長期に渡り部下として働いていた人物であるという事です。当然ながら、総務省が日本郵便
に対して指導する等有り得ない行為となります。その証拠に2013年 坂篤郎 と 鍋倉真一
他郵政族が一括で更迭された後、コッソリ顧問として留まり続けていたのを敢えて知らない
振りをして見逃しており、犯意は確実です。(その後、自民党に大目玉をくらってますが…)
ここからが問題だと思うのですが、櫻井総務審議官はタレントのご家族をお持ちの様で
ここ最近、テレビを付ければ見ない日は無い状態です。その上、ご家族の彼女まで突然
テレビ広告に映りだした始末。美人だとは思いますが演技力には疑問符を付けざるを得ない
人間が、なぜ、突然に広告に映りだしたのか? ここからは単なる個人的な邪推になりますが、
櫻井総務審議官は恐らく総務省の電波行政を背景とした影響力及び日本郵便の不正な機構
を用いて家族のみならず,関連する人間の売り込みを図ったのではないでしょうか?
テレビ業界は総務省の電波行政の影響力下にあります。また、櫻井総務審議官は今後選挙に
出るという話も週刊誌に出ていた事からその様な点も加味しての行動ではないでしょうか?
いずれにしても何らかの悪意を持った行動ではないでしょうか?
要注意人物でしょう。
に対して指導する等有り得ない行為となります。その証拠に2013年 坂篤郎 と 鍋倉真一
他郵政族が一括で更迭された後、コッソリ顧問として留まり続けていたのを敢えて知らない
振りをして見逃しており、犯意は確実です。(その後、自民党に大目玉をくらってますが…)
ここからが問題だと思うのですが、櫻井総務審議官はタレントのご家族をお持ちの様で
ここ最近、テレビを付ければ見ない日は無い状態です。その上、ご家族の彼女まで突然
テレビ広告に映りだした始末。美人だとは思いますが演技力には疑問符を付けざるを得ない
人間が、なぜ、突然に広告に映りだしたのか? ここからは単なる個人的な邪推になりますが、
櫻井総務審議官は恐らく総務省の電波行政を背景とした影響力及び日本郵便の不正な機構
を用いて家族のみならず,関連する人間の売り込みを図ったのではないでしょうか?
テレビ業界は総務省の電波行政の影響力下にあります。また、櫻井総務審議官は今後選挙に
出るという話も週刊誌に出ていた事からその様な点も加味しての行動ではないでしょうか?
いずれにしても何らかの悪意を持った行動ではないでしょうか?
要注意人物でしょう。
登録:
投稿 (Atom)