2026年8月26日水曜日

日常雑記2026年8月26日

 米国情報機関の要職がロシアを極秘訪問という話題が報道されている。報道された時点で既に極秘とは言えないが気になる話ではある。ロシアが軍事作戦を止めるとは考えにくい現状で何を目的として訪問したのかは気になる。そのうちに判る部分が出てくるだろうねぇ。

さて今年の報道を眺めていると「ヒデコのチンピラ亭主」の血縁者が逮捕される報道が立て続けに出ている流れです。この流れからして年末まで継続する可能性は十分に有り得ると予想。ほとんどの人間は全く面識がない訳だが知っている場合もある。基綱とかねぇ。どんな罪状での逮捕になるかは不明だが「流れ」からすれば逮捕される可能性は十分に高いだろうねぇ。楽しみです。あとは「フタミ」の逮捕者が出てこない部分が気になるところかねぇ。見落としている可能性はあるので要注意か。この流れを意識しつつ報道を眺めると「トクリュウ」の話題が目についた。偶々だが警察庁は「トクリュウ」の大本が暴力団である事はわかっているという事が報道から判る。まぁ警察官の中に「トクリュウ」がいる事は報道されない辺りに闇の深さを見る訳だが。どの様なシナリオを製造中なのか気になるところでは?

2026年8月25日火曜日

日常雑記2026年8月25日

 米国が声高に叫ぶイランへの経済的制裁に関する報道が出ている。正直に言って「全く効果がない」という印象しかない。あれだけ大騒ぎしていた割にはねぇ。そもそも軍事的にも経済的にも制裁する意味が無い。単純に「イスラエルの指図があったから」という話なのだろう。個人的には現状の騒動はすべて「ユダヤ人によるユダヤ人のためのユダヤ主義」が原因だと考えている。非常に迷惑極まりない。これによって大勢の人命が損なわれているだけでなく、経済的な被害も計り知れない規模です。これを野放しにするべきではない。加えて言えばこれに乗りかかっている王族の問題でもある訳だが気がついている人がいるのだろうか?迷惑な話だねぇ。

2026年8月21日金曜日

日常雑記2026年8月21日

「 チンピラ」の子供は所詮「チンピラ」という事らしい。今更驚く様な話ではないがねぇ。それよりも気になるのは「なぜチンピラが行動できるだけの資金を所持していたのか?」という部分だろう。この辺の資金の流れを探れば面白い問題が出てくる可能性は非常に高いと思うのだが。

「チンピラ」問題はさておきまして米国によるイランへの攻撃が物理的なものから経済的なものへとシフトしつつある。元々物理的攻撃には限界がある事は明白だった訳だが経済的なものであっても結果は同じです。全く効果はありません。米国は中間選挙前なので勝利をアピールできるものが何かしら欲しいので敵対的行動に出ているだけ。毎度大きく騒ぎ立てるだけで何一つ成果を得られない姿は非常に滑稽である。同時に現実的な国力の低下をアピールするだけだねぇ。予想よりも米国の凋落は早く始まりそうだ。むしろ問題となるのは日本国内だろうか。自民党は対米追従姿勢を強めるだけという情けない状態である事に注意すべきだろう。

2026年8月11日火曜日

日常雑記2026年8月11日

 米国による一方的な軍事作戦は「明白な失敗」が確定しつつある。同じ紛争でもウクライナ紛争は様相が異なるがこちらも同様にウクライナの負けがほぼ確定的です。防空網の中心となる迎撃ミサイルが枯渇という報道が散見される事から制空権を消失しつつあるという事だろう。「一連の紛争」は一見して無関係に起きた事案に見えがちだが実際は異なるハズ。両者のウラにいるのは間違いなく「ユダヤ人」と「イスラエル」です。ウクライナの大統領が「ユダヤ人」を公言しているのは比較的有名だがウクライナの政権に関する報道を見るとユダヤ系の名前が多い。決して無関係ではないハズ。同様に米国の政治家に対する影響力の大きさでもユダヤ系は大変に有名。どちらもウラに「ユダヤ人」がいた事だけは確かだろうねぇ。連中の動きには注意して見るべきだろう。

さて日本国内では個人的に「全東信問題」が気になる。随分と巨額の不正が行われた模様だが資金の多くは暴力団に流れていた可能性が高い様な印象が報道からは透けて見える。恐らく「歴代政権」は知っていた可能性が高いのでは?案外、現政権の足元がぐらつく事態になる可能性も無いでもない様な印象を受ける。破産処理となれば不正な資金の流れが表面化する事はさけられない。ここ一年の「水交会」関係者逮捕者名などを考えると案外良い流れとなりそうな気もする。まぁ実際のところはよく分からないが悪くないとは思うねぇ。

2026年8月6日木曜日

日常雑記2026年8月6日

 イランの「原子炉開発」を「核兵器開発」にすり替えて先制攻撃を仕掛けた挙句に「高性能ミサイル」の「在庫」が枯渇。それでも攻撃継続を検討しているアホな米国の大統領は中間選挙が目前に控えているので「勝利」をアピールするために戦争継続を検討している様な報道が散見される。個人的には米国がイランに勝てる可能性は全く無いと見ている。いい加減に軍事能力を誇示するのはやめて貰いたい。米国が戦争を一方的に仕掛けなければ現状のホルムズ海峡封鎖問題は発生しなかった訳だから「全面的に米国が非難されるべき」です。まぁイランとしては交渉相手として現状の米国政権は不適当と見なしている事が明白なので恐らくは米国の中間選挙まで封鎖が継続されるだろうねぇ。そうなれば米国は選挙で負ける事は明白。「弾劾」の二文字が現実化するだろう。政権の転換という話が現実化する可能性は高いのでは?あるいはニクソン大統領のウォーターゲート事件と同じ事態が再現される事も考えられる。今回で言えばエプスタイン事件がテーマだろう。その場合は欧州要人にも飛び火する事が確実です。

2026年7月29日水曜日

日常雑記2026年7月29日

 熊本大地震では多数の方々が亡くなったという事で大変に痛ましく思う。元々「東日本大震災」による地盤変動によって10年程度すると大型震災が増える事は歴史的に分かっていた話です。問題はこの状況が来る事が分かっていても何ら対策をして来なかった政府与党だろう。更に言えば妄信的対米追従によって戦争に加担しようとする現政権ではないだろうか?この先、遠からず東日本大震災クラスの大型の地震が関東、東海、東南海、南海と控えている事は明白です。それでも対策を実行せず、どうでも良い「皇室典範」の改正に汗を流し、副首都法案に血眼になる今の政権は本当に必要か?明確に不必要だろう。

2026年7月26日日曜日

日常雑記2026年7月26日

「 全東信」に関する報道が頻繁に目についたので会社情報を調べてみると興味深い名字があるではないですか!?飲食店関連サービスという部分から見ても旧軍属関連の企業だったという印象しかない。というか「コレ」は排除対象として処理されているという見方が正しそうだ。そういえば陸自の戦車暴発事故の事故調査の方は如何に?個人的予想としては「清掃及び取扱不良」という線が濃厚だと思っている。いずれにせよ明白なのは高山が排除対象という事だろうねぇ。高山関係といえば二見も対象の範囲にいる可能性は濃厚だろう。期待を持って見守りだねぇ。笑)

さて米国のアホ大統領がイランへの攻撃にストップをだした報道が目につく。武器在庫の限界に近い事や原油在庫枯渇による株式相場へのダメージなど予想できる理由はいくつもある。本当のところは不明だが米国の軍事的実力はこの程度である事だけは確かです。この状態で中国と本気で戦争するつもりだったと考えると空恐ろしい。コロナウィルス問題の元凶は現米国政権の第一期です。「チャイナウィルス」と声高に叫んでいたのは他でもない現在のアホ大統領。誰しもが絶叫する姿を見ていた訳だが、実際には「おくすり」と一緒に米国が人為的に製造したのがコロナウィルス。こんな程度の低い「ならず者国家」と同盟ゴッコなど継続するべきではない!!!日本のビッチー首相は何を考えているのか知らないが目障りだ。


2026年7月19日日曜日

日常雑記2026年7月19日

 米国のアホ大統領による無謀な紛争の再開が原因かは不明だがAI関連株式が下落基調にある。そもそもAI関連投資は収益性が投資額を正当化できるとは言えない様な状態だった。それを考えると調整やむ無しと思うのは自分だけではないハズ。メモリーが高すぎる!システム変更を断念せざるを得ない位高い。それはさておき各国ともバカげた紛争のために原油備蓄が厳しい水準になりつつあるハズです。各国ともそれほど長期で絶えられる様な状態ではないのでは?そこから逆算するなら、長期での衝突とはならない様な印象だが。いずれにせよ早急に停戦してもらいたいものだ。

2026年7月8日水曜日

日常雑記2026年7月8日

警視庁から逮捕者が出ている報道が目につく。逮捕者が北村一族という部分が余計に目立つねぇ。まぁ内調に身内が居た時とは勝手が違うという事だろうか。本当の問題点は「誰」が現在のTOPなのかという部分です。内調人事情報は現状では公開事項では無いらしく誰が指揮命令者なのかが不明。まぁ処理するには丁度良い頃合いだから処理したのかもね。

さてイラン紛争が再度怪しい雲行きです。報道を見る限りではミサイルの応酬が始まりつつある様な印象。しかしながら原油在庫は各国ともかなり厳しい状況に追い込まれつつある訳だから延長戦など迷惑な話でしかない。日本のビッチ首相には何も期待できない訳だから余計に不安でしかないよねぇ。

2026年7月7日火曜日

日常雑記2026年7月7日

頭の悪い首相が呆れた事に国民監視を強化するつもりらしい。報道によれば「外国による不当な干渉を処罰する「外国干渉罪」の創設を検討する」との事。現在でも「外患誘致罪」があるのだが。加えて現状の国内監視システムは米軍情報部とも連携されている代物。使用すれば米国に対して筒抜けになるだけ。これで適正な使用ができるとは到底思えないし米国による内政干渉を助長するだけでは?ここまでして不必要な法令を作る辺り、よほど米国に見限られるのが怖いらしい。

さて中国が発射試験を実行した弾道ミサイルだがSLBMだった事が報道に出ている。当たり前の話ですが現状の技術で確実に迎撃できる弾道ミサイルは存在しない。これはウクライナに対してロシアが使用したIRBMを見れば一目瞭然。しかも中国は大量の弾道ミサイルを抱えている。それに加えて潜水艦弾道ミサイル他多種多様なミサイルを所持している。更に致命的と言える問題として中国は世界最大のドローン製造国家です。民間用が有名だが軍事用も相当と言われている。その中国を必要もなく不適切な言動で挑発し米国に指図されるがままに政策運営を行う現在の政権には強い疑問符が付く。というか「賞味期限切れ」です。軍国主義者の末裔が揃いも揃って軍事音痴、技術音痴、政治音痴とは日本の未来は非常に怪しいというべきだな。

2026年7月6日月曜日

日常雑記2026年7月6日

頭の悪い内閣総理大臣が「安っぽい国益」を掲げて「全力対米追従」を公言し中国をイタズラに挑発して中国が激怒している事に未だに目を背けている。結果として中国は意思が伝わっていないものと判断。その結果が高性能弾道ミサイル発射実験という形で明白な示威行動に繋がっている。今の内閣総理大臣は既に「賞味期限切れ」です。早急に退陣してもらうべき時期だ。

さて日本の頭の悪い総理大臣は無視して米国の頭の悪い大統領について考えてみよう。一方的にイランに対して軍事行動を展開した挙句に返り討ち。ホルムズ海峡を封鎖された訳だが「戦争に勝利した」という虚偽の誇大広告を展開して米国の建国記念日を祝っているらしい。よほど中間選挙予想が厳しい状況にあるという裏返しだろうねぇ。

現在の世界の状況を俯瞰する限り欧米流の化粧で過度に誤魔化された文化や外交姿勢の限界の現れである事だけは確かでは?如何に綺麗に繕ったところで本質的価値の欠損や不足は隠しきれない。なぜなら「物事の本質」は常に追求され続けているから。そこにこそ「本当の利益」が宿るからだ。

2026年7月1日水曜日

日常雑記2026年7月1日

 米国のチンピラ大統領は2025年の収入が「暗号資産」で日本円換算で2500億円以上という報道が興味を引く。「暗号資産」の実態はマネーロンダリングそのものというのが世間の常識。勿論、違法案件ばかりでは流通性が確保できないので適法な形態を装ってはいるがねぇ。米国はここまで高度に腐敗した人物を大統領として選任した訳だが歴史的に見るなら米国の凋落の始まりという流れになる事が濃厚では?対米追従を声高に叫ぶ現政権には心底ウンザリです。

さてイラン紛争では強固な停戦がなかなか成立しない。そろそろ原油の在庫問題が表面化するのではなかろうか?

2026年6月28日日曜日

日常雑記2026年6月28日

 米国とイランとの軍事紛争が再燃の兆しを見せる報道が散見されます。そもそもだが米国は停戦する意思は無かったという事では?その証拠に米国チキン大統領が議会に要求した予算の大部分はイランとの戦争を目的としたものが大半であったという事からも伺える問題です。ユダヤ的ネゴシエーションというところだろう。今回の紛争の根幹がイスラエルである事から考えても大規模な衝突が発生する可能性は十分に高いのでは?現状の株式相場が過度に楽観的である事を考えると「山高ければ谷深し」という流れも見えそうだねぇ。この流れの一貫であるロシア紛争についても同じ流れとなりそうな予感がする。「欧米の失敗」という流れ。結局のところ「本質的間違い」を抱えていると如何に化粧をして綺麗にみせても隠しきれないという事だろうね。

2026年6月23日火曜日

日常雑記2026年6月23日

 チンピラ国家のアホ大統領がようやくイランと停戦になったかと思えば即座に「Fワード」を連発して仕組みが頓挫しかけるというヒドイあり様。毎度の事だがもう少しまともな発言はできないのだろうか?さて今回気になった問題としてイラン復興資金に日本が関与する旨の報道が一部にある。問題は金額であり日本の国家予算の4分の1の規模。どこから捻出するのやら。ついでに金額の規模が奇妙な事に欧州で過去に起きたマネーロンダリングと「ほぼ同額」です。勿論だが偶然という事では無いだろう。何か「ウラ」がある公算が大きいだろうね。

「チンピラ」で思い出したのがクソババァのヒデコとチンピラ亭主。奴らは随分と派手にやり散らかした。今年中に問題が噴出する可能性は十分にありそうな気配です。確実ではないが報道の流れを見る限り無縁という事は無いだろう。バレーボールや大阪の事件はその流れと見える。自衛隊の事故問題をみる限りフタミも同じ流れになるのでは?

2026年6月19日金曜日

日常雑記2026年6月19日

 イラン紛争では当初の予想通り米国は大量の軍事資産を喪失した挙げ句のギブアップという結果。まぁ戦争する以前の問題であった事は誰の目にも明白だったのにねぇ。ウクライナ紛争を見て予想出来ない辺りに答えが透けて見える。同様の問題はウクライナにも起こるだろう。そもそもの事の起こりを考えれば容易に想像が付きそうでは?今後の行方を左右するのは米国自身が抱えている問題の数々では?エプスタイン事件の本丸は王族の問題。今回のイラン紛争が鎮火した事とも無関係ではない。トランプの政治生命にも直結するハズ。楽しみだねぇ。

2026年6月4日木曜日

日常雑記2026年6月5日

 イスラエルによる無謀な戦争によって米国とイランとの紛争停止に関する交渉が完全に停止している報道が目に付く。やはり本当に停戦したがっていたのは米国であり、「交渉の達人」という宣伝は虚偽だった訳だ。まぁ誰もその様な事実がある等とは本当に考えていない訳で「真実」の姿が顕になっただけだが滑稽極まりない事だけは確かでは?それはさておき日本国内での報道に気になるものがチラホラ存在する。一つは最近話題の「とくりゅう」問題関連報道。犯行が非常に荒っぽい。普通なら足がつかない様な行動をすると考えられるが逆である。それと取締側となる警察の不自然な動きが非常に気になる。加えて警察関連報道に妙な報道が存在していた事。警察官自殺報道における名前が特徴的なこと。一連の流れにしか見えないねぇ。

2026年6月1日月曜日

日常雑記2026年6月1日

不必要なイラン紛争の結果として「物価」が大幅に上昇していて大変に迷惑している今日この頃。ところが米国が急にイランとの和平を急ぐ様な仕草を見せ始めている。なぜなのか不思議だと思って報道を眺めていると妙な話題が目に付く。「エプスタイン事件」の完全な資料を米国以外の国が保有しているとするもの。真偽の程は定かではないが完全な資料が開示されれば米国の現政権にとっては致命傷となる可能性が高いハズ。その関係があったとすれば米国が急ぐのも頷ける話では?中間選挙までにどの様な動きとなるかは不明だが遠からず開示される事を期待したいねぇ。

2026年5月31日日曜日

日常雑記2026年5月31日

 日本の防衛大臣は元々「地頭」がよろしく無いとの前評判だが実際にそのとおりの仕事ぶりに呆れる他ない。米国との間でミサイル共同開発加速という報道が出ている。そもそも論として中国のミサイル技術は現状でも日米よりも「上」です。今更開発ですか?しかも過去の例を見ても判る様に技術を開発しても重要部分は全て米国に上納させられるしか選択肢がない。しかも開発資金についても多くの場合は日本の持ち出しです。今更この延長線上で開発をする意味がどこにあるのか不思議でならない。加えて中国を不必要に刺激する様な姿勢には疑問しかないのだが?近隣諸国との適度な友好関係構築のために動くなら理解できるが実際にはその様な行動は微塵も見られない。現在の政権を継続させる事は長期的国益という観点から見れば不必要な選択肢でしかないのでは?

2026年5月30日土曜日

日常雑記2026年5月30日

 ここ最近の報道を眺める限り「水交会」が活発に動いている印象を強く受ける今日この頃。一つ気になった問題として「モリ」の血族が問題を起こしているケースが多い。そもそも「軍属」に該当しないので入会している事が不思議だったのだが。まぁ地獄に落ちてもらう分には全く問題無い。そろそろ「フタミ」にも何等かの問題が出てくる可能性を予想する今日この頃。

さて世間を騒がせるだけのアホ国家米国による紛争が気になるねぇ。停戦はどこにいったのやら。そろそろ日本国内でも原油不足の問題が隠しきれない状態になっている事だけは確かでは?

2026年5月25日月曜日

日常雑記2026年5月25日

 米国が一方的に開始したイランへの軍事作戦はどうやら当初の予想通りに「失敗」となる公算が高まりつつある模様。報道によればイラン側の要求をほぼ飲む形になる公算が大きいらしい。実際のところは不明だがそもそも無理スジであった事だけは確か。軍事作戦能力の圧倒的な不足はもとより、アホ大統領の能力不足も明白。イスラエルも拡張主義的軍事作戦には世界中から批判が出ている。まぁ平穏な日常に戻るなら歓迎しない訳がないので速やかな停戦が望ましい。米国の腐敗は日に日に深まるばかりで対米追従至上主義の日本の首相には頭を冷やしてもらいたいと切実に願うばかりだ。