2026年9月19日土曜日

日常雑記2026年9月19日

 米国に関する目を引く報道が出ている。グリーンランドに関する安全保障で、米国が「恒久的な管理権」を取得するというもの。報道が概要しか書いていないので詳細は全く不明だが米国の帝国主義化が加速している事の現れである事は確かだろう。ただし、米国にそれだけの軍事能力があるのかは個人的には疑問しかない。問題は「同様の状況がアジアにおいて発生するかどうか」です。既に米国の軍事能力では太平洋のアジア側については全く維持できる見通しがないハズ。米国の軍事政策については要注目だろうね。まぁ政権の残りがどの程度残るのかという問題が先に出てくるだろうがね。

2026年9月17日木曜日

日常雑記2026年9月17日

 ここ最近「芸能人」の訃報が多い気がする今日この頃。何らかの理由が有りそうな気がします。さて個人的には経済関連の報道にも気になるものがある。米国債権の利回りが5%を超える水準になりつつある事。一般的に7%複利なら10年で倍の額面になります。5%なら14.4年かかって倍。この水準は正直景気減速への引き金になりうる気がする。現在極めて巨額のAI投資が行われている訳だが収益性という観点からは疑問符がついている。5%の金利に遠く及ばない規模の収益しか無い状況のハズ。それに加えて最近のAI企業経営者による開発自粛要請なども考えるとAI投資には疑問符がつくのでは?いずれにせよ米国のバブルが白日の元に晒される事だけは確実だろうねぇ。

2026年9月16日水曜日

日常雑記2026年9月16日

 衆議院議長が愚かにもウクライナを訪問。議会で演説した報道が目につく。ロシアによる軍事進行には全く同意できないがウクライナの腐敗はそれとは比べ物にならない。それを声高に支持する事は国益を大きく損なう行為でしかない。まぁ「顔立ち」を見れば判るが浅野総一郎の血縁者です。「権威主義」や「腐敗」を尊ぶというPRだろうねぇ。迷惑な話だべ。

それはさておき鳥取県沖合で空自の無人偵察機が墜落した報道が気になる。当該機体は米国から購入したものだが記憶に間違いがなければシステム一式での購入だったハズ。つまり機体操縦は日本国内からできるが操縦を行うためには米国経由で信号を飛ばす必要があったハズです。その機体が通信不良による墜落。しかも通信途絶後わずか3分でレーダーから消失との事。間違いなく何らかの「介入」があった事は容易に判別できる話です。米軍の「思惑」は不明だが「理由」があって「介入」した事は確実だろうねぇ。案外ウクライナ問題と何か関係があったりしてね?それと気になるのは日本近海での作戦行動中という部分だな。船舶絡みだろうか?碌でもない話である事だけは確実だろうねぇ。

2026年9月12日土曜日

日常雑記2026年9月12日

 米国のシンクタンクから興味深いレポートが公表されている。内容としては「日米同盟を終了、米軍は第二列島線へ」というものです。今頃になって「軍事能力の差」に気がついた結果として公表されたものと見られる。さすがは能無し集団国家です。「王族の権威」にすがる国家運営が長きに渡り継続した結果だねぇ。米国では中間選挙が間近にせまりつつある中で様々な政策が考案されている模様だが厳しい結果となる事はさけられないだろう。結局「権威」という実態の無いものに縋る事が間違いの元だべ。こんなものに縋るから軍事力を正確に把握出来ず無謀な軍隊ゴッコを展開してしまうし、挙句に大勢の無実の人間を殺戮してしまう訳で真摯な猛省を促したい。バカだから多分理解できないだろうけどね。

さてここ最近曇り空ばかりで大変に困る。洗濯物が乾かない。どうも今年は天候不順な気がする今日この頃。

2026年9月11日金曜日

日常雑記2026年9月11日

 米国による日米強調通貨介入の続報が出ていて興味深い。数千億ドル規模の介入を示唆するメモ用紙をこれみよがしに報道にわざとらしくリークした米国だが実際の介入規模はユーロ円の規模では数百億円規模に過ぎなかった事がEUからリークされている。米国には財務的余力があまり無いのでは?長期国際の買入を行う事で金利抑制に必死だが実際には効果は非常に限定的となっている事が判明している。どうやら米国の「国力」は軍事的にも財政的にもそれほど大きく無い事が徐々にだが明らかになっている。この辺りの報道は非常に興味深い。イランに対する軍事作戦で軍事的にも財政的にも厳しい状況にある事がハッキリと出ている訳だね。そんな状況下での中間選挙。面白そうですねぇ。

2026年9月10日木曜日

日常雑記2026年9月10日

 「ヒデコのチンピラ亭主」の子供に関する裁判情報が報道されているが正直に言って「納得できないねぇ」という印象しかない。裁判で一定の法的処理はなされた訳だが執行猶予。しかも「水交会のフリ」をした行動に関するものは全く裁判として処理されていない訳だ。正直な感想としては駄目だろう。「何らの処理もなされていない」という印象しかない。「水交会のフリ」をしてやり散らかした部分に関して言えば「相当な数の犯罪」行為がある訳だが今回の一連の処理を見る限りでは「警告」という印象しかないよねぇ。「外患誘致罪」が成立している部分がある訳だが全くの未処理だし。薬物絡みでの処理なので恐らくは「再犯」の可能性は高い。ならば「再犯」時の処理はどうするのかという疑問もある。他にも処理されていないチンカスがいる事も問題です。いずれにせよ成り行きを見守るべき問題です。

さてここ最近の円高傾向が気になる。ドルの円転がなんらかの形で存在した事が予想されるが原因が見当たらないのが気持ち悪い今日この頃。まぁ何らかの形で表に出てくる事を期待したいねぇ。

2026年9月5日土曜日

日常雑記2026年9月5日

ロシアが極東に菊の紋章破壊する表現の銅像設置した報道が面白い。洒落が効いていて個人的には好きなネタですねぇ。というか「理解」しているというメッセージでしょう。今の日本政府は脅威ではないという暗示かなぁ?いずれにせよ日本政府は揶揄われている訳だね。現状のホルムズ海峡問題は早期に解決する見込みが薄い。ロシアから石油を輸入する量は大きくないが止められる様な事態に発展すれば死活問題です。その辺りの足元を見られているという事だろう。さて問題の発端となっている米国では与党の議席維持が中々に厳しい状況になりつつあるらしい。接戦という事らしいが実態としては厳しいのだろう。なぜなら通常は与党側が有利だから。それにも関わらず接戦という事はよろしくないハズ。報道によれば現状では下院が民主党に有利との事。遠からず今年は弾劾へと向かう可能性がありそうな予感がします。そう考えると「エプスタイン事件」の続報がこれから増加する可能性は高いのでは?現在公開されているデータは「全部」ではない事が示唆されている。その辺りのデータが完全開示されれば「弾劾」の成立もない話では無いと思われる。ウォーターゲート事件の二の舞も有りうるだろうねぇ。イランが対話に前向きではないのもこの辺りの問題があるのだろう。

2026年9月4日金曜日

日常雑記2026年9月4日

 ここ数日で為替が円高に振れている事が気になる今日この頃。円安になるよりは望ましいと個人的には考えているが確固たる理由が見当たらない中での「円高」なので気になる。それはさておきまして世界では「偽旗作戦」なるものが流行している様な印象が。事実の捏造など朝飯前という事かな?まぁ腐敗国家にはよくある事だが気をつけたいものだ。さて米国中間選挙まで残り二ヶ月です。個人的な予想としては選挙以外の問題で米国大統領が追い詰められる様な気がします。なぜなら腐敗の底なし沼にも限度が見えるからです。米軍高官の更迭問題はその一端に見えるから。他にも思わぬ形で出てくるのではなかろうか?

2026年9月2日水曜日

日常雑記2026年9月2日

 米国の頭の悪い大統領は「本当に健康診断を受診すべき状態にあるのではなかろうか?」と思う今日この頃。懲りる事なくイスラエルの甘言に従いイランへの攻撃を実行したらしい。落としどころの設定は全く見えないので毎度のごとく攻撃実行の後に勝利宣言というパターンだろうねぇ。誰も米国が勝利したとは見ていないという事実を無視している事が「理解」できないらしい。中東の米軍基地は大きな被害を受けてきたハズ。多くの基地は陸軍の管轄だと思われるが米国陸軍関係者の更迭が多い事も無縁では無いハズ。離反が起きている事の証左だろう。この分では中間選挙は相当に厳しい状況にあると見える。現状の有力な予測は米国下院が民主党らしいのでコレが現実になる事だろう。問題は上院だろうねぇ。上院まで民主党という事態になれば「米国史上初の弾劾」という問題が具体化する可能性は有りうる。というよりも気になるのは「エプスタイン事件」の続報では?ちょろちょろと続報が流れている辺りが妙です。まぁ中間選挙が行われる辺りまでは延々と現状の繰り返しな気がする今日この頃だねぇ。実に迷惑な国だ。

2026年8月31日月曜日

日常雑記2026年8月31日

米国は 今年中間選挙が11月にある。大統領の働き具合に対する評価を民意で示す制度。これが今年の11月初旬にある訳だが現状を見る限り良い方向に向かっていない事だけは確かでは?米国が停戦を無視してイランに対して空爆を実行しイランも応戦という悪循環です。気になるのは米国も日本も「国債の金利」が上昇を継続しています。米国による攻撃に対する一喜一憂があるので波はあるがトレンドとしては上昇。当然だが金利が上がれば利息の支払が増えるので可処分所得は減少する。ただでさえ物価が上昇する中で可処分所得が減れば景気減速に向かいそうなもの。ところが株式相場は上昇を継続している。非常に奇妙に見える。為替相場も円安傾向の転換には全く至らない。この先どの様な状況になるかは不透明だが米国による軍事作戦が止まらない限り状況は悪化し続ける可能性だけは高い様な印象です。まぁ米国の国力低下は喜ぶべき問題なので個人的には楽しい話題ではある。

2026年8月26日水曜日

日常雑記2026年8月26日

 米国情報機関の要職がロシアを極秘訪問という話題が報道されている。報道された時点で既に極秘とは言えないが気になる話ではある。ロシアが軍事作戦を止めるとは考えにくい現状で何を目的として訪問したのかは気になる。そのうちに判る部分が出てくるだろうねぇ。

さて今年の報道を眺めていると「ヒデコのチンピラ亭主」の血縁者が逮捕される報道が立て続けに出ている流れです。この流れからして年末まで継続する可能性は十分に有り得ると予想。ほとんどの人間は全く面識がない訳だが知っている場合もある。基綱とかねぇ。どんな罪状での逮捕になるかは不明だが「流れ」からすれば逮捕される可能性は十分に高いだろうねぇ。楽しみです。あとは「フタミ」の逮捕者が出てこない部分が気になるところかねぇ。見落としている可能性はあるので要注意か。この流れを意識しつつ報道を眺めると「トクリュウ」の話題が目についた。偶々だが警察庁は「トクリュウ」の大本が暴力団である事はわかっているという事が報道から判る。まぁ警察官の中に「トクリュウ」がいる事は報道されない辺りに闇の深さを見る訳だが。どの様なシナリオを製造中なのか気になるところでは?

2026年8月25日火曜日

日常雑記2026年8月25日

 米国が声高に叫ぶイランへの経済的制裁に関する報道が出ている。正直に言って「全く効果がない」という印象しかない。あれだけ大騒ぎしていた割にはねぇ。そもそも軍事的にも経済的にも制裁する意味が無い。単純に「イスラエルの指図があったから」という話なのだろう。個人的には現状の騒動はすべて「ユダヤ人によるユダヤ人のためのユダヤ主義」が原因だと考えている。非常に迷惑極まりない。これによって大勢の人命が損なわれているだけでなく、経済的な被害も計り知れない規模です。これを野放しにするべきではない。加えて言えばこれに乗りかかっている王族の問題でもある訳だが気がついている人がいるのだろうか?迷惑な話だねぇ。

2026年8月21日金曜日

日常雑記2026年8月21日

「 チンピラ」の子供は所詮「チンピラ」という事らしい。今更驚く様な話ではないがねぇ。それよりも気になるのは「なぜチンピラが行動できるだけの資金を所持していたのか?」という部分だろう。この辺の資金の流れを探れば面白い問題が出てくる可能性は非常に高いと思うのだが。

「チンピラ」問題はさておきまして米国によるイランへの攻撃が物理的なものから経済的なものへとシフトしつつある。元々物理的攻撃には限界がある事は明白だった訳だが経済的なものであっても結果は同じです。全く効果はありません。米国は中間選挙前なので勝利をアピールできるものが何かしら欲しいので敵対的行動に出ているだけ。毎度大きく騒ぎ立てるだけで何一つ成果を得られない姿は非常に滑稽である。同時に現実的な国力の低下をアピールするだけだねぇ。予想よりも米国の凋落は早く始まりそうだ。むしろ問題となるのは日本国内だろうか。自民党は対米追従姿勢を強めるだけという情けない状態である事に注意すべきだろう。

2026年8月11日火曜日

日常雑記2026年8月11日

 米国による一方的な軍事作戦は「明白な失敗」が確定しつつある。同じ紛争でもウクライナ紛争は様相が異なるがこちらも同様にウクライナの負けがほぼ確定的です。防空網の中心となる迎撃ミサイルが枯渇という報道が散見される事から制空権を消失しつつあるという事だろう。「一連の紛争」は一見して無関係に起きた事案に見えがちだが実際は異なるハズ。両者のウラにいるのは間違いなく「ユダヤ人」と「イスラエル」です。ウクライナの大統領が「ユダヤ人」を公言しているのは比較的有名だがウクライナの政権に関する報道を見るとユダヤ系の名前が多い。決して無関係ではないハズ。同様に米国の政治家に対する影響力の大きさでもユダヤ系は大変に有名。どちらもウラに「ユダヤ人」がいた事だけは確かだろうねぇ。連中の動きには注意して見るべきだろう。

さて日本国内では個人的に「全東信問題」が気になる。随分と巨額の不正が行われた模様だが資金の多くは暴力団に流れていた可能性が高い様な印象が報道からは透けて見える。恐らく「歴代政権」は知っていた可能性が高いのでは?案外、現政権の足元がぐらつく事態になる可能性も無いでもない様な印象を受ける。破産処理となれば不正な資金の流れが表面化する事はさけられない。ここ一年の「水交会」関係者逮捕者名などを考えると案外良い流れとなりそうな気もする。まぁ実際のところはよく分からないが悪くないとは思うねぇ。

2026年8月6日木曜日

日常雑記2026年8月6日

 イランの「原子炉開発」を「核兵器開発」にすり替えて先制攻撃を仕掛けた挙句に「高性能ミサイル」の「在庫」が枯渇。それでも攻撃継続を検討しているアホな米国の大統領は中間選挙が目前に控えているので「勝利」をアピールするために戦争継続を検討している様な報道が散見される。個人的には米国がイランに勝てる可能性は全く無いと見ている。いい加減に軍事能力を誇示するのはやめて貰いたい。米国が戦争を一方的に仕掛けなければ現状のホルムズ海峡封鎖問題は発生しなかった訳だから「全面的に米国が非難されるべき」です。まぁイランとしては交渉相手として現状の米国政権は不適当と見なしている事が明白なので恐らくは米国の中間選挙まで封鎖が継続されるだろうねぇ。そうなれば米国は選挙で負ける事は明白。「弾劾」の二文字が現実化するだろう。政権の転換という話が現実化する可能性は高いのでは?あるいはニクソン大統領のウォーターゲート事件と同じ事態が再現される事も考えられる。今回で言えばエプスタイン事件がテーマだろう。その場合は欧州要人にも飛び火する事が確実です。

2026年7月29日水曜日

日常雑記2026年7月29日

 熊本大地震では多数の方々が亡くなったという事で大変に痛ましく思う。元々「東日本大震災」による地盤変動によって10年程度すると大型震災が増える事は歴史的に分かっていた話です。問題はこの状況が来る事が分かっていても何ら対策をして来なかった政府与党だろう。更に言えば妄信的対米追従によって戦争に加担しようとする現政権ではないだろうか?この先、遠からず東日本大震災クラスの大型の地震が関東、東海、東南海、南海と控えている事は明白です。それでも対策を実行せず、どうでも良い「皇室典範」の改正に汗を流し、副首都法案に血眼になる今の政権は本当に必要か?明確に不必要だろう。

2026年7月26日日曜日

日常雑記2026年7月26日

「 全東信」に関する報道が頻繁に目についたので会社情報を調べてみると興味深い名字があるではないですか!?飲食店関連サービスという部分から見ても旧軍属関連の企業だったという印象しかない。というか「コレ」は排除対象として処理されているという見方が正しそうだ。そういえば陸自の戦車暴発事故の事故調査の方は如何に?個人的予想としては「清掃及び取扱不良」という線が濃厚だと思っている。いずれにせよ明白なのは高山が排除対象という事だろうねぇ。高山関係といえば二見も対象の範囲にいる可能性は濃厚だろう。期待を持って見守りだねぇ。笑)

さて米国のアホ大統領がイランへの攻撃にストップをだした報道が目につく。武器在庫の限界に近い事や原油在庫枯渇による株式相場へのダメージなど予想できる理由はいくつもある。本当のところは不明だが米国の軍事的実力はこの程度である事だけは確かです。この状態で中国と本気で戦争するつもりだったと考えると空恐ろしい。コロナウィルス問題の元凶は現米国政権の第一期です。「チャイナウィルス」と声高に叫んでいたのは他でもない現在のアホ大統領。誰しもが絶叫する姿を見ていた訳だが、実際には「おくすり」と一緒に米国が人為的に製造したのがコロナウィルス。こんな程度の低い「ならず者国家」と同盟ゴッコなど継続するべきではない!!!日本のビッチー首相は何を考えているのか知らないが目障りだ。


2026年7月19日日曜日

日常雑記2026年7月19日

 米国のアホ大統領による無謀な紛争の再開が原因かは不明だがAI関連株式が下落基調にある。そもそもAI関連投資は収益性が投資額を正当化できるとは言えない様な状態だった。それを考えると調整やむ無しと思うのは自分だけではないハズ。メモリーが高すぎる!システム変更を断念せざるを得ない位高い。それはさておき各国ともバカげた紛争のために原油備蓄が厳しい水準になりつつあるハズです。各国ともそれほど長期で絶えられる様な状態ではないのでは?そこから逆算するなら、長期での衝突とはならない様な印象だが。いずれにせよ早急に停戦してもらいたいものだ。

2026年7月8日水曜日

日常雑記2026年7月8日

警視庁から逮捕者が出ている報道が目につく。逮捕者が北村一族という部分が余計に目立つねぇ。まぁ内調に身内が居た時とは勝手が違うという事だろうか。本当の問題点は「誰」が現在のTOPなのかという部分です。内調人事情報は現状では公開事項では無いらしく誰が指揮命令者なのかが不明。まぁ処理するには丁度良い頃合いだから処理したのかもね。

さてイラン紛争が再度怪しい雲行きです。報道を見る限りではミサイルの応酬が始まりつつある様な印象。しかしながら原油在庫は各国ともかなり厳しい状況に追い込まれつつある訳だから延長戦など迷惑な話でしかない。日本のビッチ首相には何も期待できない訳だから余計に不安でしかないよねぇ。

2026年7月7日火曜日

日常雑記2026年7月7日

頭の悪い首相が呆れた事に国民監視を強化するつもりらしい。報道によれば「外国による不当な干渉を処罰する「外国干渉罪」の創設を検討する」との事。現在でも「外患誘致罪」があるのだが。加えて現状の国内監視システムは米軍情報部とも連携されている代物。使用すれば米国に対して筒抜けになるだけ。これで適正な使用ができるとは到底思えないし米国による内政干渉を助長するだけでは?ここまでして不必要な法令を作る辺り、よほど米国に見限られるのが怖いらしい。

さて中国が発射試験を実行した弾道ミサイルだがSLBMだった事が報道に出ている。当たり前の話ですが現状の技術で確実に迎撃できる弾道ミサイルは存在しない。これはウクライナに対してロシアが使用したIRBMを見れば一目瞭然。しかも中国は大量の弾道ミサイルを抱えている。それに加えて潜水艦弾道ミサイル他多種多様なミサイルを所持している。更に致命的と言える問題として中国は世界最大のドローン製造国家です。民間用が有名だが軍事用も相当と言われている。その中国を必要もなく不適切な言動で挑発し米国に指図されるがままに政策運営を行う現在の政権には強い疑問符が付く。というか「賞味期限切れ」です。軍国主義者の末裔が揃いも揃って軍事音痴、技術音痴、政治音痴とは日本の未来は非常に怪しいというべきだな。