米国の旗色が悪くなりつつある報道がチラホラ散見される今日この頃。中でも注目に値するのはF35撃墜報道では?そもそもステルス技術はレーダーから見えにくくするための技術であり電波反射断面積の減少を意図するもの。全く見えない訳ではない。今回の報道を見ると戦闘機が回避行動をしていない事から「ロックオン」されていた訳では無い事が注目だろう。そしてイランは古い米国兵器をリバースエンジニアリングした兵器を所有している部分。サイドワインダーと呼ばれる熱感知タイプのミサイルが使用されたのでは?大事な事はステルスは万能では無いという事。これで空爆作戦は非常に厳しい状況になる訳だ。地上作戦実行を米国は検討しているらしいが完全な失敗となるだろうね。そもそもイラクとは状況が異なる上に現状では世界経済の方がよろしく無い方向に転換しつつある。地上戦開始前に株式相場が本格的に調整に向かう可能性の方が大きい。エプスタイン事件も続報が出ている事から考えて米国大統領は弾劾裁判となる公算もある。いよいよ米国の没落が本格的に見えつつあるのは喜ばしい話だねぇ。
http://space.geocities.jp/bamboosoftplanning/index.html ホームページの予備サイトになります。但し、こちらは非商用利用目的です。本体サイトのYahoo Japan のWeb運用状況に不自然なものがあったため、念のため、こちらのブログサイトをバックアップ用に立ち上げました。因みに、グーグルアカウントがある場合のみコメントを受け付けるサイトです。当方ではTwitterアカウント等のSNSを面倒なので所持しておりません。総務省では『総合無線局監理システム』と付帯システムを使用して『通信犯罪』を行っています。上司である大臣や政治家、著名人、経営者など広範囲に渡り監視盗聴を行っています。非常に悪質な犯罪でありここに告発するものです。因みに当方は『岩崎寛弥』の婚外子の直系に当たります。よって本当の意味での三菱グループ岩崎本家の直系です。
2026年3月21日土曜日
2026年3月20日金曜日
日常雑記2026年3月20日
発言が日替わりランチよりも頻繁に変わる某国大統領。そのアホのおかげで日本の株式は大暴落状態です。タイミングの悪い事に日本の首相が訪問してゴマをする予定らしい。なんとも嘆かわしい話だねぇ。ところで最近「エプスタイン事件」の報道が減少していると感じる。奇妙な話では?個人的にはイランは軍事的反撃だけでなく「エプスタイン事件」の深堀りを通じて米国アホ大統領を攻撃する事も真剣に考えてもらいたいものです。イランへの攻撃を行う国々は不思議な事にこの事件とも関係があるからね!
2026年3月19日木曜日
日常雑記2026年3月19日
いよいよ中東からの原油問題が日本社会全体に与える影響が明確化し始めている今日この頃。毎回考えるのは「本当に原油は中東だけにしか存在しないのか?」という疑問。この部分にそもそものウソがある可能性が高い気が個人的にはする。そもそも原油は太古植物が原料とされているが必ずしもそれが正しくない可能性は十分にある。加えて言えば原油の出どころは地球内部からとされる論説もある。また日本近海にも東シナ海や日本海近海にも埋蔵が確認されている事から考えると妙な思考制限が見えてくる。中東から油を購入する様に強制する制限です。話は変わるが原油の決済は基本的にドル。どうも米国による意図的な制限がこの当たりから発生している可能性は非常に高い。これに加えて日本では原発の再始動が不自然に止められている。日本国内政治が米国により歪められている事は公然の秘密である事から考えてもありそうだねぇ。また米国のアホ大統領が原油問題に執着する姿勢からも可能性が高いのでは?石油利権と王族の動きの密接な関係も透けて見えてくる。
2026年3月18日水曜日
日常雑記2026年3月18日
失言癖のある首相が今夜訪米するという事だが見通しが悪そうに見えるのは気の所為だろうか?それとアホ米国大統領によるまともな見通しの無い軍事作戦だが気になる報道が出ている。トイレの配管に問題のある空母だが一部報道によれば又しても問題が出ているらしい。それに加えて非常に長期の航海という事で相当な無理が出ているとも噂される。そもそも大義の無い軍事作戦に加えて足元ではトイレ問題。意外と限界が近いのは米国の方である可能性は非常に高いのでは?そろそろロシアや中国による仲介で停戦に向けた話があれば良いのだがねぇ。
2026年3月16日月曜日
日常雑記2026年3月16日
イスラエルと米国によるイランへの一方的な軍事攻撃の結果として米軍基地を抱える湾岸諸国は全く必要性の無い無謀な軍事作戦に巻き込まれた挙げ句に出血を迫られている現状がある。しかも湾岸諸国が期待していた肝心の防衛に関してはレーダーシステムを破壊された上に防空システムもイスラエルに優先割当。つまり防衛は無いも同然。米軍の米国第一主義という本質がよく現れている。これはそのまま現在の日本にも当てはまる。米国による中国への一方的な経済的圧迫の根底には米軍の対中国戦略という部分が根深く存在する。歴史的に見て米国は一度定めた標的に対しては勝ち負けに関わらず必ず戦争を起こしてきた経緯がある。つまり対米追従を実行する限りは日本は米国の対中国戦争に巻き込まれる可能性が非常に高い訳だ。この当たりに対する状況説明が全く無い現政権ってどうなのよ?まぁ「選挙」で頼った事を考えると期待できる部分は何も無いだろうがね。
それよりも原油の高騰は物価上昇に密接に関係する部分だろう。エネルギー無くして如何なる生産活動も出来ないからねぇ。その一方で米国は中間選挙を考える中でインフレを無視できないだろう。明らかに矛盾している政策だ。
2026年3月15日日曜日
日常雑記2026年3月15日
上野四億円強盗事件で逮捕されたという報道が非常に興味深い。この事件は上野以外にも羽田空港や香港でも連続で資金が強奪された事が話題となっていた。しかも香港で逮捕されたのは他でもない運搬の関係者だった事から資金輸送情報が漏れていた事までが報道されている。今回逮捕者が出たのは大手団体構成員という報道です。色々と興味深い問題が出てくる可能性は高いのでは?何と無く「水交会」というイメージがついてまわる案件だろうねぇ。
2026年3月14日土曜日
日常雑記2026年3月14日
自衛隊制服組トップの統合幕僚長が熊本と静岡への長射程ミサイル配備に関して奇妙な発言をしている。「抑止力を高める効果が大きい」という発言です。この人物は何を喋っているのかな?長射程ミサイル効果が大きいとは全く思えない。そもそも数が少ないし。投資するのであれば基地施設全体の耐久力を高めるべきでは?一体何に対して備えているやら。さて気になるイラン紛争の結果として株式や原油相場の下落傾向が明確になりつつある。米国はいつまでも軍事力行使を継続できる訳では無い。少なくとも中間選挙前に大暴落となれば経済対策をする必要性があるのでは?また「エプスタイン事件」での包囲網が徐々に出来つつある様な印象を最近の報道では見受けられる。米国のアホ大統領も「加害者」として名前が挙げられていた旨の報道がある事は確かなので米国に余裕があるとは到底思えない。
2026年3月13日金曜日
日常雑記2026年3月13日
ホルムズ海峡問題では完全に「クソったれ米国」と「クズ国家イスラエル」の負けが確定状態。このアホ国家連中がやり散らかした結果としてアジア諸国は原油在庫問題で右往左往している現状だが見逃してはならない問題がある。イランが実行している戦術はA2ADそのもの。そして全く同じ戦術を検討していて軍隊の規模はイランの数倍はあるのがお隣の中国です。真面目に考える必要性がある問題では?もっと言えば中国を敵対視する「現自民党政権で良いのか?」という疑問がある。米国は中国がコロナウィルスを製造したと喧伝しているが実態は明らかに米国が治療薬とセットで製造した国家テロの疑いが濃厚である。しかも実行したのは第一期トランプ政権。その様な「ならず者国家」を同盟として声高に擁護する事は人道に対する罪と呼べる問題。またイランの戦術で明白になった様に飽和攻撃に対してはMDシステムは全くの無力という現実がある。米国の海軍力第一主義も日本の防衛環境には全くそぐわない。戦後体制に対する問題点の検討及び解決がなされるべき時期に来ている。
2026年3月12日木曜日
日常雑記2026年3月12日
世の中全体としてどうも「楽観的過ぎでは?」という印象が個人的に強い今日このごろ。株式相場に至っては米国のホラ吹き大統領のひと言ひと言に反応しすぎ。そもそも「ノープラン」で一方的にイランを攻撃したが収束どころか混迷を深めるバカリというのが現状。加えて朝令暮改の言動で一貫性が全く無い。これを見て物事を決めようと考える方が非常識だろう。現状ではイランが機雷敷設を始めたバカリ。イランの行動を見る限りは米国の対応次第で行動を決定している様な印象です。そもそも論として「クソイスラエル」と「アホ米国」以外は誰一人中東が火の海になる様な事態は希望していない。つまり米国が戦闘を停止すれば全ての問題が収まるだけの話。だがTACOで有名な米国大統領は停戦の気配を全く見せていない。だからイランは防衛行動を取るというのが現状だろう。つまるところ米国の大統領が失脚すれば問題は万事解決するという簡単な話です。では「どうすれば解任できるか?」という話だろう。ここで「エプスタイン事件」が出てくる。既にアホ大統領には犯罪の疑惑が出ている。後は報道機関がどこまで追求できるかどうかだろうねぇ。
2026年3月10日火曜日
日常雑記2026年3月10日
ならず者国家の「イスラエル」と「大統領がアホ」の米国によるイランへの一方的軍事攻撃が話題となる事が多いが気になるのは隣国の韓国と北朝鮮です。今回の軍事作戦で明白なように米国の軍事能力はさほど高く無い事が明白。もしこの状況で北朝鮮が南下すれば時間をかけずに北側が進軍できる事は確実な情勢でしょう。米国の軍事力を当てにした無能思考は取りやめるべき問題です。今日の日本株式相場は一旦上昇。でも一昨日の横須賀配備米艦の中東への出港を考えると緊張が再び発生する可能性は考えるべきだろう。むしろ再攻撃への準備のための時間稼ぎという可能性は多いにある。なるべく早急に「エプスタイン事件」の調査をする事で米国の闇をつつく方が結局は平和に近づく様な気がする今日この頃です。
2026年3月9日月曜日
日常雑記2026年3月9日
米国の「終わり」が明確に始まった。中東のクソユダヤ人がイランの原油設備を軍事攻撃した結果として原油相場が急騰している。その連鎖反応で株式相場は大暴落。設備への軍事攻撃という部分から考えて容易に原油相場が下落する可能性は極めて低い。となればインフレ高進は確実です。世界中で利下は困難な状況に追い込まれたことになる。現状でも景況感が良いとはとても思えない。状況的には最悪だろう。当然だが米国株式相場も非常に厳しい状況になる事は目に見えている。そんな状況下で米国アホ大統領は「ランボー」ゴッコをするつもりらしいが結果は推して知るべしでは?イラン革命時の米国人捕虜の映像が再現されることだけは確実だろうねぇ。それでなくても現状の相場は明らかに過剰設備投資によるバブルです。バブルが弾けると何が起きるかはみなが知るところ。大局的に考えて米国の「負け確」という状況であり長期的に見ても低落傾向になる事がハッキリとした。後はバブルが弾けるまでの時間との競争だろう。そんな「ならず者国家」を同盟国などと持ち上げるのは明らかに不適切では?幸い、自民党の不人気は地方首長選挙で明白です。直近の総選挙もウラがあったと見る方が適切だろうな。いずれにせよ米国との関係を排除するべき時期が明白に来た事だけは確かです。
2026年3月8日日曜日
日常雑記2026年3月8日
世間ではアホ国家によるイランへの一方的攻撃が話題だが国内では面白い報道がある。日本国内では国営放送局の職員が強制猥褻で逮捕された報道。逮捕された職員の顔立ちをみると完全なる「浅野顔」。さてこれと無関係と言えない問題の一つが社会人向けの肌色の多いWEBサイト。「顔立ち」や「体型」などの傾向をチェックするとある一定の傾向が見えてくる。件の職員の雰囲気とよく似た人物のものがあるような印象です。まぁ詳細は不明だが余罪がある旨の報道から見てもほぼ「当たり」だろうねぇ。でもってこの小さな犯罪の根底にあるのが実は「皇族」と呼ばれる集団。実際には彼らは日本人では無く朝鮮半島から渡来した「浅野総一郎」が源流です。「そっくり」だよね~。だって同じ遺伝情報なら顔立が似るのは当たり前。問題はこの皇族とよばれる連中の犯罪手法が報道されている「エプスタイン事件」と酷似している事。それと事件で話題沸騰の日本人も同じ顔立です。恐らくは遺伝情報鑑定を行えばNHK職員ともつながりを証明できるはず。こうして連携して考えれば自ずと全体像が見えてくるよね。更にはイラン紛争も大きな枠として考えれば王侯貴族問題と無関係では無い事が見えてくるハズ。
2026年3月7日土曜日
日常雑記2026年3月7日
世間ではイスラエルと米国による一方的な軍事行動が注目されている。でも今回は被害情報が日本国内では圧倒的に報道されない。政府による暗黙の報道管制が機能しているらしい。さてそれでも気になる報道はある。特に注目していた「エプスタイン事件」で「やっぱりアホに関する非開示情報」があったという部分。1980年代に現職大統領による犯罪行為があった事を示唆する記録が出たらしい。いつまで大統領が強弁できるか不明だが当然深堀り調査される事は確実だろうね。問題は日本政府だろう。エプ事件での濃厚な関与が疑われる例の人物に対する聴取を取りやめたという報道です。まぁ「実態を知っている」事が確実だろうからね。小野田大臣は「小野田 寛郎」の血縁者で確実だもんねぇ。遺伝情報は隠せないし改変も出来ない文字通りの生きた記録。
2026年3月6日金曜日
日常雑記2026年3月6日
三月五日に首相が米軍情報部と密接な関係を持つと言われる私企業トップとの面会報道がでる。呆れて見ていたら更に愕然。ドイツ首相との電話会談で「一方的に攻撃された側」のイランを非難するという話が出ている。この人を首相として継続させていて本当に大丈夫だろうか?明らかに駄目だろう。今回の攻撃はイスラエルと米国による一方的な攻撃に端を発している。加えてイラン側では「多数の民間人」が死傷している。特に子供ね。これに対して攻撃の発端となった米軍基地に対して反撃が行われた。単なる自衛権の行使です。中東の米軍基地が多い関係から複数国家に対して反撃が実行された部分は確かに問題だが自衛権行使自体には問題があるとは思えない。これを非難するなら「座して死を待て」という話です。首相の発言は適格性を欠くものでは?それに加えて米軍情報部という「スピーチライター」のシナリオを読み上げるだけって。色々唖然とする問題だろう。
2026年3月5日木曜日
日常雑記2026年3月5日
米国の攻撃が民間施設に及びはじめている様な報道が出ていて呆れる。たしかロシアの軍事作戦が無差別化し始めた頃にロシアを声高に批判していたのが現米国アホ大統領。それが同じ攻撃者の立場になった途端に全く同じ路線を踏襲してる。小学校や病院への攻撃などあり得ないと思うのだが米国では違うらしい。ところで気になったのは米軍の死傷者数が異様に少ない事。中東の基地群には相当な被害が出ている事が明らかですが施設被害の割には死者が少ない。一部では事前退避の報道があったが、それを考慮しても少ない。
さてイランが「軍事的」に勝てるかは疑問符。しかし「軍事的勝利」を求める必要性は全くない。なぜならホルムズ海峡を封鎖し続けるだけで米国経済を支えるオイルマネーが蒸発していく訳だからね。米国海軍がホルムズ海峡での警備をする様な報道も出ているが無理だろう。
改めて思うのは今回の軍事作戦がほぼほぼユダヤ人の利益追求機会のために行われている可能性しかないこと。今回の軍事作戦で米国は大量の軍事資産を使用した事が明らかです。そして米国の軍事産業といえばユダヤ人が深く関与している。アホ大統領的にもエプスタイン事件への注目を逸らせる事や軍事産業向けのバラ撒き政策を取ることに対する利益がある。それで大量の人名が失われる事よりも「マネー」の方が重要というのが米国の国是というヒドイ話。
2026年3月3日火曜日
日常雑記2026年3月3日
クソッタレ国家のイスラエルと大統領がアホの米国によるイランへの一方的な言いがかりに基づく軍事作戦でホルムズ海峡が実際に封鎖された。現状ではまだ高度な攻撃体制に移行していない訳だが米国の攻撃が激しくなれば完全封鎖も遠からず実行される事だろうねぇ。実に不愉快で迷惑な話です。軍事作戦をする遥か以前からこの種の問題が起きる事は容易に想像がつく問題な訳だがイスラエルと米国はなぜ軍事作戦を実行したのか世界全体に対して誠実に答える義務があると思う。さて日本人としては「米国の様なアホ国家と付き合い続けて中国と戦争になるかもしれない状況を座視していても良いのだろうか?」という疑問が湧く。イランが実行した飽和攻撃は中国が想定する沖縄に対する攻撃と相似する問題です。今回のイランの軍事作戦をみれば容易に判る様に防御など不可能な代物。加えて言えば中国の軍事規模はイランよりも一回り以上巨大。そして何よりも重要な問題は米国が一方的に戦争を仕掛けているという事。真剣に米国との関係を考え直すべき時期だ。
2026年3月2日月曜日
日常雑記2026年3月2日
イランとイスラエルによる軍事衝突の結果「ホルムズ海峡封鎖」という問題が現実味を帯びつつある。そもそも一方的軍事攻撃をかけたイスラエル&米国の軍事作戦が国際法違反である事は疑いの余地が無い。そのとばっちりを受けるのが日本とは心底迷惑な話です。気になるのは株式相場で米国のAI相場は明確にバブルと呼べる水準です。AIを稼働させるために莫大な電力を消費している訳だが基幹電力は汽力発電。つまり火力発電所です。当然ながらAI相場にも大きな影響を及ぼすハズ。米国は自身の行動で躓く可能性が非常に高い。そもそも地上軍の派遣はしないと公言していた事から考えて火をつける事しか考えていなかった訳だ。当然だがこの先に起こる事態を予測していたとは到底考えられない。イランが早期に負けるとは到底思えない。地形的制約はあるだろうが色々な意味で大国です。米国もイスラエルも相応に痛い目にあうだろう。むしろ痛い目に遭うべきでは?
2026年3月1日日曜日
日常雑記2026年3月1日
イスラエルがイラン空爆を実行したとの報道には呆れる他ない。ガザでの虐殺だけでは足りずにイラン首都を空爆との事だが米国もこれに加わっているという報道がある。事実ならば米国には最初から交渉において合意を結ぶ意図は無かったという事です。交渉そのものが無意味であり国際的合意を結ぶ必要性を考慮していないという事だろう。こうなってくるとエスカレートが始まる。イランの弾道ミサイル飽和攻撃の再開だけでは済まないだろうね。それとタイミングの問題にも気になる部分がある。宗教上の安息日問題が報じられているがエプスタイン問題との関連も無関係とは思えない。折しもエプスタインとの深い関係が報じられた米国大統領にとっては視線を逸らしたい動機はある。加えてエプスタイン事件にはイスラエルの関与も伺われる報道がある。無関係とは思えない。