2026年2月26日木曜日

日常雑記2026年2月26日

 「エプスタイン事件」が大きな問題となる中でマイクロソフトの創業者であるビルゲーツが不倫を認めた報道は興味深い。不倫はしたがエプスタインの人身売買とは無関係との主張です。誰がそんな話を鵜呑みにするだろうか?それ以外にもハーバード大学教授で元財務長官のサマーズも辞任。事件は知らなかったが関係はあった事に対する責任を取るという趣旨だろう。実態を知らないという部分も無理がある。既に公になった部分から逆算して一定の問題が存在した事は事実だろうし、すべてが明らかにされている訳でも無い事を考えればそれ以上の問題は当然存在するハズ。殺人事件があった可能性さえ指摘されているのにね。まぁ問題はそれだけに留まらないだろうねぇ。問題は日本国内での関連です。既に「エプスタイン事件」で一部の皇族(現役)の名前が出ている。加えて連中はニセ皇族であるという事実を考えれば国内での事件も拡大するだろう。現政権がいつまで続くかは不明だが戦後体制の転換という問題は確実に起きると予測できる問題です。

2026年2月25日水曜日

日常雑記2026年2月25日

 エプスタイン事件では公開されていない資料の存在が指摘されていたが「案の定あった」という事らしい。米国公共ラジオがアホ大統領に関する資料が一部公開されていない事を報道している。50ページ以上あるという事から考えると相当に「ずぶずぶ」の関係にあったという事では?大英帝国の王子様も深い関係を指摘されていた。でも決定打は醜態をさらした写真です。そこから考えると米国アホ大統領にも同様の問題はありそう。気になるのはタイミングです。愚かにもイラン攻撃を強行しかねない時期という事を考えると軍部の反対にあったと考えれば辻褄はあう。まぁ常識的に考えてこの時期にイラン攻撃などすれば大惨事になる事は明白なので賢明とは言えそうだが。というか中東が地獄絵図になる事など誰も希望していない。


2026年2月24日火曜日

日常雑記2026年2月24日

 千葉県にある某大学の学長がハッカーによる技術発表から「出禁」を食らうという記事が目を引きます。今更という印象もありますがこの問題が拡大する傾向にある事には注目しておくべきだろう。それと公開された資料はやはり不自然と見るのが妥当では?米軍関係者の関与は多いハズだが現状では資料から把握できる人数が少なすぎる事。それとネオコンと呼ばれた人物の多くが資料公表以前に亡くなっているが年齢から考えると不自然と捉えられる部分があること。ヒラリー・クリントンが資料の欠損を主張している事もあながちウソは言えない。常識的に考えるなら不都合な部分は「存在しなかった」事になっていても不自然とは言えない。権力者の常ですねぇ。さて日本国内でのエプスタイン問題が徐々に出ている模様でこのあたりは注目すべきだろう。

2026年2月23日月曜日

日常雑記2026年2月23日

ほぼほぼ同じ顔立ちの人間によるクローン社会の到来を予感させる五輪が終わりました。問題はアホ国家の米国が軍事力行使に動くか否かです。外交カードでの解決が最良である事は疑いの余地が無いわけだが米国の大統領はアホなので「正直怪しい」という印象しかない。空爆の実行が成功したのはイラン側が自制的対応をしたからである事を認識しているのやら。ところで「エプスタイン事件」の資料が表向きには全面開示された事で米国の歴代政権に深く関与していたことは注目すべきだろう。1990年代には政権中枢に関与していたと疑われても大げさではないレベルです。民主党、共和党の党派を問わない辺りに闇の深さがある。同時に欧州の要人貴人にも同様の痕跡がある。米国にも欧州にも共通するのは現在「戦争に対して非常に前向き」という部分です。ウクライナが表向きには攻撃を受けた被害者という事になっているが実態は非常に怪しい。そろそろ別な切り口でなんらかの風が吹く可能性は十分にありそうです。日本も無関係ということは絶対にあり得ない。在日米軍という諸悪の根源がある訳だからね。某大学の学長も無関係だった旨の発言をしているが確実に「ウソ」でしょ。

2026年2月22日日曜日

日常雑記2026年2月22日

 とても面白い事に米国の最高裁はトランプの一方的関税措置を無効と判断した判決を出している。米国内部の問題ではあるが関税措置の権限が議会にある事を再確認したという事らしい。まぁ正直、米国の内政問題なのでどうでも良い話ではある。注目すべきはこのタイミングでの法治主義という姿勢だろうねぇ。アホ大統領の執権姿勢の根底にあるのは「王族かくあるべし」という極めてチンケな考えでは?この阿呆のルーツには王族がいるハズです。それを裁判所が否定した部分は興味を惹かれます。もっとも王族としての姿勢を否定したからといって改まるとも思えないけどねぇ。ところで欧州での「エプスタイン問題」が拡大している様子。被害者の中にはロシア人もいたという部分から考えるとロシアの外交カードの中には存在している可能性が高いのでは?そうなると欧州の姿勢が色々と問われる事になる。ウクライナ問題にしても無縁とは考えられない。特に好戦的な北欧国家ではエプスタインとの関係が暴露されて責任問題に発展している要人貴人は多い。本当の戦争の発端についても能々吟味すべき話題だろうに。

2026年2月21日土曜日

日常雑記2026年2月21日

 悪名高い神奈川県警での速度摘発不正で早速該当の警官を書類送検との報道が出ていて興味深い。書類送検は7名とのこと。職員総数が15000名弱との事なので依願退職7名でも大した問題にはならないだろう。問題はこれが「何を目的とした摘発だったのか」という部分です。折しも警視総監が交代したバカリのタイミングである事を考えるなら何等かの牽制でしょうかね。まぁ今更でしょう。それより問題なのは米国が中東で火遊びに熱心な事だろう。相当数の死者が出かねない「危険な火遊び」です。加えて言えば米国の要求も無理筋。防空システムの追加配備をした様な報道もあるがイランが実際に行うのはシンプルに飽和攻撃です。米軍が無傷で対応できると考えているなら大きな勘違いであり、外交的対処がシンプルな最善の手法です。イランには背後に中国とロシアが存在する事も忘れている様な印象。

さて興味深い事に「エプスタイン問題」で今更ながら世界中が捜査に動いている報道が散見される。大英帝国に続いてフランスなども動く様な印象です。この問題に関してはロシアは強いカードを握っている公算が高いのでは?被害者にはロシア人もいたとする報道もある。欧州の要人が身綺麗に見えていても実態は「真っ黒」という事は既に幾つかの要人貴人の辞任騒動で明らかです。王族の実態が白日の元に晒されたなら社会構造そのものが大きく揺れるだろう。ウクライナ紛争も実際にはその関連だしねぇ。

2026年2月20日金曜日

日常雑記2026年2月20日

 なかなかに興味深い報道が2つ。一つは大英帝国の元王子様。もう一つは大手商社社員による米軍基地不正侵入問題。元王子様の方は警察に逮捕された後に釈放との事。でも逮捕理由は機密漏洩との事で人身売買問題ではない。つまりそれらの行動は法律には触れていないという判断らしい。エプスタイン問題では気になる報道が出ていて、被害者の中には亡くなった方がいて秘密裏に埋葬されているかもしれないとするもの。エプスタインは刑務所内部で自殺した事になっているが報道で状況を見る限りでは他殺の可能性が非常に高い。この事から考えると被害者に死者がいた可能性も非常に高いのでは?まだまだ問題が拡大する余地は大きいだろうねぇ。さてもう一つの大手商社員による米軍基地不正侵入問題ですが正直「疑問」だらけ。連中のセキュリティがそこまで甘々とは到底考えにくい。加えて逮捕のきっかけが路上駐車問題から発覚したとの事だが腑に落ちない。そもそも報道されている被疑者動機が「憧れ」という部分も非常に嘘くさい。高給取りと呼ばれる人材がお遊び程度の理由でリスクを犯すとは思えない。被疑者がイラク駐在員という報道も考えると何等かの下請けをしていた可能性も高そうです。要するに米国から不要資産とみなされた結果として切られた可能性が高いのでは?時期的にイランと米国が非常に高い緊張状態にある事から見ても当たりだろう。売国奴の末路だね。

2026年2月19日木曜日

日常雑記2026年2月19日

またしても 鬱陶しいコバエがチョロチョロし始めてやや迷惑な今日この頃。まぁそれ以上に問題なのは「ヒデコのクソババァ」が丹精込めて作り上げた「アホのカツジ」だ。これの処理をどのタイミングで行うかが真剣な課題となっている今日この頃。連中の活動が山を迎えるのはおそらく米国の中間選挙の後だろう。このあたりは悩ましい問題です。現在の米国の政権の状態は大分悪化しているらしく中間選挙では非常に厳しい状況になる事が予想される。おそらくは「レームダック」。悪ければ「弾劾」だろう。個人的にはやる事があるのでしばらくは大人しくする羽目になりそうだねぇ。倹約生活する羽目になりそうです。┐(´д`)┌ヤレヤレ

2026年2月18日水曜日

日常雑記2026年2月18日

 どうも今回の日本国内での選挙は「イカガワシイ行動」が行われた可能性が高そうだな。首相が米国大統領に対して謝意を述べた事と米国大統領が自身の功績によるとした事から見てもほぼ確実だろう。あからさまな「内政干渉」は問題であるし、それを「嬉々として受け入れる首相」も売国奴と呼ばれても文句は言えないだろう。国家の主権の否定です。問題はその「やり方」です。いくつかの想定はできるがどこまでを実行したのかが気になるところ。経団連が自民党勝利を祝いだ事を考えると経済団体が動いたケースが最もありそうな印象です。ところで米国を含め欧米では「エプスタイン問題」が大騒動。特に米国が捜査資料の開示?をした事で政府要人の辞任が相次いでいる。日本国内でも同様の問題はあるよねぇ。日本の政治家の名前は出ていないだけかねぇ。

2026年2月17日火曜日

日常雑記2026年2月17日

 東京都内でトラックの盗難をした上に当て逃げ犯罪を繰り返した米国人が逮捕との報道だが高い確率で確信犯では?やりたい放題の在日米軍の活動を知っていたからこその犯行だろうねぇ。しかも逮捕した後の言動は容疑否認。確信犯だからと考えれば辻褄は非常に合う。現状の米国大統領のやりたい放題とも符号する問題だろう。さて毎日テレビを見るばかりの阿呆が目障り過ぎて苛つくねぇ。ヒデコのクソババァともども迷惑極まりない。

2026年2月13日金曜日

日常雑記2026年2月13日

 大手広告代理店の決算で大幅な赤字計上という報道は目を引く内容です。主に海外子会社の事業不振から減損ということらしいが実態は違うのでは?確か英国の事業を大分高値で購入していた記憶がある。それ以外にも高値づかみの可能性が高いものはあっただろう。結局海外の王侯貴族にいいようにお金を持っていかれたというのが実態である可能性は高いのでは?まぁ欧米の実態に気がつく良い機会でしょうかね。その欧米では「エプスタイン問題」が大炎上しているらしく欧州要人やお貴族様の行動や姿勢が非難の的らしい。なかなかに興味深い問題だろう。

2026年2月11日水曜日

日常雑記2026年2月11日

 最近おもしろい事に気がついた。米国を騒がせた「エプスタイン問題」。この問題が声高糾弾されるにつれて欧州のウクライナ支援が減少している。勿論「偶然」という可能性は十分にある。ところが欧州の王侯貴族や政治家などの要人の関与が出てくるとこの傾向は非常にハッキリとしてくる。一部の国では支援の取り消しなども出ている模様で表向きの理由は米国対策との事だが理由の正当性は非常に怪しい印象です。さらに気になるのは「エプスタイン問題」で関係者の中にウクライナ人がいた事も報道されている。どうもウクライナ紛争が単なる領土問題から生じた紛争とは言い切れない、欧州側にも何等かの戦争動機があった可能性が見えてくる。欧州が「清廉潔白」とは程遠い本当の実態が見えてくる可能性は非常に高いのでは?現在の欧州委員会でもトップを含めて相当な腐敗があるという報道は散見されるしね。

2026年2月10日火曜日

日常雑記2026年2月10日

 ついに中国が米国債の保有を制限するらしい。「全く保有しない」という事では無いが大きな方針転換と呼べる問題です。当然、米国の金利は上昇を始める事になる。世界中で米国債を保有する銀行などで損失が生じる可能性が高い。まぁ、アホの米国がどの様な対策を打ち出すのかが楽しみではあるね。現状でも借金としての国債発行の消化が厳しい状況だろうに。

2026年2月9日月曜日

日常雑記2026年2月9日

 大変残念な事に自民党が選挙で大勝したとの報道が出ている。まぁ「ウラ」がある事だけは確かなので必ずしも落胆する必要性はないわけだが。根拠としては「水交会」が動いていた事が一つ。それから直前になって米国大統領があからさまな内政干渉として自民党支持発言をした事からも明白です。また選挙結果に目を向けてみても「水交会」との関連性の高い政党が議席数を伸ばしている事も根拠です。選挙前のながれとして情報機関設置の議論がなされていた際に内調のトップが公の場に出ていた事からみても「その手の仕組」を用いる事を決断していたと考えるのが妥当だろうねぇ。まぁ今後の流れを注視する必要性が高い問題ではあるかねぇ。

┐(´д`)┌ヤレヤレ

2026年2月6日金曜日

日常雑記2026年2月6日

 国内の大手通信企業グループによるグループ内での会計不正で累計が2460億円という巨額の不正が行われていたという報道がなかなかに興味深い。広告事業での不正との事だが広告主が自在しないのに広告会社からは手数料を受け取っていたとの事。不正金額が大きい事も問題だが確実に「裏金」が存在したハズで資金経路の詳細には興味深いものがあるはず。先月には別な通信系企業?でも問題が出ていた様な記憶がある。どうも通信関連業界では不正を働く動機がある可能性が高いらしい。気になるのは「偶然」なのかは不明だが現在総選挙が行われていること。どうも政権与党にも何等かの動機がある可能性は十分に考えられるのでは?

2026年2月4日水曜日

日常雑記2026年2月4日

 「ヒデコ」と「シノブ」のクソババァ連中が動いているらしく非常に迷惑。問題となるのは連中が「なぜか通信に介入」出来ている事だよねぇ。表向きは日本の一部官庁、具体的には総務省、警察庁、防衛省だけがアクセスできるハズなのにねぇ。ただし基幹システム部分は米国という大問題があるのだが。個人的な問題はさておきアホの米国がイランに対して軍事行動を検討しているらしい。以前の空爆やベネズエラで味を占めたアホ米国大統領が調子に乗っているらしいが注意深く検討すべきだろう。そもそも経済制裁で弱っているとはいえ中東で屈指の軍事力を持つ国家がイランです。一定の配慮のもとで成り立つ現状の体制の変更には巨大なリスクがある事をアホ米が理解しているとはとても考えられない。

2026年2月2日月曜日

日常雑記2026年2月2日

 コモディティ相場が荒れているらしい。金、銀など「ドル」の代替として買われていたものが軒並み下落ということで「バブル」の破裂に向けた下準備という印象が強い。そもそも現在の相場は疑いなく「バブル」では?AI相場に対して「実需がある」という意見が散見されるがAIが売上に対してかかる原価が全く収益性が無いという事実を無視している。遠からず収益性が問われることになる。そうなれば当然ながら相場は破綻することが確実だろう。問題はそれがどのタイミングで起きるのかでは?

2026年2月1日日曜日

日常雑記2026年2月1日

 最近の報道にあった路上強盗事件だが、案の定、暴力団関係との報道が出ている。それに加えて被害者の中にも内通者がいた旨の報道がある。いかにも「水交会」という印象です。ところで某有名女優の方が不起訴処分になったらしい。あれだけ騒がれて不起訴にした理由は何が原因なのかを知りたいところでは?ちなみに個人的予想としては大英帝国の介入だろうと予想。理由は起訴するかどうかの直前段階で大英帝国を訪問していることや不起訴段階での大英帝国首相の訪問。明らかに内政干渉の疑いが強い。米国と大英帝国は同じ穴の狢だしねぇ。