アホ米国大統領が一方的に始めた軍事作戦で世界中で原油が高騰。挙げ句に大勢の人間が殺戮されている。世間では忘れられている話だがこのクソ野郎は「ノーベル平和賞」を欲しい旨を公言していた。加えてこの野郎を平和賞に推薦していた人物いる。この事を忘れていないだろうか?他でもない日本の総理大臣が「ノーベル平和賞」にこの野郎を推薦していた事を。現在の状況を考えるに「どの辺りに推薦の要素があったのか?」という疑問が絶えない。当時の推薦理由としては報道によると以下の通り。
- タイとカンボジアの停戦
- イスラエル・ハマスの停戦合意への尽力を理由に推薦。
タイ・カンボジア停戦は良いとしてもイスラエルのガザ軍事侵攻は実質的に現在も継続している。明らかに不適当だろう。それに加えて現在の一方的イランへの軍事侵攻は明確にアウト。これだけでも総理大臣には為政者としての適格性に問題がある。しかも直前の米国訪問でもアホ大統領に全力でゴマすりだしねぇ。総選挙の選挙結果が「怪しい」事もよく留意すべき問題だろう。
さて話は全く変わるが池袋であった殺人事件に関する報道の中に興味深いものがある。自殺した被疑者の顔写真が非常に興味深い。浅野一族の顔立ちそのものです。なにか「ウラ」がありそうな雰囲気だねぇ。