2026年4月6日月曜日

日常雑記2026年4月6日

 米国のアホ大統領が軍事的恫喝を繰り返しては執拗に圧力をかけ続けている。折れるべきは米国であってイランではない。そもそもイランは一方的で不当な軍事侵攻を受けた「被害者」側です。それにも関わらず極めて一方的で不当な要求を受け入れるべき理由は全く存在しない。悪い事に米国大統領は「頭が悪い」ので期限を設けては自分で延長するという意味不明な行動を繰り返している。頭脳検査を受ける事を真剣に検討すべきは米国大統領自身だろう。そういえば病院を受診した可能性が報道されている。案外、本当に「頭の調子が悪い」という可能性も捨てきれないかもねぇ。