2023年2月7日火曜日

日常雑記2023年2月7日

 EU北欧諸国がウクライナ支援に熱心で戦争に極めて前向きな理由

について色々と当て推量する中で一つ思い出した事件報道がある。

ダンスケ銀行の巨額マネーロンダリング事件。何となく今回の紛争

と繋がっている様な気がします。金額が当時のレートで25兆円との

事だったので恐らく今回のEU及び米国の支援も同程度の規模になる

まで継続するかも。EUも根深い闇があると見える。よくよく考えれ

ばわかるが米国が「善意」で戦争支援した事は今まで無い。つまり

予め担保があるから今回は支援できた訳か。なるほどね~。ところ

でトルコで大地震があったらしい。気になるね。地震被害国として

は地震災害報道は大いに気になる。被害が少ない事を願うばかりだ。

2023年2月6日月曜日

日常雑記2023年2月6日

 ゲイツの発言が最近報道される事がある。問題はその内容です。

今回の報道では火星への投資よりもワクチンが重要という趣旨の

発言らしい。でもこれには「ウラ」がある。ゲイツは米国が細菌

兵器を製造している事を知っているハズの存在です。ワクチンを

売るためにワザワザ米国が細菌を作っている訳だから今回の発言

はツッコミどころ満載。そもそもマイクロソフトは米軍情報部の

要請に応じて非合法な情報戦を展開しているのは報道で知られて

いる話。自作自演のキャストが自己正当性を訴えるための宣伝と

は厚かましいにも程がある。


2023年2月5日日曜日

日常雑記2023年2月5日

 首相秘書官が自己発言で更迭との事だが問題点がズレている様に

思うのは自分だけか?報道によれば親族による警察官高卒発言が

あったとか。バカじゃねーか?余程立派な教育を施したと見える。

まぁ大方「水交会」関係のハズなので推して知るべしだろうな。

馬鹿にされているのは国民の方だろうな。これが今の日本の現状

だろう。そう言えば前警察庁長官も天下り先が決まったという報道

が出てたな。オゾマシイ話だ。首相秘書官の経歴に関する報道が

あって見てみれば経歴にあるじゃないですか「商務情報政策局」

の名前が。別名「経済情報盗聴局」の名前がね。なるほど。総理

大臣もやはり「盗聴の力」で政党制圧を図った訳ですか。面白い

ですな。これで「法の支配」と囀り回っても意味が無いし説得力

もないよね。異能官僚の裏の顔が経歴から見えちゃったのは残念

です。笑)

2023年2月4日土曜日

日常雑記2023年2月4日

戦争したくてたまらないならず者国家によれば 「観測気球」が軍事用

の「偵察気球」となるらしい。映像を見れば一目瞭然だが明らかに小

さく軍事用に使用できるものには全く見えない。それ以前の問題とし

て軍事衛星を持てる国がワザワザ細かな制御が出来ない気球で1万キロ

もの距離を気球で監視する意味が全く無いのは分かるだろうに。つまり

結論は米国としては「戦争」するための「口実がほしい」という事だ。

バカバカしい話。呆れた事に今回の騒動で外交キャンセルでしょ。

2023年2月3日金曜日

日常雑記2023年2月3日

美人でも何でも無いのにワザワザ「美人」というレッテルを貼る

報道が最近特に多いな。まぁ顔を見れば一目瞭然で例の一族な訳

だが。さてウクライナでの紛争激化が進んでいる様だがどこの国

も止める方向には全く動いていないのはなぜ?加えて北欧諸国が

やたらと好戦的である事も疑問。

2023年2月2日木曜日

日常雑記2023年2月2日

 社会学者切りつけ事件の被疑者が死亡していたという報道が出てるね。

どうも妙だ。当初、被害者は切りつけた人物に「心当たり」がないとの

発言をしていたと記憶しています。何ら面識が無い人間を無差別に殺傷

するのは心理的抵抗が大きいハズだし自殺する事も同様。本当に知らな

かったのかどうかに疑問が残るな。さてNATO事務総長が訪日した際の

発言でオカシナ発言がある。「ロシアと中国は、権威主義勢力の最前線

にいる」との事。欧州も北欧諸国を中心に権威主義的体制のハズです。

妙な発言で米国に言われて発言した様なセリフに聞こえる。実際にウラ

に米国がいるハズだが。

2023年2月1日水曜日

日常雑記2023年2月1日

 大手自動車社長の交代が「妙」だと思うのは自分だけでしょうか?

一見すると問題なさそうだがタイミングが微妙。日銀総裁も交代が

確実だし何かウラがあるのかもね。それはさておき2027年中国によ

る台湾の軍事的併合というネタの出どころについて違和感を感じて

考えてました。結論から言えば出どころは米軍だろうと思われる。

「逆もまた真なり」で言い出しっぺが米国ならば成立する命題です。

米軍がやたらと中国を潰そうと動いている事から逆算して確実です。

問題は米軍が中国に軍事的に「勝てる」と考えている部分でしょう。

恐らくは「核兵器による焼き尽くし」での勝利を考えていると思わ

れる。ただし米軍のこの前提には米国に核兵器が打ち込まれないと

の前提に立っているという大きな矛盾があるが。ハッキリ言って米

国の考え方は異常そのもの。コロナ自作自演も含めて「マトモ」な

部分が一つも見当たらない。「同盟国と言えるのか?」と考えれば

明らかに「NO!」でしょ。