2018年1月7日日曜日

日常雑記2018年1月7日その1

NSA局長が今春退任と米報道
2018年01月06日 11時28分 時事通信
 ロジャーズ氏は海軍第10艦隊司令官を経て、オバマ政権の2014年にNSA局長に就任。元中央情報局(CIA)職員スノーデン容疑者によって暴露されたNSAの情報監視活動に厳しい批判が集まる中で組織の立て直しを図った。 
引用元
https://news.nifty.com/article/world/jiji/12145-2018010600319/

2018年1月6日土曜日

日常雑記2018年1月6日その1

米国海軍とロックフェラー家の『誤解』について考えてみます。

まず彼らの考え方には致命的な『誤解』があります。

『象徴天皇制』から『立憲君主』による実質統治変更を認めても

米国を筆頭とした『ファイブアイズと敵対的国家にはならない』

というのは明確な勘違いです。そもそも『民主制』と『君主制』は

明確な反対概念です。米国海軍とロックフェラー家に共通するのは

実質的な利益が獲得できれば『主義主張は問わない』とする考え方

があります。この部分で深刻な間違いがある為に『誤解』が生じて

います。米国海軍は在日米軍基地の使用と海上自衛隊のサポートを

受けられれば『多少の問題!?』は問わないと考えています。その

証拠にグレンディフェンス問題を長期放置していたのは好例です。

ロックフェラー家は『中国の世紀』が来ると予想しているので…

その時まで日本から絞れるだけ搾取し問題が起きた時には即座に

撤退できる体制が望ましいと考えています。一方の旧皇族連中は

在日米軍基地全面撤廃と戦後民主主義の否定および戦前統治体制

の復活が主眼にあります。この米国海軍およびロックフェラー家

連合と旧皇族との間には明らかな『目的の相違』や『利益相反』が

あります。致命的な矛盾ですね。米軍情報部は旧皇族による活動

が戦前体制への回帰にある事を把握しています。だからこそ通常の

活動範囲で情報戦を行っています。米軍や米国内の分裂した状態が

ある為にやや解り難い状態がありますが………これらの矛盾が現在

の日本にも反映されている訳です。共和党と民主党の問題とも換言

でます。ただし何れにせよこの矛盾状態を継続する事は不可能な所

まで来ています。以上の利益問題を国益のレベルで見れば結論は

自ずと判明します。

2018年1月5日金曜日

日常雑記2018年1月5日その1

米国関連ニュースを注意深く裏読みしています。どーも米国海軍と

米軍情報部との間で意見調整がうまく出来ていない状態の様です。

バノンは明らかに米国海軍(厳密に言えばロックフェラー)の指図

で来日していた様です。困ったものですね。最も米国大統領の後ろ

にいる『ユダヤコミュニティ』が活発に動いているので当面力比べ

が続くでしょう。因みに結論は勢力図を見れば確実です。米国議会

は今年中間選挙です。当然ながら『お金』の問題が発生します。議会

最大の献金団体は上記のコミュニティなので………大統領と議会勢力

の2つとも抑えられている以上はロックフェラーだけでは『勝てない』

でしょう。それが解っているからロックフェラーは『ノースロップ』を

海軍つながりで味方に付けた訳です。ついでなので……米軍情報部は

『三菱商事』と『槙原実』の不正をリークすべきです。『本直系』として

はこの2つが目の上のタンコブです。なにせ本当に『殺されかけた』事が

あるので………マジで迷惑です。特に『槙原実』は暴力団の資金源でも

あるので不正行為をリークする事は情報戦略上は非常に有効に機能します。

2018年1月4日木曜日

日常雑記2018年1月4日

CPUに脆弱性発見、機密データ漏えいの恐れ 業界全体で対応
1/4(木) 13:41配信  AFP=時事
引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000028-jij_afp-int

2018年1月3日水曜日

日常雑記2018年1月3日

もうそろそろ『職員録』が出版される頃合いです。楽しみですね。

それまでは『宣戦布告なき戦い』(T・R・フェーレンバッハ)

でも読みながら待つとします。驚くほど当時と現在の状況に共通点

が見られるのは大変に興味深いものです。同時に嫌な予感ですね。

2018年1月2日火曜日

日常雑記2018年1月2日

どうやら総務省と警察庁では『定期人事交流がある』らしいです。

『政治資金適正化委員会事務局長』と『 警察庁交通局』です。

どーも『気になる』  人事交流です。普通に考えて裏読みしたくなる

お話です。さて………日本国内の事はさておき『bloody nose』なる

作戦が米国で準備中らしいです。旧皇族を頂点として『水交会』や

『海上自衛隊』幕僚監部の連中はマジでどうするつもりでしょう?

『F-35B』の購入は恐らく前フリでしょう。本体はMDシステム導入

が本命かな?それに加えて日本国内での処罰が求められる事は

絶対に確実です。マジで聞きたいね!

2018年1月1日月曜日

日常雑記2018年1月1日

謹賀新年あけましておめでとうございます。

今年がよりよい一年である事を祈念致します。