2017年9月5日火曜日

日常雑記2017年9月5日その1

坂口・警察庁長官 山口組の対策で激励 県警訪問 /愛知
毎日新聞
引用元:https://mainichi.jp/articles/20170516/ddl/k23/040/136000c

2017年9月4日月曜日

日常雑記2017年9月4日その1

JPメディアダイレクトの『中島直樹』検索はほぼ必ず休日前もしくは

休日に横浜ないしは港区近郊から検索条件が発生するな〜。横須賀の

売春料亭は現在営業できないハズなので………。よく分からない検索

条件です。ついでに同じ人物が『元信越総合通信局長 黒瀬 泰平 』

を検索しています。経歴は以下のページにあります。

黒瀬 泰平
http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/infonet/infonet104.html

現在はNICTに在籍している様ですね。そうそう…自民党では『盗聴』

問題を解決できないと見たので共産党にチクってみました。動くかな?

相川賢太郎と槙原稔と岩崎の妾家はどう動くつもりでしょうね。相川

はLCS型戦闘艦でイージス艦と同じ手口を繰り返すつもりかもしれません

が予算から見て無理な気がします。イージス艦で一隻あたり200億円の

裏金を作った様ですが………今回はLCS型戦闘艦です。予算も一隻辺り

が小さい上に掃海艇機能を追加する関係上『無理じゃね?』と思ってます。

槇原が抑えているのは恐らくは名古屋の某暴力団でしょう。勿論裏金で。

しかし『いつまで出来るのか』疑問です。岩崎の妾家は『東京海上』を

抑えこまれて動けないと見ています。水交会の『盗聴力』と組織力では

そうなるでしょうね。という事で…………3人とも長くは持たないと

みています。問題は伏見一族の当主である東久邇です。お金はないハズ

ですが………。米国政府が動き出したら最もマズイのはコイツらです。

なにせ抑えていた米国第7艦隊がね。米国では随分なスキャンダルとして

報道されています。当然ながらお金の流れが報道され始めたらいずれは

行き着くでしょうね。

2017年9月3日日曜日

日常雑記2017年9月3日

核実験の地震では最大=北朝鮮、規模はM6.1―気象庁
9/3(日) 13:35配信 時事通信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00000047-jij-soci

麻生氏、訪米中止…北情勢緊迫化受け首相が指示
9/1(金) 12:02配信 読売新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00050074-yom-bus_all

以下は個人の意見です。

本日は『おめでたい日』のハズなのですが…………バカな国がそばにある

せいでしょう。北朝鮮が懲りずに『核実験』をやりやがった様です。本当

つくづく頭の悪い国です。┐(´д`)┌ヤレヤレ

さて気になるのは上記ニュースの関連性です。9月1日の時点で総理大臣

の安倍晋三は『核実験』の兆候を掴んでいたという事でしょうか?日本の

偵察衛星ではそこまでは分からないハズなので米国経由の情報でしょうか?

私としては安倍が北朝鮮との間に『不適切なルート』を所持している可能性

の方が圧倒的に高いと考えています。過去の政治家発言に幾つかの不自然な

関連性が見られるからです。まあ……いずれにせよ安倍の支持率が下がると

北朝鮮が『動く』というのはここ何年間かの事実です。『裏』を見るべき

問題でしょう。これと合わせて不気味なのはロシアが北朝鮮と米国の『衝突』

を警告している事です。少なくとも北朝鮮はデッドラインを超えました。

加えて米国が日本の岩国に兵力を増強している事実があります。強襲揚陸艦

の交代派遣で岩国基地は短期的に2艦体制です。兵力規模が大きすぎるので

当たり前に思考するならば米国政府は『動く』意思があると考えられます。

安倍晋三のくだらない妄想と伏見一族のくだらない野望が原因です。まさに

『歴史は繰り返す』というところでしょう。この責任は安倍一族にあります。

2017年9月2日土曜日

日常雑記2017年9月2日_7.5億円相当の金塊窃盗問題のその後

7.5億円相当の金塊窃盗 “犯罪収益隠し”3人を追送検 他人名義で金塊を売却か
9/1(金) 11:46配信 TNCテレビ西日本

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000001-tncv-l40

日常雑記2017年9月2日_不自然な外国訪問の考察

麻生氏、訪米中止…北情勢緊迫化受け首相が指示
9/1(金) 12:02配信 読売新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00050074-yom-bus_all

2017年9月1日金曜日

日常雑記2017年9月1日_『福田聖輝』と『東久邇信彦』がよく似ている

『福田聖輝』と『東久邇信彦』の顔が極めてよく似ている気が………。

気の所為なのかな?『皇籍』の人間は意外と色々な所に存在しています。

例えばNHKのアナウンサーなどです。他にも多数の『皇籍』をもった

人間がエセ民間人として生活しています。問題なのはこれらの人間が

『皇籍』を傘にヤリたい放題である事です。勿論…この行動の中には明確

な犯罪行為が多数存在しています。これらの行動を出す為には『皇統譜』

を全面開示する必要がありますが………。当面必要な処理としてはやはり

政府の『総合無線局監理システム』対応と三菱の槙原稔および相川賢太郎

の不正行為の開示でしょうか?この両名とも権力争いの過程でシステムを

明確に使用しています。部下の掌握などにも使用した様ですが………。

う〜む。しかしまあ『見れば見るほどよく似てる二人』です。恐らくは…

婚外子でしょうね。そう考えると辻褄が合います。またキャリア官僚より

も上位に名前が記載される事に辻褄があう事にもなります。という事は…

菅義偉が郵政民営化を推進していた事の理由にも説明がつけられますし、

水交会の人間が元公設秘書として在籍していた事も説明になります。

なるほどね。また話しが見えて来ましたね。そもそも論として伏見一族は

『ヤリチン』で有名ですからね。彼らは『繁栄家』と自称していましたが

世間ではこれを『ヤリチン』と呼びます。『福田聖輝』の聖輝は性器の

暗喩をあらわす意味でしょうね。若干酷い気もしますが………。

日常雑記2017年9月1日_総理大臣安倍晋三は『盗聴』を行っています!

以下に以前の日記に記した『個人の意見』を再度記載。一部重要な修正あり。

 旧郵政省、現在の総務省郵政族と日本郵便では憲法規定(21条2項)を無視した違法

通信監視を業務として実行しています。(要するに『盗聴』しているという事

です。旧郵政省の専門用語では、『監理』という隠語を用いてこれを表現してます。)

全うに働く公務員の方々の裏でこの糞カス公務員は今現在も継続して違法な通信監視

を行っています。しかも、その主たる対象者が総理他内閣の各大臣関係者や議員、

財界経営者、著名人など非常に広範囲で執拗に監視を行っております。

上記部分に深刻で重大な間違いがあったので謹んで訂正いたします。内閣総理大臣の

安倍晋三はこのシステムを使用して国会議員全体の監視を行っております。なぜこの

様な結論に至ったのかと言えば『水交会』関係者が安倍の周りに多数存在している事

が理由です。『水交会』とは旧海軍関係者の団体ですが実態は旧海軍情報部が母体の

組織です。この組織は敗戦直後から大日本帝国の復活の為に様々な違法行為に手を

つけてきました。その活動の一環にあるのが電気通信省(現在のNTT)と旧郵政省で

現在の総務省です。このうち旧郵政省では敗戦直後から郵便ネットワークを用いて

組織的に盗聴を行ってきました。それらの情報は旧海軍情報部が実態である『水交会』

に集められ彼らの利益の為だけに使用されてきました。その一例を上げれば菅義偉の

元公設秘書の『山本』は山本五十六の血縁です。その他にも多数の『水交会』関係者

が安倍の周りに存在している事が確認できます。

国会議員にも多数存在している事が考えられます。内閣改造前の大臣の山本三人衆も

同様です。嘘だとお考えの方は山本五十六の写真をご確認ください。

(盗聴例:関東総合通信局の放送部には『企画監理官』という職種が存在しています。)

特に、携帯電話に対する監視を行う事で通話内容(会話音)や通話履歴、そして位置

情報(地図上の縮尺で考えると30m平方との事なので概ね電柱1本分の間隔で特定)

などの個人情報を非合法に取得しています。恐ろしい事に固定電話に対しては半二重

接続を掛けられます。しかも、トーンリンガー回路を回避した形でです。確認済み。

(トーンリンガーを回避するとベル音は鳴らないので気がつかない。例外はIP電話の

ケースのみで、この場合は通信LEDから判別可能です。携帯電話では電界強度計を

使用しなければ判別不能で、非常に悪質です。要するに合法的な電話機が郵政官僚

によって非合法な『室内盗聴器』に化ける訳です。しかも個人を特定した形です。)

技術的には難しい話が多数あります。大事な事は、安倍を筆頭に旧郵政省キャリア

官僚連中は上記に記した方々の家の中まで違法に監視していた可能性が極めて大きい

のです。しかも、盗聴費用負担なしで…。

なぜならば、回線の使用料は利用者が負担する為です。

有名芸能人のスキャンダルの情報元は以下のシステムがネタ元になっているハズです。

国家公務員として盗聴犯罪に手をつけながら、芸能人のスキャンダルを批判しつつ

社会全体を騒がせた挙句、それを利用して金儲けをするのは非常に理不尽です。

以下は主な犯罪システム。


  1. 総務省情報通信国際戦略局の『STARS』(電話番号台帳完全版)
  2. 総務省情報流通行政局の『PARTNER』(違法取得情報のデータベース)
  3. 総務省総合通信基盤局の『DEURAS-D』(携帯電話情報取得)


総理大臣の安倍晋三を筆頭に総務省の現役国家公務員によるこれらの情報取得は

『極めて悪質』と考えます。

また、これらの通信犯罪システムの内『PARTNER』については特に悪質です。

旧郵政省キャリア官僚機構では、被災者の方々より自らの利権の確保、死守を

至上命題としています。その動かぬ証拠に東日本大震災が起きた年(地震の半年後)

に、5000億円を超える大金を国庫から使用してシステム改修を行っております。

(平成23年8月11日官報に掲載あり。随意契約で日本電気と契約した事が記載。

当方には全く『理解』できません!!!)被災者が津波で流されていく様子を

目の当たりにしながら、『金儲け』を考える国家公務員は社会にとって有害であり、

当方ではこの様な国家公務員は告発すべきものと考え記載するものです。

因みに、上記の『PARTNER』システムについては総務省郵政族キャリア官僚が

盗聴』能力を認める発言を公共サービス改革法の議事録内で明確に認めています。

○越後室長  それに比べましても、我々の扱っているものは、盗聴だとか混信のおそれがありますすので、

(資料引用元:2番目リンクの9ページ目より引用
1:http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/singi/kanmin/02shingi06_150305.html
2:http://www.soumu.go.jp/main_content/000480657.pdf


総務省総合通信基盤局越後室長が上記の議事録で発言している『我々の扱っている

もの』とは『PARTNER』(『総合無線局監理システム』)の事です。『盗聴』を

目的に血税を用いてシステム開発を行いながら、情報開示すると『盗聴』の恐れが

ある為に開示できないというのは本末顛倒です。『悪辣非道』です。

さて、現在の日本郵政ではこの犯罪に対して如何なる形で関わっているかが問題です。

そもそも、違法取得情報のデータベース『PARTNER』は現在の麻布郵便局にデータ

センターが設置されていました。これは国立国会図書館デジタルコレクションに収蔵

されている『総合無線局監理システム』リーフレット 2ページ目に記述があります。

PARTNERは、無線局に関する各種のデータベースを構築し、そのデータベースを活用して、無線局申請等処理、電波利用料徴収、周波数管理等の無線局監理事務迅速かつ効率的な実施を支援するためのシステムです。飯倉センターを中心とした全国11ヶ所の地方局と本省のネットワークで構成されています。

引用元:
http://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_1003216_po_musenkanri.pdf?contentNo=1&alternativeNo=

飯倉センターとは現在の麻布郵便局の事で郵政省本庁舎でもあります。

本庁舎にデータセンターが設置されていた時期は郵政民営化騒動の前後の時期に及び

ます。現在も使用中である事が極めて高いと考えられます。

(補足追記)

若干『PARTNER』に補足が必要な為の追記。

電波法第2条の定義によれば携帯電話は『無線局』に明確に該当します。次に以下

にある資料『制度ワーキンググループ取りまとめ 概要』(P17)には『PARTNER』が

格納する無線局情報はおよそ『:約1億7,800万局分(平成26年度末)』とのことです。

これは携帯電話とその無線基地局をカウントしなければ『絶対に』到達不可能な数値

です。そして『PARTNER』データベースの限定公開仕様書には『携帯電話

および『PHS』というデータ項目が明確に存在してます。

詳細なデータ格納項目は上記の理由により伏せられたままです。



(参考情報)

因みに私が『盗聴』被害にあう理由は以下の点が理由です。


  1. 実の父親に文字通り見捨てられ、実の母親に『お前は人の子の親になる資格がない!!!』と激怒され、実の息子からは『死んでもコイツの骨だけは拾いたくない!』と思われている『クソバカ野郎』の父親が『閨閥』の血を引いている可能性が極めて高い事。正確には『岩崎寛弥』の婚外子である事です!

最後に自分は憲法改正は必要であると考えますが……………安倍晋三の様に国民全部

を監視する様な社会を作る事には断固反対します!安倍晋三は現行憲法を連合国に

よる押し付け憲法として『無効』だと主張しています。しかし現行憲法は国会の決議

を経た有効なものです。それを無視して『盗聴』に手をつけるのは言語同断です。

国会の軽視であり法治国家主義の放棄です。この様な反社会的な人物には早急に国会

から退散してもらうべきです。安倍晋三は現代の『ビッグブラザー』です!

国立国会図書館ー日本国憲法の誕生『第4章 帝国議会における審議』
引用元:http://www.ndl.go.jp/constitution/gaisetsu/04gaisetsu.html