2015年4月9日木曜日

日常雑記4月9日

NTTグループ企業による日本郵便退任役員の経歴検索多し。

因みに、2015年3月31日付けで退任した日本郵便役員

の情報を調査中。恐らく、『顧問』としてファミリー企業に

天下りをしているものと考えられる。

『aflac.co.jp』による 稲澤 徹 検索が気になります。

それと、随分と『ヒマ』な人間がいる模様。


2015年4月8日水曜日

日常雑記4月8日

4月1日付で総務省人事あり。

大きな変更点は認められず

詳しくは以下参照。

http://www.soumu.go.jp/main_content/000350127.pdf

気になるのは、行政評価局に郵政族が任命されている事ぐらいか?


2015年4月6日月曜日

日常雑記4月6日

『ntt.co.jp』(yokosuka エリアなので恐らくは YRP ) が

総務省 情報通信国際戦略局 情報通信政策課長 小笠原 陽一 

を検索。 なぜ、YRP から検索が発生したのか?


選挙期間中に総務大臣を『攻撃』するとは総務省郵政族も

考えたものですね。

『jfc.go.jp』(株式会社日本政策金融公庫 chiyoda エリア)

からタイムリーな検索が有りました。

因みにキーワードは『日本郵便 高橋亨』 (゜o゜;

すごいタイミング!!!

ということは…、総務大臣騒動の裏には確実に郵政族

が『存在』していますね。人間は興味の無いものや関係

ない事を検索しませんので…

『ねつ造』説は客観的に見て合理的と認められます。



さて、現役公務員による『口利き』は問題にならないのでしょうか?

総務省郵政族による放送業界への番組編成や広告出稿に対する

『口利き』があったならば大問題のハズ。少なくともその『疑い』が

ある事案が2件も存在する模様。


2015年4月5日日曜日

日常雑記4月5日

ここ半年、近所の『ゆうメイト』が大人しくしているのが不気味です。

以前は、『やりたい放題』でしたので…。

さて、日本郵便の検索元住所に変化あり。

2015年3月末頃から検索住所が『千代田区』(圧倒的多数)から

『港区』へ変化あり。千代田区に関してはおそらく虎ノ門ですが、

港区の方は?

但し、ドメイン名は相変わらず『yusei.go.jp』なので、恐らく場所は

あの企業からだと思われます。という事は検索している人物も大体

思いつきますが…。

それにしても、ここ最近の海外からの総務省職員個人名検索には

腑に落ちない部分が多し。

放送行政を管轄する総務省の現役幹部職員が広告や番組編成に

裏から介入となると『電波の私物化』批判は免れない。

2015年4月3日金曜日

日常雑記4月3日

『tbs.co.jp』 が 総務省官房総括審議官(広報、政策企画(主)担当)

『今林 顯一』に興味をもっている模様。総務省の大臣官房業務に

気がついたか?気がついたとしてどこまで把握しているのか?

2015年4月5日追記

tbs の番組構成に原因ありと判明。随分とあからさまですね~。

不思議なのは、『nttdocomo.co.jp』が『鍋倉 真一(眞一) 』に興味をもっている事。

PTCJ(太平洋電気通信協議会 日本委員会)という明確な接点を有して

いるにも関わらず、なぜ『ワザワザ』調査するのか?

そもそも、鍋倉は元 総合通信基盤局長。今、敢えてこの時期に興味や接点を

持つ事に合理性が無い。

『accenture.com』が『日本郵政 大部修司』検索あり。

2015年3月31日付けで常務執行役員退任済みの情報を所持していない?

『宮崎順一郎』検索も多し。

2015年3月31日付けで常務執行役員退任済み。

そもそも、日本郵便のプレスリリースが遅い上に、公式ホームページの更新も

オザナリな事が原因か?

『odn.go.jp』 が 『諌山親』 に興味をもっている模様。

しかし、このドメインは何処の組織なのやら?

以前は、『坂篤郎』検索で頻繁に目にしたが…。

4月2日に『kirin.co.jp』から『吉良 裕臣』検索あり。

検索理由が不明でしたが、TV広告に答えがありそうです。

2015年4月2日木曜日

2015年4月1日付で日本郵便㈱の役員に人事異動が発生した模様

日本郵便の執行役員に人事異動が発生した模様。2015年4月1日付

詳しくは、以下参照 日本郵便プレスリリース

http://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2015/00_honsha/0323_01_01.pdf

大きな変更として執行役員副社長の上田伸が退任(2015年 3 月 31 日付)

諫山親 執行役員副社長に格上げ。

郵政官僚は自民党と徹底交戦する意図があるようです。


政治資金適正化委員会事務局長 千葉 義弘の経歴および人名に関する疑問

引用スタート

千葉 吉弘(チバ ヨシヒロ)

青森県 昭和31年11月25日生

昭和55年 東大法学部卒
昭和55年 郵政省入省
昭和58年 電波監理局有線放送課企画係長
昭和61年 湯沢郵便局長
昭和62年 大臣官房文書課長補佐
平成元年 在タイ国大使館2等書記官
平成2年  在タイ国大使館1等書記官
平成4年  大臣官房国際部国際政策課長補佐
平成4年  財務部主計課長補佐
平成5年7月 東海郵政局総務部長
平成6年3月 本省電気通信局電気通信事業部データ通信課通信網高度化推進室長
平成7年6月 大臣官房総務課国会連絡室長
平成9年7月 電気通信局電気通信事業部業務課電気通信利用環境整備室長
平成11年7月 郵務局営業課長
平成12年7月 総合通信基盤局電気通信事業部高度通信網振興課長
平成14年8月 郵政事業庁総務部業務評価広報課長

出典:『全国官公界名鑑 2003年』同盟通信社 ISBN 4-924669-22-9 より引用

引用修了


以下、個人の意見

以前から気になっていた日本郵便の重複する人名について

先ず、総務省公表の幹部職員名簿では(平成27年1月16日 公表分より)

総務省 政治資金適正化委員会事務局長 千葉 義弘

引用元:http://www.soumu.go.jp/menu_sosiki/annai/soshiki/meibo.html

この人物の名前を以前どこかで見たことがある様な気がしていたので

調査すると意外な所にありました。


日本郵便が公表している幹部職員名簿(2012年9月5日公表)

執行役員 千葉  吉弘  北陸支社長

引用元:https://www.post.japanpost.jp/whats_new/2012/0905_01_c01.pdf

人名に当てる漢字が異なるますが、同一人物の模様。

引用補足 以下 日本郵便株式会社北陸支社 公表資料
http://search.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2013/07_hokuriku/0329_01_01.pdf

漢字が異なる事で見つからない様にしているようですが…。

一体全体どうなっているのか?出向?

仮に出向であるとしても10年も出向して本省に戻るのか?

更に言えば時期が問題。2013/4/1 より本省に戻っている模様だが、

2012年末に行われた選挙で民主党が大敗。選挙後、自民党が政権復帰

を果たす訳ですが、不自然すぎるのでは?

因みに、前後の時系列で面白いものがあります。

引用元:Wikipediaより

坂 篤郎 経歴

2012年(平成24年)12月-日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長。
2013年(平成25年)6月-日本郵政株式会社顧問に就任
2014年(平成26年)3月5日、日本郵政株式会社顧問退任を発表。

引用終了。

これらを考え合わせると、総務省郵政族官僚が自民党対策を講じる為に

本省に強引に戻したと考えるのが自然では?


追記 

同姓で名前のみが異なる人物が存在している可能性あり。

要調査

1.千葉吉弘(元キャリア官僚)

2.千葉義弘