石油問題に関する報道が意図的になされていない様な印象を受ける今日この頃。そもそも石油と一口にまとめているが実際には200種類を超えるほど多種多様な成分構成で一概に「代替」できるものでは無いハズでは?米国などから集めている旨の報道があるが消費量には追いついていないのでは?石油連盟が節約問題に対する提案があった事を考えると政府内部の実態はほぼ無策と差がないだろう。無能な政府ほど恐ろしいものは無い。無意味に対米追従を唱えるだけで問題が解決するほど問題の本質は甘くない。むしろ米国そのものが問題な訳だしねぇ。
http://space.geocities.jp/bamboosoftplanning/index.html ホームページの予備サイトになります。但し、こちらは非商用利用目的です。本体サイトのYahoo Japan のWeb運用状況に不自然なものがあったため、念のため、こちらのブログサイトをバックアップ用に立ち上げました。因みに、グーグルアカウントがある場合のみコメントを受け付けるサイトです。当方ではTwitterアカウント等のSNSを面倒なので所持しておりません。総務省では『総合無線局監理システム』と付帯システムを使用して『通信犯罪』を行っています。上司である大臣や政治家、著名人、経営者など広範囲に渡り監視盗聴を行っています。非常に悪質な犯罪でありここに告発するものです。因みに当方は『岩崎寛弥』の婚外子の直系に当たります。よって本当の意味での三菱グループ岩崎本家の直系です。
2026年4月28日火曜日
2026年4月27日月曜日
日常雑記2026年4月27日
ここ最近の米国による「ヤりたい放題」には目に余るものがある。またしても興味深い報道が外国においてある。ペルーにおける時期主力戦闘機選定に関して米国による圧力という問題が報道されている。大きな政治的問題にまで発展している旨の報道もある。報道から読める限りでは限りなく黒であり米国による違法な圧力が存在している可能性は非常に高そうでは?同様の問題はこれからも存在しそうだねぇ。日本においてもこの種の問題とは決して無関係ではいられないだろうと個人的には愚考する。
2026年4月26日日曜日
日常雑記2026年4月26日
米国アホ大統領がまたしても銃撃問題に遭遇したらしい。正直「銃撃された方がよいのでは?」と個人的には考えてしますねぇ。しかしながら本当の問題はこれだけ「腐敗」した国家元首に対してなんら問題提起出来ず対処できない議会や司法ではないだろうか?ここまで高度な「腐敗」状態にあると逆に機能しないという事かもしれない。まぁ選挙という目に見える形での決着しか問題は解決しないという事だろう。さて日本ではイラン紛争によって原油に起因する問題が徐々に顕在化し始めている。これからより大きな問題となりうるのでは?対米追従でよいとは絶対に言えないだろう。
2026年4月24日金曜日
日常雑記2026年4月24日
世間では「イラン紛争」が大問題となっているが個人的には日本国内のちょっとした報道が気になる。戦車の暴発問題では被害者の名前が非常に特徴的な名義が存在している。「たまたま」という可能性も否定は出来ないがね。もしも予想した通りなら「クソババアのヒデコ」他モリ一家は面倒な事になる可能性は十分にあり得る。むしろ地獄に落ちてもらいたいので面倒な事態に発展して欲しいものだ。あの一家の「ヤりたい放題」には心底迷惑している。親戚ゴッコなど自分には全く不要の長物なのでね。
2026年4月21日火曜日
日常雑記2026年4月21日
アホ国家の米国が毎度のごとく「ヤりたい放題」でイランに対応。毎度のごとく直前になってTACO発動。問題なのはイラン側では?極めて限定した形で軍事的対応を実行しているが状況に変化がなければ対応を変えてくる事は容易に予想できる。そろそろ米軍にも痛打が実行される可能性は十分にある。その辺りを十分に踏まえているのがロシアと中国では?米国大統領を変更する試みが米国議会にはある様子である事を考えるとアホ大統領の企みは間違いなく失敗に終わるだろうねぇ。
さて本日は日本国内でも地震につづく気になる報道が出ている。大分の自衛隊演習場所で戦車の砲弾事故が発生したらしい。3名が死亡との事で非常に痛ましいと思い報道を見ていると気になる部分があった。亡くなられた方々の名前が「水交会」と近い関係にある苗字。顔写真が無いので詳細を判別は出来ないが気になる部分ではある。このタイミングでの防衛大臣がアホというのは度し難いねぇ。
2026年4月19日日曜日
日常雑記2026年4月19日
ホルムズ海峡における停戦期限が近づくにつれて色々と情報が錯綜しているが結論から言えば米国は必ず負ける。アホでも大統領になれる国については正直どうでも良いがアジアにおいては問題である。連中と心中したい方々は別にしても私は全く死にたいとは思わない。その辺りの問題を考慮できない方々が米国讃歌を嘯いて回る姿は極めて滑稽ではなかろうか?加えて原油の問題が本格的に問題となるのはこれからのハズ。能々考慮すべきだろう。
2026年4月17日金曜日
日常雑記2026年4月17日
米国のアホ大統領がまたしても「呆れた発言」をした報道が目に付く。
イラン戦争を「ちょっとした気晴らし」と表現
気晴らしで家族を殺された方々が存在する事を考えると唖然とする。しかもこのクソ野郎の戦争の本来の理由は核兵器問題だったはず。その理由がいつのまにか消滅しているなどあり得ないのでは?忌々しい事この上ない。気になるのはこのクソ野郎を「ノーベル平和賞」 に推薦した某首相。このクソ野郎のどの辺りが推薦に適切と判断したのか理由を聞きたいものだ。
2026年4月15日水曜日
日常雑記2026年4月15日
京都の児童行方不明事件だが残念な形で見つかったらしい。警察は随分と広範囲に捜索活動を行っていた訳だが見つかるまでにかかった時間が長すぎる。意図的に時間を消費した様な印象さえある。なぜタイミングを見る様な活動をしていたのかが疑問である。
さて米国では毎度のお騒がせ大統領が呆れた事に「教皇」の格好をして「エプスタイン」を癒やす画像をネットにあげていたらしい。DOJが公表した資料は全てでは無い可能性が高い。それでも犯罪者を治癒しようとする姿勢には唖然とする。MAGAと呼ばれる集団の本質を見せつけられているというのが現実だろう。「法の支配」は米国においては「幻想」であるという事実をね。
くだらない事を考えながら報道を眺めているとイラン紛争の良い報道が目についた。停戦交渉再開の可能性とある。結局「根負け」したのは米国という事になりそうだ。とてつもなく滑稽。戦争以前にわかりきっていた結論にたどり着いただけ。しかも「キリストの再来」ごっこが世界中で批判を浴びたのと同じタイミングである事を考えると「チキン」が発動したという事では?中間選挙後のレームダック確定に加えて史上初の「弾劾」大統領の誕生の可能性は高まったな。
2026年4月14日火曜日
日常雑記2026年4月14日
イランの次は米国がホルムズ海峡封鎖という報道に呆れる今日この頃。それに加えて対米追従しか考えない日本の政権にも唖然とするばかり。世の中悪い方向にばかり進んでいるとしか思えないねぇ。残念だべ。ところで「エプスタイン事件」の開示資料で日本に関するものを検索すると案外多く存在する。結構な頻度で日本に滞在していたらしい。しかも「隠語」に関するメールも見つかる。エプスタインと関連の深い某大学の学長だが内容を推測する限りでは真っ黒の印象です。「EFTA01742579.pdf」にはソレらしい隠語がある。「EFTA01742579.pdf 」にはイチゴとある。怪しい。「EFTA01660679.pdf」には米国大統領に関する記載がある。この資料内容が正しければ明らかに「トランプは犯罪者」である。まぁ現在進行中のイラン紛争も明白な国際法違反なので今更だねぇ。
2026年4月13日月曜日
日常雑記2026年4月13日
エプスタイン事件の公開資料を適当に思い当たるワードで検索したら案の定疑わしい日本人の名前が出ている。槇原ねぇ。他にも疑わしい名前が散見されるが海軍関係との関連は確実に存在したと見て良さそうだねぇ。グループの後継者という紹介がされていたのは非常に興味深い。「へぇー」という感じだろう。
2026年4月12日日曜日
日常雑記2026年4月12日
「イラン」と「アホ国家の米国」との停戦交渉が決裂した旨の報道が出ている。ある程度事前に予測されていた問題なので大きな驚きは無いのでは?問題となるのは米国です。今回の戦争は米国大統領が「エプスタイン事件」への注目を逸らす目的で始めた部分が少なからず存在している。ここに来て急転直下の展開で大統領夫人にも関係が存在していた事が報道されている。隠しきれないと判断したのかは不明だが大統領夫人は釈明会見を行っている。個人的にはこの戦争は米国大統領の「弾劾」で解決する可能性が高い様な印象です。公開された資料解析が進むほどに米国は立場が悪化する可能性は非常に高いと思われる。ならば速やかに公開すべきでは?現状では米国は法的期限を過ぎても大量の非公開資料が存在していると指摘されているしね。
2026年4月10日金曜日
日常雑記2026年4月10日
そら 恐ろしい報道が出ている。小野寺元防衛大臣が「クソ国家イスラエル」のミサイル防衛システムの導入を検討しているといった報道。そもそも現在MDが国産で存在している上に海外製の極めて高価で能力の劣るシステムを導入する意味が全く理解できない。加えて防衛環境から考えると必ずしも投資対効果に疑問符がつく内容である。なぜなら近隣国家は韓国を除けば飽和攻撃型軍隊システムが基本となっている。昨今のイラン紛争でもMDシステムの効果に疑問符がつく状況下で導入する意味が全く理解できない。あるとすれば極めて政治的な意味合いしかない事が明白です。この人物は顔立ちから明白な様に浅野一族の一人。その流れという事だろうが国益をどの様に考えているのか疑問符だらけです。米国の力の凋落がより明白になった時にどの様な不利益が生じるのか理解できていないらしい。
2026年4月9日木曜日
日常雑記2026年4月9日
一時的でも「停戦」が成立した事は非常に喜ばしい。しかし!「ユダヤ人」が「約束を守る訳がない」という厳然たる事実が存在している以上は長続きしない事だけは確かだろう。では「なぜ停戦が成立したのか?」という疑問が出てくる。どうも米国では大統領に対する「弾劾」が提起されているらしい。その手の動きを封じるための時間稼ぎを目的として米国が停戦を飲んだ可能性は十分にありそうです。むしろ「弾劾裁判」に向けた動向や報道を注視した方が良さげだねぇ。気になるのは日本の首相が活躍できる余地が全くないのに動いている事だろうか?何等かの「ウラの動き」である可能性を注目している。
さて今回の紛争で明白な様に米軍の自力は相当に低下している。他国を当てにして戦争をする程度にはね。改て米国との関係について真剣に検討すべき「大きな課題」がある事だけは明白では?文明の人為的滅亡をソーシャルメディアで声高に叫ぶアホ国家との関係の継続は日本にとって有益だろうか?明確に否定できるだろう。考えるまでもないほど自明です。
2026年4月8日水曜日
日常雑記2026年4月8日
米国のアホ大統領が一方的に宣言した期限が近づく中で「停戦合意」が成立した旨の報道が出ている。毎度の事だが真偽不明な上に交渉がなされていたのかどうかも怪しい。加えてホラ吹き大統領なので全く信用できないが停戦合意が成立したなら喜ばしい話題だろう。あまり期待はできないがね。本当の問題はこれだけアホ大統領がやり散らかしても全く問題解決に向けて動く事ができない米国議会他司法府だろう。客観的にみて米国が戦争犯罪を犯しているのは明白。それに加えて米国内の法学者からも違法性の指摘が存在する。それにも関わらず米国は法治国家として動けない。それだけ米国内部で権威主義が蔓延している証拠だねぇ。
2026年4月6日月曜日
日常雑記2026年4月6日
米国のアホ大統領が軍事的恫喝を繰り返しては執拗に圧力をかけ続けている。折れるべきは米国であってイランではない。そもそもイランは一方的で不当な軍事侵攻を受けた「被害者」側です。それにも関わらず極めて一方的で不当な要求を受け入れるべき理由は全く存在しない。悪い事に米国大統領は「頭が悪い」ので期限を設けては自分で延長するという意味不明な行動を繰り返している。頭脳検査を受ける事を真剣に検討すべきは米国大統領自身だろう。そういえば病院を受診した可能性が報道されている。案外、本当に「頭の調子が悪い」という可能性も捨てきれないかもねぇ。
2026年4月4日土曜日
日常雑記2026年4月4日
ならず者国家の「イスラエル」と大統領が世界一アホな「米国」による一方的で根拠の全く無い軍事侵攻を受けたイランでの紛争。イラン側が相当に手加減しているのは明らかだが徐々に本気を出し始めている。米軍戦闘機が撃墜された報道が複数出ている。加えて米国には明確な軍事戦略が欠如している。継続的な爆撃を実行してはいるが目標が不明確では?アホ大統領が考えているのは軍事的圧力の継続で「折れる」事を狙っているのだろうが絶対にあり得ない話です。根本的にイラン側に非がないからねぇ。捕虜が出ている様な報道もある。これが軍事裁判にかけられ極刑でもあれば米国大統領の「威信の失墜」は避けられない。早急に外交路線に転換すべき問題だろう。日本は間違ってもこの様な「アホ」を支持すべきではない!
2026年4月2日木曜日
日常雑記2026年4月2日
アホ米国大統領が散々思わせぶりな予告をした挙げ句に米国民向けの実際発表を聞くと呆れる様な内容しかない。虚偽事実に基づく誇大広告と有りもしないデタラメな内容に基づく戦闘行為の継続というヒドイ内容。結果としてマーケットは全く評価しなかった。大幅な下落がそれを裏付けている。問題は米国のウラの意図ではなかろうか?どうも中東での戦火拡大を考えている節が見受けられる。アラブ諸国対イランの構図で戦火拡大を意図しているのでは?そう考えるとアラブ諸国の中に「米国兵器の購入を強いられる」という警告が出ていた事にも頷ける。いずれにせよ評価できる内容は全くなかったねぇ。内閣総理大臣には今一度「なぜこの様なアホを支持したのか?」を国会で答弁させるべきだろねぇ。
2026年4月1日水曜日
日常雑記2026年4月1日
アホ米国大統領が一方的に始めた軍事作戦で世界中で原油が高騰。挙げ句に大勢の人間が殺戮されている。世間では忘れられている話だがこのクソ野郎は「ノーベル平和賞」を欲しい旨を公言していた。加えてこの野郎を平和賞に推薦していた人物いる。この事を忘れていないだろうか?他でもない日本の総理大臣が「ノーベル平和賞」にこの野郎を推薦していた事を。現在の状況を考えるに「どの辺りに推薦の要素があったのか?」という疑問が絶えない。当時の推薦理由としては報道によると以下の通り。
- タイとカンボジアの停戦
- イスラエル・ハマスの停戦合意への尽力を理由に推薦。