2026年5月3日日曜日

日常雑記2026年5月3日

「 イラン紛争」が一定の落ち着いた状態を保っている関係から「なにか」足りないと思う。そこで思い出すのは「イラン紛争」の原因である可能性が非常に高い「エプスタイン事件」。イランと米国の緊張が継続する間は大きな報道にはならないだろうがいつまでも静かなままという事態は考えにくい。一度簡単に調べただけでも米国大統領の名前が連発していた事から考えて権力機構における問題の根は深いハズ。特に今年は中間選挙がある以上は必ずこの問題は再着火するハズだ。