2026年1月4日日曜日

日常雑記2026年1月4日

 アホ国家の米国が新年早々に「またやらかした」報道が出ている。呆れたことに宣戦布告もせずに一方的にコロンビアベネズエラに対して軍事力を行使。その上で法的裏付けのある国家元首を拉致。極めつけは一方的にコロンビアベネズエラの国家運営さえ行う行うらしい。この様な低俗極まりない「ならず者国家」を同盟国と呼称し同盟深化という妄想を公然と発言する首相や防衛大臣がいる政権に国家運営を委ねることは歴史の恥と呼ぶべき大問題だろう。みっともない話だ。

2026年1月1日木曜日

日常雑記2026年1月1日

 新年早々にあまり良く無い報道がチラホラ。まず初めに首相が米国の意向を汲んで中国を考えなしに意味もなく挑発した結果、相当に中国が激怒していることが伺える報道が出ている。あの首相は多分だが今後の展開について何も考えが無いっぽい。次に延々と紛争状態が継続しているウクライナ紛争。こちらも欧州が明確な見通しも無い状態で「ロシア解体」を狙うという呆れた状態です。結果として紛争が長引くだけという有り様。いずれにせよ停戦まで時間がかかりそうという状態です。根底にあるのは「権威主義」な訳だが誰も指摘しないのが不思議です。まぁ見えにくいからねぇ。

2025年12月27日土曜日

日常雑記2025年12月27日

米国を騒がせている「エプスタイン事件」の続報が面白い。報道によれば「《電マ、ナースセットなど用途不明のグッズの数々》数千枚の写真が公開」とのこと。まぁ概ね想像がつく。問題は「誰」が関与したのかが重要だろう。政財界の大物や著名人が関与したことがリークされている。某国の王族はシラを切り続けたが結局は爵位返上という結末を迎えた訳で他にも「色々」と出てくるハズだろう。そう考えると現在の欧州指導者層に女性が多いことにも一定の説明がつくねぇ。現職アホ米国大統領も関与を疑われているが「恐らく」という黒に近いレベルに留まっている。本当の闇はまだまだこれからだろうな。アダルトサイト問題の本質との関係があることを考えれば闇は深いと言えるし「ウクライナ紛争」とも実は無関係とは言えないところが悩ましいな。

2025年12月26日金曜日

日常雑記2025年12月26日

 いい加減に家の中にいる「80過ぎのチンカス」の顔は見たくない。また「軍属」の顔を見るのもウンザリです。それでなくとも不愉快な問題が多いのに家の中が一番不愉快というのはありえない。

2025年12月24日水曜日

日常雑記2025年12月24日

 アホで有名な米国大統領がまたしても「?」しか思いつかない様な政策を発表している。「黄金艦隊!?」なる如何にも子供が考える様な幼稚な政策です。空母レベルの巨大な「戦艦」を20以上作るつもりらしい。たしか米国アホ海軍は「修理待ち」や「定期修繕待」の船がゾロゾロいたハズ。いつの間に解消したのやら?加えて新型戦艦は装備を「てんこ盛り」という予定らしい。物理や現実の見えていない極めて幼稚な発案。まぁバカで助かるねぇ。それより問題なのは公海上で他国の船舶に対して公然と強奪を図るような軍事作戦を公然と展開したり麻薬取締を飛ばした上に一方的虐殺を公然と行う「法治性」の無さが重要だ。つくづく理解できないお猿さんだね。

2025年12月23日火曜日

日常雑記2025年12月23日

 妙な時期に元官房副長官の訃報報道が出ている。どういった形で亡くなったのかという詳細が報道されていないので不明な部分が多い訳だが、気になる報道であることだけは確かでしょう。

2025年12月22日月曜日

日常雑記2025年12月22日

「エプスタイン事件」の資料が公開されたらしいが実際には「黒塗りばかり」という報道が目に付く。それって「公開」したと言えるのか?しかも公開された資料には「トランプ」現職大統領に関する部分が抜けているらしい。まぁ出てくる可能性は低いだろうね。でも統計的に考えるなら「証拠」が無いことが逆に目立つことになる。結果としてウラが炙り出されることになるだろうな。それはさておき欧州の強硬な好戦的姿勢が妙に目に付くと思うのは自分だけではないと思う今日このごろ。恐らく「エプスタイン」事件の資料公表問題もウクライナ紛争と無関係では無いということでは?なぜならこの事件でとある王族は爵位を返上した理由だからウクライナ紛争と関係のある政治的な方々にとっては無関係ではないだろうからね。